家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

アイドルのフィニッシャー、18人目&19人目(上条春菜&並木芽衣子)

P「春菜&芽衣子さんの3D」
春&芽「裸眼がなんぼのもんじゃあ!」
(ゲーム内投下日 15/1/29)

 

………………

P「ね、寝落ちがなんぼのもんじゃあ」
夏「うるせーディーボンぶつけんぞ。……てかディーボンって誰だよ?アタシはカンペ読んだだけだからな」

P「昨日は、ちょうど芽衣子さんの誕生日でした。一昨日、『明日は“あの人”のフィニッシャー』と言ったときには知りませんでした」
文「…プロデューサーさんが寝落ちでサボったせいで、時制がややこしいことに」
橘「『昨日』その話をしていれば『ちょうど』だったのに」
比『ついでに芽衣子さんは“あの人”じゃないっス』

P「今日は書きたいことがあったのですが、予告してしまった以上“あの人”のフィニッシャーネタでまいるしかありますまい」
杏「サボっといてこの言い草である」

P「フィニッシャーが合体技なのは、いまのところこの二人組だけ。ちなみに、芽衣子さんは春菜さんに無理矢理 言わされているという設定」

菜「『なんぼのもんじゃあ!』の原文は『What’s up!』です」
楓「そうそう、なぜか広島弁♪」
P「厳密には岡山弁だったかと」

菜「ダッドリー・ボーイズは眼鏡がトレードマークでした」
楓「メンバー全員が血のつながった兄弟で、遺伝的に近眼という設定でしたっけ」
P「このような、設定上の兄弟を『ビジネスブラザー』なんて言うようです」
凛「へえ。じゃあ、私と卯月や乃々は『ビジネスシスター』とでも言うのかな。別に、ビジネスでやってるわけじゃないけど」
神「その設定によろこぶファンがいるなら、ある意味 ビジネスかもな」

前「眼鏡がトレードマークだからはるにゃんなのはわかりすぎるほどわかるけど……相方が芽衣子さんなのはなんで?」
P「ちょうどこの二人のユニットが出てて、それを見て思い付いたネタだからだと思います」
比『「並木芽衣子with眼鏡」っスね。なんの捻りも無さ過ぎて、逆に目立つ名前っス』
菜「素材を生かす、というか素材そのまんまって感じですね~」
P「福井の名産を紹介するというコンセプトのユニットでしたが、まあ結果はお察し」
凛「確か、つかさ社長が初登場したときのやつだよね」

前「ちなみに、みくとはるにゃんも猫好きつながりユニットがあるにゃ」
P「雪美ちゃんも加えて『にゃんともラブリー』でしたか」
幸「にゃんとも、いえ、なんとも寄せ集めなユニットですねー」
前「『カワスウィーティーなボクはぁと(仮)』のメンバーに言われたくないにゃ!」

菜「楓さんと芽衣子さんは同じ和歌山県出身ですよね」
楓「ええ、もちろんユニットもあります」
P「『ラブリーダイナーズ』ですね」
楓「福井のときの『芽衣子、目いい子』は傑作でした。ちょっとイラっと来ましたけど♪」
前「え、笑顔が怖いにゃ……」

 

橘「プロデューサーさん、何か忘れてませんか」
P「はて、いろいろ忘れてる人生なので、どれのことをおっしゃっているのか分かりません」
橘「なら思い出させてあげます。昨日は、プロデューサーさんの大好きな里奈さんの誕生日でもあったんですよ」
P「あ、ああ……それはもちろん、忘れてませんでしたよ。フジリナ大好きでお馴染みのわたプロデューサーさんですから」
橘「その言葉は信じます。でも、もう一つ忘れてますよね。もしかしたら、この流れで思い出したかもしれませんけど」
P「……『藤本里奈プロ初勝利』の件でしょうか」
橘「その件です。どうなってるんですか。予告したのは7月の終わりですよ。今はもう、10月の半ばです」
P「いやその、ストーリーはとっくに固まってるんですけど、なかなか文章としてまとまらないと言いますか……ね」
橘「その調子だと、冗談ではなく“次の近日点”を越えるんじゃないですか」
P「そ、それだけは避けたい所存であります。……橘さん、待てますか」
橘「……仕方ないので、待ちます。期待せずに待ってます」