家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

アイドルのフィニッシャー、63人目(杉坂海)

P「海さんのビーチブレイク」
海「マラハ!」
薫「いさっぱ~!ってどういう意味?せんせぇ」
P「さあ」
海「さあ、ってあんた…」
(ゲーム内投下日 16/7/20)

 

P「風呂用やシャンプー用は知らんけど、眼鏡 掛けたまま試合してたレスラーなら知ってる」
八「“あの人”が悦びそうな情報ね」
(ゲーム内投下日 15/11/6)

 

………………

P「海を、いえ、海さんを眺めていると、安心感と同時に高揚感を感じる気がします」
文「…なるほど。分かりません」
P「これが瞳子さんになると、純粋な安心感だけを感じる気がします」
橘「私もよく分かりません。たぶん、彼女たちの人格に因るところが大きいんだと思います」

菜「ジミーズ、解散しちゃいましたねー」
P「罰ゲームから始まったユニットが団体史上最も歴史の長いユニットになるなんて」
楓「からの、キャンディーさんが裏切ってヴェルセルク入りですね」
菜「バッドエンドあるかなー、とは思ってましたけど」
P「そのキャンディーこと神田さんをいちど引退に追い込んだ技が、今回のビーチブレイク」

凛「アイドルの世界でもあるよね、やっつけで組んだユニットが意外と長く続いたり。ね、奈緒
神「その流れで振られたら、アタシたちのトラプリが『やっつけで組んだのに意外と長続きしてるユニット』みたいに聞こえるだろ」
凛「え、違うの?」
神「違うよ!シンデレラガールズに『やっつけで組まれたユニット』なんて無いから!」

文(…異議あり
橘(同意します)
P(それ以上はいけません)

楓「ちなみに、ジミーズは眼鏡がトレードマークでした」
菜「そうそう、ティーシャツならぬ眼鏡を渡して勧誘なんてこともありました」

比『いま、“あの人”が席を立つ音が聞こえたっス』
杏「『ガタッ』ってやつだね」

橘(あの人、ですか。他人行儀ですね。ユニットメンバーなのに)
文(…きっと、いろいろあるんです)
比⦅いや、ないっスから⦆

P「では、明日はその“あの人”のフィニッシャーネタで行きましょう」
比『予告乙っス』

凛「で、けっきょく『マラハ』『イサッパ』って何なの?」
P「さあ」
凛「さあ、って」
P「いや、別に意味なんてないんじゃないですかね」
楓「こういうのは『そういうものだ』と割り切って楽しむものよ凛ちゃん♪」
菜「そうですそうです!凛ちゃんもまだまだですねー」
凛「はあ、もういいよ……」

P「『お風呂用メガネ』『シャンプー用メガネ』はなかなか衝撃的なワードでした」
楓「まるでライガーさんのマスクですね♪」
菜「ライガーさんのマスクは用途別にたくさんあるんですよね。もちろん、お風呂用も」

P「眼鏡かけたまま試合してたレスラー。想定していたのは、パーシー・ワトソン」
楓「ショータイムさんですね。そんな人もいました」

P「ツアー・オブ・ターキー。第1ステージから第3ステージまで、全て大集団スプリント。全てサム・ベネットが制す」
洋「3連勝!なかなかないことです」
P「まさに“ターキー”といったところ」
保「ふつうは“ハットトリック”って言うわね、ロードレースでも」

P「“ターキー”がらみでひとつ思い付いたネタがあるのですが、これは……はい、11月16日に使うべきネタです」
杏「予告乙。覚えてると良いね」