家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

『すべての時事ネタを過去にする』。シンデレラガール決定も例外ではない。

保「はぁ…はぁ…」
P「ぜぇ…ぜぇ…」
心「二人で息切らせて別室から…怪しいぞ☆」
保「え?ロ、ローラー台回してただけよ?!」
(ゲーム内投下日 16/3/2)

 

………………

P「島村さん、シンデレラガールおめでとうございます」

 

神「おいおい、遅くないか?発表されたの一昨日だぞ」
P「『全ての時事ネタを過去にする』。ブログのキャッチフレーズです。5代目シンデレラガール決定も例外ではありません」
杏「発表当日に島村卯月の島の字もないとは徹底してるね。しかも話題はポポヴィッチさんのポポヴィッチっていう」

 

凛「…はぁ…はぁ…卯月、おめでとう…はぁ…はぁ」

 

神「おい凛、ハアハアしながら言うな!なんかキモチワルイ!ていうか、どこ行ってたんだ?」
凛「…はぁ…はぁ…ごめん。卯月のシンデレラガールと、芳乃様のボイス確定でテンション上がってさ…はぁ…はぁ…鎮めるために、さっきまで走りに行ってたんだ。丸2日ほど」
比「ま、丸2日?バケモンでスか」

菜「……若いですね。若すぎます。若いにもほどがあります。このスタミナモンスター!」
洋「ざっと計算して……キャノンボール2回分?さすが3代目!」
神「若さとか3代目とか、そういうレベルの問題じゃない気がするけど」

凛「さすがに疲れたかな…はぁ…はぁ…あ、プロデューサーも智絵里といっしょに走ってたよね?春になったら、って言ってたもんね。まあ軽く千切ってきたけど」
P「……当然ながら、私はそんなことしておりません。はい」
神「おい凛!分かってるか?見えちゃダメなものが見えてたんだぞ凛!」
杏「よく無事に帰ってこれたね」

凛「はぁ…はぁ…じゃあ、卯月におめでとうコールして、シャワー浴びて、寝るね…はぁ…はぁ」
杏「凛ちゃん、シャワー先にして、息 整えてから電話にしなよ。でないと卯月ちゃん、ドン引……いや、心配するよ?」

保「ここにもローラー台あるのね。私も回してこようかしら」
洋「あ、私も!智香ちゃんといつきちゃんも呼んじゃおうかな」
保「じゃあ私は……珠美ちゃんでも呼ぼうかしら。あ、足 届くかしらあの子」
比「さりげなくひどいこと言ってまスよ?保奈美ちゃん……」

P「そうそう、若いといえば。今日は菜々さんの誕生日ですけど、触れない方が良いですか?」
菜「って聞いてる時点でもう、べったり触れられてるんですけど?!それに、こんなことに限ってちゃんと時事を押さえてくるんだからもうっ」
P「まあまあ、菜々さんのかわいさもわりとモンスター級ですよ?」
菜「わあい、なんかよく分からない褒められ方ですよ?ありがとうございますっ!キャハッ」
神「はは、ヤケだな菜々さん」