家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

輝子「Indeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeed!」

星「Indeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeed!ヒャーッハッハー!」
乃(なんか違うんですけど…)
(ゲーム内投下日 16/9/9)

 

………………

P「英語って超ニガテ。いや、外国語全般が超ニガテです」
文「…劇場最新話の真奈美さんたちを見て、書けり」

橘(そのわりには、たまに英語ネタをはさみますよねプロデューサー)
凛(コンプレックスの裏返しなんじゃない?)

P「プロレスにしてもロードレースにしても、海外で活躍するにはやはり言葉が重要なわけで」

保「ロードレースだと、オーダーを理解するためにはまずチームの公用語を理解していないといけないし、レース中も敵味方問わず他の選手とのコミュニケーションが欠かせないものね」
P「プロトン公用語は、やはり時代によって変わるものだとか」
保「例えば、カンチェさんは5か国語ぐらい喋れると聞いたわ」
洋「話がちょっとズレるかもだけど、試合中に他のチームと選手と交渉するスポーツなんてロードレースぐらいだよね」

P「イノーさんは『若手はとにかくヨーロッパに来い。話はそれからだ。言葉なんてあとからどうとでもなる』って言ってましたっけ」

菜「海外のプロレス、特にアメリカだとマイクアピールが大事ですもんねー」
楓「WWEだと、英語が母語の選手ですらマイクが出来ないと出世できないって言いますし♪」
P「ゴールド・スタンダードさんのことですかね。さいきんまたWWEに戻りましたけど」
菜「逆にマイクアピール一本で上に行くことも可能なわけで。それはそれでアメリカン・ドリームだなーって」
楓「エンゾさんのことですか♪」

菜「エンゾさんとキャスさんのコンビ解消はけっこう悲しかったです!」
P「あれ見て思わず『あんきらは大丈夫だよな。喧嘩別れとかないよな?!』って心配になったのは私です」

楓「じゃあ、これまででいちばん悲しかった解散は?」
菜「うーん、やっぱりクリスチャンがエッジを裏切ったアレですね」
P「アレは、クリ本人も後で泣いたらしいですよ」

楓「英語が出来るのと、英語でマイクアピールが出来るのは、また別ですよね」
菜「ですねー。ただ喋るだけじゃなく、盛り上げないといけないわけですから」

P「全米放送のプロレス団体で英語を一切喋らずアティチュード期ど真ん中にレギュラー張ってた日本人選手もいますけどね」
菜「た、TAJIRIさんのことですかー!?」
楓「容赦なく日本語で押し通すタジリさんはなんだか痛快でした♪」
P「まあ、あれはそういうギミックなので、特殊なケースなのかもしれませんが」
菜「タジリさん自身は英語ちゃんと出来ますしね。WWEに行く前は普通に喋ってたはずですし」
楓「アメリカの放送だと、タジリさんのセリフに字幕が出てたんでしたっけ」
P「いま思えば、あの人は言葉以外のアピール力が日本人離れしてましたよ」
楓「ただ、あんなクレイジーなキャラでしたけど、プライベートだとすごく暗い人だって田中さんが言ってたような♪」

菜「そして忘れちゃいけないTAKAさんとFUNAKIさんです!」
P「あの吹き替えギミックは傑作でしたね」
楓「カイエンタ~イ♪インヴィ~~ド♪……あれ、違いましたっけ」
P「『Indeed』ですね」
菜「あ、そういえばそのころのTAKAさんの決めゼリフって『EVIL!』でしたよね!」
楓「あら、時を越えて同じ決めゼリフの持ち主が現れるなんて♪」

 

P「今年もあと2日。イッテンヨンももうすぐです」
菜「早いですねー」
保「もたもたしてると、すぐにダウンアンダーね」
洋「早いよねー」