家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

アイドルのフィニッシャー、42人目(キャシー・グラハム)

P「“スーパースター”キャシー・グラハムのラフ・ライダー」
グ「Woo Woo Woo,You know it!」
(ゲーム内投下日 16/1/30)

 

佐久間まゆが懐かCM踊ってみた(ピコー編)』
P(紅茶淹れるまゆを見てふと思い付いて撮った15秒動画がまさかの大反響…)
(ゲーム内投下日 17/6/17)

 

………………

楓「プロデューサーさん、紅茶どうぞ♪好みに合わせて冷たくしておきました」
P「これはどうも……って、これお酒ですね」
楓「あら、バレました?」
P「色と風味をアイスティーに似せた『ロングアイランド・アイスティー』」
楓「はい、それです。じゃあ、これは私が飲みますね♪」
P「けっきょく自分のために作ったんですね。ああ、良い飲みっぷり」

菜「ザックって、いまどうしてるんですか?」
P「いまもWWEにいる、はず、ですけど、時代はザックといえばザック・セイバー・ジュニアになってしまいました」
菜「ザック・ライダーの時代なんて、動画が話題になったほんの一瞬でしたね~。あれぞまさに、瞬間最大風速」
楓「ラフ・ライダーの“宝の持ち腐れ”感は異常です♪」

菜「ザックといえば、ザック・ゴーウェンという選手もいましたよね」
P「ああ、義足の」

凛「踊るまゆかわいいよまゆ」
ま「もうっ凛ちゃん、まゆの目の前でまじまじ見ないでくださいよぉ」
杏「出た、本人の前で動画再生プレイだ」
ま「というか、ひとりで何回再生してるんですか凛ちゃん」
P「投稿直後は増え続ける再生数とコメントを見て『あわわわ』でしたからね、まゆさん」
凛「なにそれもまたかわいい」

菜「これは第2弾も考えないとですね!」
神「調子乗ってコケる未来しか見えないぞ」

楓「『私はこれでアイドルを辞めました』♪」
菜「懐かCM!それも確かに流行りましたけど、さすがにダメです」
文「…ナニで辞めたのですか?」
菜「ほ~ら、意味深さんが食いついちゃいましたよ~!」

P「ツール第8ステージ。三級・二級を越えて、一級に」
洋「ただし山頂ゴールではなく、登り切ってからさらに12キロほど走るというちょっと変わったコースでした」
保「これまでとは打って変わって、なかなか逃げが決まらなかったわね」
洋「全体的にアタックの応酬が激しく、バタバタしたレースでした」
保「見てる方としては動きが多くて面白かったけど、明日は鬼のようなコースなのに大丈夫なの?と心配にもなったわ」

P「そんな第8ステージを制したのは、敢闘賞ライダー リリアン・カルメジャーヌ」
保「プロ2年目の24歳が、初のツールで初勝利
P「ついでに山岳賞ジャージと2度目の敢闘賞もゲット」
洋「グラン・ツール初出走となった去年のブエルタでも勝ってるんですね」

P「最後の一級の上りで逃げ集団からアタックを決め、独走に持ち込んだリリアン。と こ ろ が、残り5キロでアクシデント発生」
洋「なんと、足が攣っちゃいました!見てるこっちもいたたたた」
P「ロードレーサーはたいていのことはポーカーフェイスで通すものなんですが、さすがに痛そうな顔してました」
保「後ろからヘーシンクが単独追走しててどうなるかと思ったけど、何とか脚をなだめてペースを回復。冷静だったわ」
P「まさに『Shat up,Legs』と叫びたい心境だったでしょう」
洋「そして、ゴール直後にストレッチ開始!今大会の名シーン入り決定です」
P「若いながら魅せる走りのできる選手が出てきましたね。本人も、勝ち負けよりそのへんを重視した選手になりたいみたいですし」
洋「“舌ベロベロ”もやってましたし、これはヴォクレール社長の後継者ですね!」