家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

『卯月のお尻にキスする会』(会長・渋谷凛)

凛「『卯月のお尻にキスする会』。『十時軍』や『魔王軍』に対抗する為の新派閥だよ。会長は私」
卯(島村卯月、ドン引きです!)
(ゲーム内投下日 16/5/5)

 

………………

凛「事務所内に卯月派閥を作ると言ったらドン引きされた件」
杏「あんな顔されたらふざけられない……とは何だったのか?」
凛「別の意味で泣いたけどね。卯月も私も。でも、あのドン引いた卯月の顔……悪くなかったよ」
神「お、おい凛」
凛「ああ、本気で逃げ回る卯月をひっ捕まえて無理やりお尻にキスしたい」
杏「あちゃー、久々の暴走モードかな」
神「いや、言ってるだけだから妄想モードだな。まだ大丈夫だ。というか、アタシはすでに尻撫でまわされてるからな、あれに比べりゃなんのことはない」

菜「キス・マイ・アス・クラブ。そんなのもありました」
楓「大富豪が全米ネットでお尻丸出しなんて、ビンスさんにしかできませんね♪」
菜「あのころはバイオレンスだけじゃなく、下品な方向にも過激でしたからねー」

夏「アサリとエビはどうなった?」
P「炒めて麺と絡めて塩コショウして、たまたまあったキーマカレーの缶詰で味付けして出来上がりでした」
菜「カレー焼きそばですか」
P「焼きそば用の麺じゃなくて、太めのチャンポン麺にしたのが正解でしたね」

凛「あ、プロデューサー、まゆがジト目で見てるよ?あの眼もなかなか良いね。羨ましい」
菜「あれは、『プロデューサーさん、けっきょくお野菜は何もいれなかったんですね?もっと身体を大切にしないと』の眼ですねー」
P「ひえ……いわゆる食べ物の恨みは恐ろしいってやつですか?」
杏「かなり違うと思うよ」