家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

『ねじの回転(ターン・オブ・ザ・スクリュー)』作戦、開始

 

 

………………

P「洋子さん2枚、じゃなくて、相馬さん2枚獲りましたー」
洋「よっ、有言実行プロデューサー!」

P「今日からまた夜食断ちを始めようかなーって」
文「…『ねじの回転(The Turn of the Screw)』作戦、開始ですね」
幸「そっちも有言実行でお願いしますよプロデューサーさん?」
P「こうやってブログに書いておけば、大丈夫でしょう。ツイッターでも言っておきましたし。ダイエット経験者の相馬さんを2枚引けたのも、縁起が良いと言えるでしょう」

神「『ターン・オブ・ザ・スクリュー』作戦か。なんかちょっとカッコいいかも」
文「…名作ホラーから拝借した私のセンスを、褒めても良いですよ?」
杏「うわあウザふみふみだ」
文「…せ、センスの良い私を…す、すこれ」
橘「恥かしいなら言わないでくださいもう文香さんはかわいいですね」
比「りあむちゃんが病むからあとで謝っとくっスよ」

P「以前、同じようなネタで『小説のタイトルからバンド名を拝借する』というのを考えたことがあります」
夏「ほう。実際、文学に影響受けたバンド名はあるからなあ」
P「グランプリに輝いたバンド名が、確か…『シルクストッキング・チョーカーズ』」
夏「元ネタは知らんが、直訳すると『絹靴下の絞殺魔』?」
文「…『絹靴下殺人事件』ですね。原題は、『The Silk Stocking Murders』ですけど」
P「『マーダーズ』だとちょっとストレートすぎるかと思いまして」
橘「作中に登場するのは絞殺魔ですから、良しとします」
P「どうも。ちなみに、私、これ読んでません」
橘「……前言撤回して良いですか」
P「だってしょうがないじゃないですかー」

CGプロ自転車部選手名鑑041(相馬夏美)

相馬夏美;
『平坦・上り・スプリント・TT☆3』『登り切った後1~3キロの平坦フィニッシュ☆5』というニッチ脚質の持ち主。
(ゲーム内投下日 18/7/23)

 

………………

P「ぷちコレのメダル枠が相馬さん。洋子さんが写り込んでるので、出来れば2枚欲しいです」
洋「お願いしまーす!」

P「あ、言ってたらまず1枚獲れました」
洋「わーい、さっすがー♪」
P「長らくメダルSレア2枚獲りはできてない気がするけど、そろそろ引ける気がします」

保「プロヴァンスのFDJは、集団コントロール→先頭集団に3枚残す→集団の下位独占、というギャグみたいなレースをしてるわね」
P「その3枚というのはピノさんとモラールと眼鏡くんで、ライヘンはいないんですけど、これはむしろそこにいなくて良かったんじゃない?って思ってしまうレースっぷりですわ」
保「ライヘンバッハが本気でアシストするにはまだ上りが足りないんじゃないかしら」

P「おっと、今日はライヘンが逃げてるみたいですよ」
洋「眼鏡くんが連日良い仕事してるだけに、ライヘンさんもがんばれー」
P「いや、ほんとにね。……あ、レース終わりましたね」
洋「勝ったのは……ジョンさん!」
保「総合はゴルカ・イサギレね。2日目からリーダージャージを守ったわ」
P「サイモン・クラークが本日ステージ2位に入ってボーナスタイムを獲得し、ゴルカと同タイムに並ぶも、2位。逆転ならず……というなかなか劇的な結末になりました」

洋「上りを越えたあとの平坦スプリントに強い選手、いますよね!いるいる!」
P「例えば誰?と聞かれたら、答えられない程度の浅はかファンですけどね」
洋「大丈夫、ロードレースは雰囲気で楽しむものですから!」
P「……今のは私じゃなくて洋子さんが言ったんですよ?」
洋「ええぇ~」

保「確認しておくけど、上りを越えて下って平坦でスプリント、ではなく、上りを越えて下らずに平坦スプリント、なのよね?」
P「そうです。上り切ったあと下り基調のスプリント、はOKです」
保「細かいわね」
洋「まさにニッチ!」

P「前も言ったかもしれませんけど、スプリンターのいない そこそこ大きな集団のスプリントって大好きなんですよねー。みんな必死なのにぜんぜんキレがないの」
洋「わかる!わかります!わかりすぎてつらいです!」
保「腰上げてるのにまったく加速しないのよね」
P「そうそう、それです。『わちゃわちゃ』ってやつです」
保「で、誰が勝ってもおかしくない気がするんだけど、誰が勝ってもけっきょく『ああやっぱり』『はいはい〇〇、〇〇』ってなる感じよね」
洋「それそれ!保奈美ちゃんも分かってるう~!」

橘「なんだか気持ちの悪い盛り上がりをされてて、気持ち悪いです」

P「……むむむムルシアでLLLLさんんんが初勝利をあげてますううう」
保「動揺が過ぎるわよ」

 

ゲーム内挨拶コメント出演済みアイドル 2月17日→48/185
(五十音順)↓

愛野渚 相原雪乃 赤西瑛梨華 浅野風香 有浦柑奈 池袋晶葉 梅木音葉 江上椿 大石泉 上条春菜 神崎蘭子 川島瑞樹 木場真奈美 木村夏樹 キャシー・グラハム クラリス ケイト 輿水幸子 財前時子 冴島清美 鷺沢文香 佐藤心 白菊ほたる 杉坂海 砂塚あきら 関裕美 相馬夏美 高垣楓 鷹富士茄子 高峯のあ 土屋亜子 ナターリア 二宮飛鳥 浜川愛結奈 速水奏 日野茜 双葉杏 ヘレン 堀裕子 松原早耶 村松さくら 宮本フレデリカ 望月聖 大和亜季 遊佐こずえ 夢見りあむ 吉岡沙紀 依田芳乃

右利きPだけど一部左利き仕様Pの話

私は右利きだけど『お札の数え方は左利きなんですね♪』ってちひろさんが。
他にも幾つか左利き仕様があるけど、いつ気付くかな…
(ゲーム内投下日 18/8/13)

 

………………

P「これは最近の発見なのですが、サランラップもそうですね」

夏「いや待て待て。アタンデ、だ。まるまる5日サボっといて、いきなりラップ?なんの話だ?わけがわからん」
楓「さすが夏樹ちゃん、ロッカーだけあってラップには厳しいのね♪ふふ」
夏「いやそういう意味じゃ……ああもう、楓さんはあっちでおとなしく飲んだくれててくれないか?煮 え 湯 を な」
楓「あらあら♪じゃあ、御言葉に甘えて、大人しく飲んでます。煮え湯を……いえ、煮え湯に浸かった徳利の中身を♪」
比「それはただの燗酒っス」

P「利き手の話です。私は右利きですが、お札の数え方と同様、サランラップの扱いも左手仕様であることに気付いたんです」

凛「サランラップ、ね。私も右利きだけど……えっと、左手で箱を掴んで、右手でラップを引っ張り出して使う、かな。合ってるよね、まゆ」
ま「合ってると思いますけど……まゆは両利きなので、参考にならないかも」
凛「あ、そうだったっけ。忘れてた」

P「お札の数え方は、右利きの場合、左手で札束を持って、右手で数えるはずですが、私は逆になります」
杏「そんなことに気付くなんて、さすがはちひろさん」
P「他にもいくつか、左利き仕様になる動作があります。具体的には、書かないでおきますけど」

文「…右利きの人間の中に、左利きの動作が混在する…そういうことも、あるのですね」
P「みなさんも探せばひとつやふたつ、そういうのがあると思うんですけどね。『純粋な“右利き”“左利き”は稀』というのが私の持論であり、今回の結論です」
橘「調べてみる価値はあるテーマかもしれません」

P「文香さんは『右利きの人間の中に左利きの動作が混在する』と表現されましたが……私の場合は、正確に言うと『通常は利き手と逆の手がメインで行なう動作も利き手メインで行なっている』のではないかと分析しています」
文「…サランラップは左手で箱を持ち、お札も左手で持つ…確かに、どちらも『右利きの人間が左手メインで行なう動作』、ですね」
P「はい。具体的に書かなかったその他の事例も、すべて同じくです」
文「…ふむ。なるほど」

橘「今日のネタはミステリのトリックに使えるかもしれませんね」
P「トリックですか……実は“具体的に書かなかった事例”の中にちょうど良い事例があります。橘さんのためなので書いてしまいますと……腕時計です」
橘「腕時計?」
P「腕時計はふつう、利き手と逆の手首に巻きますよね」
橘「はい。腕時計で利き手を判別するというのは推理クイズなどでは定番です」
P「ところが」
橘「ところが?まさか、プロデューサーさんは……逆?」
P「正しく。私は右利きですが、腕時計は昔から右手首に巻いてきました。それが普通の感覚でしたので。だから、私を見て左利きと判断する名探偵がいたら『掛かったなヘボ探偵!』ってなもんですよ」

橘「……自分で言っておいて何ですけど、そういう特殊な事例をトリックに使って良いのでしょうか?」
文「…使い方次第、つまりは書き手の腕次第、ではないかと」
楓「腕時計だけに♪」

1日に4着2回する莫迦P

 

 

………………

P「久しぶりに馬券を買いに行ってまいりました。早速ですが成績どうぞ↓

 

2/10(日)
『5戦1勝』『複勝率 20%』『回収率 32%』『朱子P率 40%(5/2)』

トータル
『16戦3勝』『複勝率 19%』『回収率 33%』『朱子P率 25%(16/4)』

 

P「今日は、今年初めての『本命馬が1着』がありました」
凛「え、今までなかったんだ」
P「なかったんですよ」

楓「あきらちゃん風に言えば『#サイコーの一着』ですね♪」
橘「そのタグの“一着”は洋服の“一着”ですから」

浜「悪いけど、それよりも『今年初の1日4着2回』の方が目立つわね」
P「まあ、そうなりますよね。ついでに言っておきますと、今日当てた本命馬は1番人気でした。だから、かなり不本意な的中と言えなくもないです」
杏「無駄にギャンブラー思考というかなんというか」
神「要するに、万事がめんどくさいんだよプロデューサーさんは」
比「っスね~」

P「すごく恥ずかしいことに気付いてしまいました」

杏「ああ、このブログのこと?ようやく自覚した?ほんと恥かしいよね~」
P「ここが恥ずかしいブログなのは、とうの昔に自覚してますけどね?違うんです。みくさん風に言うと『ちゃうにゃん』です」
前「そんなん言うたことあらへんわ」

P「ここが恥ずかしいブログなのは、もう吹っ切ってるので問題になりません。ただ、いま言っている『恥かしいこと』がブログ絡みなのも正解です」
神「どうせあれだろ、ネタかぶりに気付いたとか、そんなことだろ?」
P「……まあ、そんなとこなんですけどね。ちょっと恥ずかしいので、具体的なことは一切書きませんけどね」

5パーケチ

P「もう一月末か。早いなぁ」
茄「一月は行く、ですね」
P「二月は逃げる、三月は去る…四月は」
ほ「し、死ぬ…とか」
茄「めっ」
(ゲーム内投下日 19/1/28)

 

P「パーチケはそろそろパーケチに改名すべき」
泉「その発言、統計的根拠はある?」
土「投資惜しんで上位入れん方がケチやで?」
(ゲーム内投下日 19/1/9)

 

………………
P「デレステのほたるちゃんコミュがほたるPとそれ以外のPの滂沱の涙を誘っている模様」
比「ほたるちゃん、シングルおめでとうっス」

楓「『ボーダーの涙』?」
P「芳乃様フェスは5パーチケすら届きませんでした!久しぶりの出来事です」
凛「その ひさしぶりん が、よりによって芳乃様のイベントでなんて。プロデューサー、自覚が足りないんじゃない?」
P「なんの自覚なんですかねぇ、ひさしぶりんさん……」

凛「じゃあ、言い直そうかな」
P「と、言いますと」

 

凛「よりによって芳乃様のイベントでパーチケ獲り逃がすなんて……めっ」

 

P「……ありがとうございます」

洋「『めっ』ってやっぱりそんなに威力のある言葉なの?!」
杏「うん」
洋「わ~ん!P心がわからな~い!」
保「その『めっ』を知らずに使った洋子さんは、実はすごいのかも」
洋「うれしくな~い!釈然としな~い!」

菜「『めっ』がかなりの威力を秘めたワードなのは確かですけど……プロデューサーという人種は、アイドルがくれるモノならなんでも『ありがとうございます!』ですからね~」
神「だな。泉や亜子に理詰めでやり込められるのすら『ありがとうございます!』だ。な?」
P「そのとおりでございます。まあ、例外もありますけどね」
菜「え、例えば?」
P「それは、角が立つので言えません」

『三人目(夢見りあむ)』と『忘れていた大事なニュース(マチュー・ファンデルポール)』

 

 

………………

P「3人目の新アイドル、その名も夢見りあむちゃん登場」

比「これまたなかなかすごい娘がきたもんでスね」
P「正直、なんと説明していいのか、私にはよくわからないキャラなんですけど」
杏「誤解を恐れずひと言で言うなら、『巨乳クズ』だね」
神「うわあ言い切った!」
比「間違いじゃないのがなんとも、っスね~」

P「とにかくこれで、新人が三色揃ったわけですが。あと4人いるんですよねー」
菜「なんだか怖くなってきましたねー」

P「なんか忘れてると思ったら、『大事なニュースがある』って言ってたのを忘れてました」
洋「のんきにサボってる場合じゃないですよ~!めっ」
P「あいや失礼。私は語る資格なしなので、お願いします。あと、『めっ』ってもう一度お願いします」
洋「え、え?なんでですか?ええっ」
P「いやそこは深く考えずに」

保「……そこ、あとにしてもらえる?」
P「あ、はい」

保「おほん。先日、シクロクロス世界選手権が行われたわ。注目の男子エリートは、3連覇中のワウト・ファンアールトをおさえて、マチュー・ファンデルポールがついに雪辱を果たしたわ」
洋「4年ぶりのアルカンシェル奪還おめでとうございます!ついにやりましたねっ」

保「ベルギー勢はトップ10に7人送り込む制圧劇だったけど、肝心の優勝を逃しちゃあね」
P「ですね。表彰台に上れたワウトとトーン・アールツはともかく、マイ推しのミカエルらアシスト陣はレース後 目が死んでましたよ」

洋「マイ推しと言えば、ライヘンバッハさんは今年まだ走ってないですよね?」
P「走ってないです」
保「14日からのプロヴァンスが今年の初戦みたいね」

『雷神トールの尖兵』と『砂男』(プレコグニション二例)

飛「痛っ。ふう…ヒトとは繊細な生き物だ。かく言うボクもこの通り、触れるモノ全てに傷付くばかりさ」
蘭「雷神トールの尖兵!」
(ゲーム内投下日 19/2/3)

 

P「ご覧の通り、今回のさーやは砂男。つまり、カバー曲は“あれ”しかない」
夏「『Enter Sandman』か?安易だろ」
(ゲーム内投下日19/1/22)

 

………………

P「昨日、挨拶コメントに蘭子ちゃんにご出演願ったら、今日、ガチャで登場」
文「…冴えてますね」

凛「この二人の会話は、静電気のこと言ってるんだよね?」
P「ご名答。伝わって良かったです。『飛鳥語×熊本弁』という無茶な芸当に挑んだ甲斐がありました」
神「他のプロデューサーさんたちには伝わったのか?」
P「それはもう、はい。少なくとも一部のPにはちゃんとご理解いただけました」

橘「飛鳥さんのエクステと蘭子さんのひらひらは、いかにも静電気を溜めそうです」
P「ですね。かく言う私も、冬は静電気がひどくて。しょっちゅう『痛っ』って言ってます。エクステでもひらひらでもないのに、何故?」
杏「でんきタイプなんじゃない?」
神「はは、コイルとか似合いそうだもんな」
P「誰が“りかけいのプロデューサー”ですか。『雷神トールの尖兵!』の部分に『ピカチュウ!』という風に でんきポケモン の名前を入れる案ならありましたけど」
神「蘭子ボイスで『ピカチュウ!』はちょっと聞いてみたいかも」

P「サンドマンがボクシングマッチをやるとかなんとか。しかも相手は元世界王者」
楓「サンドマンさんは55歳、相手の元チャンプは61歳♪」
菜「これはこれで命がけのハードコアだと菜々は思います!」

P「先日、『さーやが砂男モチーフである』と指摘したら、このニュースですよ」

文「…冴えわたってますね。…と言いたいところですが、どうなのでしょう」
菜「そうですねえ。砂男ネタを持ってきたのはプロデューサーさんじゃなくて運営ですからねー」
P「そこを突かれると痛いのですが。ただ、私のほかにこの『さーや=砂男モチーフ』に言及している方が見当たらないのでね。たぶん見逃してるだけですけど……そのへんの功績をたたえる意味でも、プレコグ事例にカウントしていただけたらなーって」

夏「早耶の『Enter Sandman』に関しては、繰り返すが安易だ。たったひとつの仕事、たったひとつの衣装に引っ張られて曲を決めるなんて、そのアイドルの本質から目を背けているとしか言いようがない」
前「夏樹チャン名物『ロックに正論』が出たにゃ」

 

保「今夜は大事なニュースがあるんだけど、明日にした方が良さそう?」
洋「だね~」