家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

1枠2番つむつむ

P「菊花賞はウインガナドル。1枠(白)で津村(つむつむ)とか、買うしかないやん」
ち(また他所の話ですか…爆死しちゃえ)
(ゲーム内投下日 17/10/20)

 

………………

P「菊花賞は、ウインガナドルで。1枠に入ったらネタにした上で買おうと思っていたのですが、どんぴしゃ1枠に入ってくれました」
浜「こうやってネタにもしたことだし、買うしかないわね」
P「買わせていただきますとも。血統的に長距離は歓迎ですし、道悪も歓迎ですし、津村さんにはこれまで何度もお世話になってますし」

文「…ウインガナドル。『ガナドル』とは、どんなアイドルでしょう」
楓「う、インガナドル。因果なドル。つまり、『因果なアイドル』のことです♪」
比「因果な……葉隠覚悟みたいなアイドルっスか」
橘「『因果なドルですね』。ドル相場に手を出したちひろさんの言葉かもしれません」

凛「そう、問題はちひろさんに喧嘩売ったこと」
夏「『愛されてるから』とか言って速攻で調子に乗ったツケを払う羽目になるかどうかだな」

P「ミリシタ、いえ、ミリオンのアイドルのネタは、たぶん4回目。いちおう言っておくと、津村さんはつむつむみたいにめんどくさい人じゃないはずです」

橘「『あんたん(安単)量保存の法則』というネタもありましたしね」
凛「比奈先生あんたんの揺り戻しに期待だね」
神「そっち方向に期待なのか」

浜「真面目な話、展開は問題かもね。津村さん、逃げ宣言してるから」
P「菊花賞の逃げ切りといえば、セイウンスカイまで遡りますからね」
浜「さらにその前は37年さかのぼるはず。ハククラマ、だっけ」
P「私としては、逃げ切らなくても3着までに残ってくれれば良いので、なんとか。道悪ですし、なんとか」

浜「ほかに気になる馬とかいないの?」
P「先生に声が付いたので、プラチナヴォイス。あとは、トリコロールブルーとか」

比「『安単量保存の法則』って、元ネタは『ああっ女神さまっ』の『幸福量保存の法則』っスか」
P「『ああっ女神さまっ』といえば、バイクなどメカのイメージですが……実は、自転車選手の名前も出てきます」
洋「へえ、誰の名前ですか?」
P「ヴィランクパンターニ

『副業中にガチャ回したら特等引いた件。ジュエルで』

P「副業中にガチャ回したら特等引いた件。ジュエルで」
比「来期アニメ化するラノベっスか?」
P「現実です。生き証人は貴女」
(ゲーム内投下日 17/10/19)

 

P「最近、ちひろさんのヒール(heal)が激しくて」
琴「愛されてますわね」
P「スタミナが保たなくてむしろ辛いんですが…」
(ゲーム内投下日 17//)

 

………………

P『ちひろさんストップ。ちょっと休ませて……』

 

杏「ふみふみならずとも『意味深』と言いたくなるね」
夏「当の文香さんは、無言ですっごいニヤニヤしてて気持ち悪いんだが」

P「ジュエルであんたんさせてくれるちひろさんが鬼悪魔なわけがない」
神「わりと本気で愛されてるよな、ちひろさんに」
P「ジュエルであんたんは初めてじゃないですし」
凛「プロデューサー仲間からは嫌われそう」

P「ラノベはあまり詳しくないのですが……長文タイトルラノベの元祖ってやっぱり『俺妹』なんですか」
比「少なくとも、流行ったのは確実にソレのせいっス」
P「いっときひどかったみたいですね」
杏「いまもそのひどい流れを汲むタイトルがかなり散見されるよ」

神「長いタイトルはそれ以前からあるよな、たぶん」
比「ぜったいあると思いまス。ワタシも専門じゃないので、ぱっと思い付かないんスけど」
P「『耳刈ネルリ御入学万歳万歳万々歳』とか」
比「なんでよりによってそんなタイトルが出てくるんスかこのプロデューサーはもうっ!」
P「ふと本棚を見渡したら、目についたタイトルだったもので」

橘「ラノベ以外の小説の長文タイトルの元祖はなんでしょう」
文「…さすがにそれは、わかりません」

P「今、ふと本棚を以下略…『ローズウォーターさん、あなたに神のお恵みを』」
文「…さすがヴォネガッター」
橘「またおかしな単語が……」

P「『そして目覚めると私はこの肌寒い丘にいた』や『スイミングプールが干上がるころ待ってるぜ』が収録された短編集も並んでます」
文「…さすがティプトリスト」
橘「ティプトリーは、もっと長いタイトルもありましたよね」

P「他には、『さようなら、いままで魚をありがとう』」
文「…さすが銀河ヒッチハイカー」
杏「なにそれかっこいい」

菜「映画ならあれですね、『博士の異常な愛情』」
P「“長い”で言えば、ピカソとかクアラルンプールとか、定番すぎてもう」
菜「定番の雑学ですね。もう百万回聞きました!」

P「『じっくりコトコト煮込んだスープ』の設定は好きです」
菜「あ~、『ほんとはもっと長い商品名を付けたかったけど断腸の思いで短くした』っていう」

P「本当は長文タイトルのパロディ祭りにしたかったのですが……副業中に考えたネタをごっそり忘れてしまったので、既存タイトルの羅列で誤魔化してしまいましたごめんなさい」
夏「モバP極まってんな。おい」
P「仕方ありません。いずれ思い出すでしょうから、そのときまた。あ、ひとつだけ。『流れよ我が涙、と早苗さんは言った』」
橘「悪いですけど、いまいちです」

「荒木比奈 ノ 『筆談モード』 ヲ 解除 シマス」

 

 

………………

P「荒木比奈 ノ 『筆談モード』 ヲ 解除 シマス」

 

比「いや、なんでそんな機械チックに言うんでスか」
P「先生」
比「え、あ、はい」
P「私は、いえ、我々は、先生のその声が聞ける日をずっと待っていた者であります」
比「えっと、それはどうもっス。あ、セリフの二重カギ括弧(『』)が普通のカギ括弧(「」)に戻ってる。細かいっスね」

P「というわけで、ついに荒木先生に声が付きました」
比「改めまして、荒木比奈でス。ついにしゃべったっス。今後ともよろしくお願いしまス」

凛「比奈先生って、けっこうかわいい声してたんだね」
P「ですね。もっとアンニュイな感じかと思っていたのですが……クールの20歳にしては思った以上の きゃるるん でした」
比「きゃ、きゃるるん て。そこまでじゃないと思うんスけど……」
神「でも、わりとアニメ声 入ってる気はする」
杏「うん、それでいてちゃんとオタク臭さも出てるしね。上手いなあ」

P「ノーマルのあの、もっさりジャージで眠たげな先生が、あのかわいい声でしゃべるんですよ。どうですか」
杏「それは……萌える」
神「むしろ惚れるね」
凛「だからこそ、プロデューサーも目を付けてスカウトしたんだろうね」
比「や、やめるっス。褒め殺しっスか」

P「かく言う私の第一印象は、『意外とコミュ力高そうな話し方だな』」
比「へえ、これはまたなんとも珍妙な感想っス」
菜「もともと比奈ちゃんは根暗とかコミュ障とかディスコミ系とかってキャラでもないですし」
P「それはそうなんですけど、第一印象はそれだったんですからしかたないっス」
神「言われてみれば、声もさることながら、話し方がいかにも比奈先生!って感じはするかも」

比「あの、もうその辺にしといてもらえないスか。目の前で自分の品評されるのって、超恥ずかしいっス。自作マンガを品評されるよりよっぽど恥ずかしいっス」
P「わかりました。そろそろ語彙も尽きてきそうなので、この辺で」
凛「相変わらず感想書くの下手だね」

杏「ともかく、総じて『ベネ!』な初ボイスだったね」
神「うん、控えめに言って『グッド!』だったと思う」

比「ふう……ところで、なんでアタシはこんなゴツい椅子に座らされてるんスかね」
凛「いわゆる玉座だね。王様が座るあれ」
P「せめて今日ぐらいは崇め奉らさせていただきたいと思いまして、ご用意した次第」
比「ご厚意はありがたいんスけど、これじゃ原稿描けないっス……」

 

 

『チャンドラセカール、それが貴様の限界か!』

 

P「荒木先生に声が付いてなかったら、本日の冒頭を飾る予定だった一発ネタ」

橘「チャンドラセカール生誕107周年。グーグルが言ってました」
文「…107周年、ですか。グーグルの基準がよく分かりません」
P「ほんと、雨天コールドの基準ぐらいわかりませんよね」
橘「取って付けたような時事ネタ、いただきました」

“幻の馬パーフェクト10”

 

 

……………

P「本日のボツネタ。『瞳子さんのフィニッシャーに”パーフェクト10”』」
菜「ボツ理由、その1。『“瞳子(とうこ)”さんだから“10”というのは安易すぎる』」
P「その2。『瞳子さんにあのキャラは似合わない』」

楓「では、瞳子さんはいろんなアイドルのモノマネをしつつ、派手すぎる演出やパフォーマンスを批判するキャラで行きましょう♪」
菜「それどこのジグラーさんですか」

P「今なら“パーフェクト・とときん”というのも あり ですけど、とときんのフィニッシャーはもうやってました。小日向ちゃんにも良いフィニッシャーを見つけたのですが、小日向ちゃんももうやってました。ブログではまだですけど」
菜「気付いただけまし、ですかねー」
楓「くるみちゃんの前科がありますからね♪」

浜「『パーフェクト10』ねえ。その名にふさわしい馬、私は知ってるわよ」
P「それは、もしやあの 幻の……」

浜「その前に。お久しぶりね、プロデューサー。会話に加わってなかっただけで、ずっといたんだけど。ね?」
P「はい……えっと、お久しぶりです愛結奈さん。ご尊顔は常々」
浜「今日は珍しくアタシなんかがしゃべっちゃうけど、構わないかしら?」
P「愛結奈さん、まだ僻みキャラ引きずってたんですね……なんかごめんなさい」

浜「『パーフェクト10』の名にふさわしい馬……それは、トキノミノルよ」

P「まず旧馬名からして『パーフェクト』ですからね」
浜「生涯戦績は10戦10勝。レコード勝ち7回。その中には皐月賞とダービーのクラシック2冠も含まれるわ」
P「10戦以上して無敗の馬は、戦後はこのトキノミノルのみです」
菜「なるほど、まさに『パーフェクト10』ですね」

P「この戦績だけでも十分すぎるほどの“パーフェクト伝説”ですけど……」
浜「この馬には、いわば“駄目押し”のエピソードがあるのよね」
菜「と、言いますと?」

浜「トキノミノルは、ダービーを制したわずか17日後……破傷風でこの世を去ったのよ」

菜「なっ、死んじゃったんですか?!」
P「はい。残念ながら」

凛「栄冠から17日後……まさに“駆け抜けた”って感じの生き様だね。なんて鮮烈……」
浜「ちなみに、作家の吉屋信子さんはトキノミノルをこう表現してるわ。『ダービーを勝つために生まれてきた幻の馬だ』ってね」
凛「“幻の馬”か……」

神「あ~、ま~た 凛が“心動かされた目”をしてるぞ」
菜「影響されやすいお年ごろですから。菜々もそうでした。……あ」

 

P「さて、せっかく競馬の話もしたことですし、今週の菊花賞は久々に買ってみましょうかね」
浜「気になる馬とかいるの?」
P「実は、います」

変わり種ふたつとピテルさん

P「レベリンおじさん46歳、今季2勝目!」
凛「凄い…私もそうありたいな」
未(心動かされた目だ)
卯(レベ凛ちゃんですね♪)
(ゲーム内投下日 17/10/13)

 

………………

P「ツアー・オブ・イラン第5ステージ、レベリン今季2勝目。総合優勝も含めると3勝目」

神「『レベ凛』って、既にブログでやってるネタだよな」
橘「ブログで使ったネタをゲームに回すなんて……趣旨がぶれてます」
凛「プロデューサーも堕ちたもんだね」
杏「堕ちることが出来るほど高い所にいたとも思えないんだけど」
凛「じゃあ……プロデューサーもめり込んだもんだね」
神「ちょっと意味が分からない」

P「クロノデナシオン。これは、変わり種のレースです」
保「タイムトライアルのワンデーレース。確かに、かなり変わり種ね」

P「勝ったのは、マドセン。ごめんよく知りません。問題は2位の選手です」
洋「ミッケル・ビョーグくん18歳!エリートに混ざっての2位!」
保「カストロビエホやカンペナールツといったスペシャリストを抑えての2位は素晴らしいわね」

P「ビョーグくん、前走のデュオ・ノルマンでも2位に入ってます」
保「デュオという名の通り、2人組で走るタイムトライアル。これも変わり種のレースね」
洋「ビョーグくんとコンビを組んだ、えっと、ノルスガードくんで良いのかな。この選手がクロノデナシオンのU23で優勝してます」
保「デンマークの若手はすごいわね」

P「情報筋によれば、ビョーグくんは数日前にアワーレコードに挑戦したばかりだとか。しかも、歴代5位の記録を叩き出したとか」
凛「アワーレコード?それも自転車の種目なの?」
P「そうです。それについてはまたいずれ。もうひとつ、クロノデナシオンの女子エリート。5位の選手とそのプロフィールに注目」
凛「エドウィグ・ピテル?で良いのかな。フランス。50歳。……50歳?!」
P「そう、彼女こそ、以前ちらっと言った『50近くまで現役で走ってる女子選手』です」
洋「しかも、去年のフランス国内選手権の女子タイムトライアルチャンピオンだったりします!」

凛「決めた。私も50までアイドルやる」
神「ちょっと意味が分からない」

アイドルのフィニッシャー、18人目&19人目(上条春菜&並木芽衣子)

P「春菜&芽衣子さんの3D」
春&芽「裸眼がなんぼのもんじゃあ!」
(ゲーム内投下日 15/1/29)

 

………………

P「ね、寝落ちがなんぼのもんじゃあ」
夏「うるせーディーボンぶつけんぞ。……てかディーボンって誰だよ?アタシはカンペ読んだだけだからな」

P「昨日は、ちょうど芽衣子さんの誕生日でした。一昨日、『明日は“あの人”のフィニッシャー』と言ったときには知りませんでした」
文「…プロデューサーさんが寝落ちでサボったせいで、時制がややこしいことに」
橘「『昨日』その話をしていれば『ちょうど』だったのに」
比『ついでに芽衣子さんは“あの人”じゃないっス』

P「今日は書きたいことがあったのですが、予告してしまった以上“あの人”のフィニッシャーネタでまいるしかありますまい」
杏「サボっといてこの言い草である」

P「フィニッシャーが合体技なのは、いまのところこの二人組だけ。ちなみに、芽衣子さんは春菜さんに無理矢理 言わされているという設定」

菜「『なんぼのもんじゃあ!』の原文は『What’s up!』です」
楓「そうそう、なぜか広島弁♪」
P「厳密には岡山弁だったかと」

菜「ダッドリー・ボーイズは眼鏡がトレードマークでした」
楓「メンバー全員が血のつながった兄弟で、遺伝的に近眼という設定でしたっけ」
P「このような、設定上の兄弟を『ビジネスブラザー』なんて言うようです」
凛「へえ。じゃあ、私と卯月や乃々は『ビジネスシスター』とでも言うのかな。別に、ビジネスでやってるわけじゃないけど」
神「その設定によろこぶファンがいるなら、ある意味 ビジネスかもな」

前「眼鏡がトレードマークだからはるにゃんなのはわかりすぎるほどわかるけど……相方が芽衣子さんなのはなんで?」
P「ちょうどこの二人のユニットが出てて、それを見て思い付いたネタだからだと思います」
比『「並木芽衣子with眼鏡」っスね。なんの捻りも無さ過ぎて、逆に目立つ名前っス』
菜「素材を生かす、というか素材そのまんまって感じですね~」
P「福井の名産を紹介するというコンセプトのユニットでしたが、まあ結果はお察し」
凛「確か、つかさ社長が初登場したときのやつだよね」

前「ちなみに、みくとはるにゃんも猫好きつながりユニットがあるにゃ」
P「雪美ちゃんも加えて『にゃんともラブリー』でしたか」
幸「にゃんとも、いえ、なんとも寄せ集めなユニットですねー」
前「『カワスウィーティーなボクはぁと(仮)』のメンバーに言われたくないにゃ!」

菜「楓さんと芽衣子さんは同じ和歌山県出身ですよね」
楓「ええ、もちろんユニットもあります」
P「『ラブリーダイナーズ』ですね」
楓「福井のときの『芽衣子、目いい子』は傑作でした。ちょっとイラっと来ましたけど♪」
前「え、笑顔が怖いにゃ……」

 

橘「プロデューサーさん、何か忘れてませんか」
P「はて、いろいろ忘れてる人生なので、どれのことをおっしゃっているのか分かりません」
橘「なら思い出させてあげます。昨日は、プロデューサーさんの大好きな里奈さんの誕生日でもあったんですよ」
P「あ、ああ……それはもちろん、忘れてませんでしたよ。フジリナ大好きでお馴染みのわたプロデューサーさんですから」
橘「その言葉は信じます。でも、もう一つ忘れてますよね。もしかしたら、この流れで思い出したかもしれませんけど」
P「……『藤本里奈プロ初勝利』の件でしょうか」
橘「その件です。どうなってるんですか。予告したのは7月の終わりですよ。今はもう、10月の半ばです」
P「いやその、ストーリーはとっくに固まってるんですけど、なかなか文章としてまとまらないと言いますか……ね」
橘「その調子だと、冗談ではなく“次の近日点”を越えるんじゃないですか」
P「そ、それだけは避けたい所存であります。……橘さん、待てますか」
橘「……仕方ないので、待ちます。期待せずに待ってます」

アイドルのフィニッシャー、63人目(杉坂海)

P「海さんのビーチブレイク」
海「マラハ!」
薫「いさっぱ~!ってどういう意味?せんせぇ」
P「さあ」
海「さあ、ってあんた…」
(ゲーム内投下日 16/7/20)

 

P「風呂用やシャンプー用は知らんけど、眼鏡 掛けたまま試合してたレスラーなら知ってる」
八「“あの人”が悦びそうな情報ね」
(ゲーム内投下日 15/11/6)

 

………………

P「海を、いえ、海さんを眺めていると、安心感と同時に高揚感を感じる気がします」
文「…なるほど。分かりません」
P「これが瞳子さんになると、純粋な安心感だけを感じる気がします」
橘「私もよく分かりません。たぶん、彼女たちの人格に因るところが大きいんだと思います」

菜「ジミーズ、解散しちゃいましたねー」
P「罰ゲームから始まったユニットが団体史上最も歴史の長いユニットになるなんて」
楓「からの、キャンディーさんが裏切ってヴェルセルク入りですね」
菜「バッドエンドあるかなー、とは思ってましたけど」
P「そのキャンディーこと神田さんをいちど引退に追い込んだ技が、今回のビーチブレイク」

凛「アイドルの世界でもあるよね、やっつけで組んだユニットが意外と長く続いたり。ね、奈緒
神「その流れで振られたら、アタシたちのトラプリが『やっつけで組んだのに意外と長続きしてるユニット』みたいに聞こえるだろ」
凛「え、違うの?」
神「違うよ!シンデレラガールズに『やっつけで組まれたユニット』なんて無いから!」

文(…異議あり
橘(同意します)
P(それ以上はいけません)

楓「ちなみに、ジミーズは眼鏡がトレードマークでした」
菜「そうそう、ティーシャツならぬ眼鏡を渡して勧誘なんてこともありました」

比『いま、“あの人”が席を立つ音が聞こえたっス』
杏「『ガタッ』ってやつだね」

橘(あの人、ですか。他人行儀ですね。ユニットメンバーなのに)
文(…きっと、いろいろあるんです)
比⦅いや、ないっスから⦆

P「では、明日はその“あの人”のフィニッシャーネタで行きましょう」
比『予告乙っス』

凛「で、けっきょく『マラハ』『イサッパ』って何なの?」
P「さあ」
凛「さあ、って」
P「いや、別に意味なんてないんじゃないですかね」
楓「こういうのは『そういうものだ』と割り切って楽しむものよ凛ちゃん♪」
菜「そうですそうです!凛ちゃんもまだまだですねー」
凛「はあ、もういいよ……」

P「『お風呂用メガネ』『シャンプー用メガネ』はなかなか衝撃的なワードでした」
楓「まるでライガーさんのマスクですね♪」
菜「ライガーさんのマスクは用途別にたくさんあるんですよね。もちろん、お風呂用も」

P「眼鏡かけたまま試合してたレスラー。想定していたのは、パーシー・ワトソン」
楓「ショータイムさんですね。そんな人もいました」

P「ツアー・オブ・ターキー。第1ステージから第3ステージまで、全て大集団スプリント。全てサム・ベネットが制す」
洋「3連勝!なかなかないことです」
P「まさに“ターキー”といったところ」
保「ふつうは“ハットトリック”って言うわね、ロードレースでも」

P「“ターキー”がらみでひとつ思い付いたネタがあるのですが、これは……はい、11月16日に使うべきネタです」
杏「予告乙。覚えてると良いね」