家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

揺れました(大阪在住P)

 

 

………………

P「揺れましたね」

凛「プロデューサーは大阪だもんね。大変だったね」
P「おかげさまで被害は僅少、ほぼゼロですけど、揺れたのが通勤途中でね。電車が止まってしばらく身動き取れませんでした」
夏「そりゃほんとに大変だったな」
P「幸い、駅に停車中のことだったので、閉じ込められたりはしなかったんですけど、それでもン時間ほどどうにもならなくて、『こりゃ復旧したらUターンやな』って速攻決意しましたわ」
杏「うん、それが正解だよ。明日も休みなよ」

P「で、なんとかかんとか家に帰り着いて、ふとツイッター見たら……」
神「見たら?」
P「上田しゃんですよ。ユグドラシルですよ。なにこのタイミングっていう」
比「たしかにあれは、満を持してとんでもないのがきたとしか言いようがないっスねえ」
神「うん、ぶっちゃけ良くやったと思う。満点だよあれ」

P「あれ見て、なんか日本は大丈夫な気がしましたわ。不謹慎かつ無責任な話かもしれませんが」
夏「タイミングが良くも悪くも奇跡的だしな。そう思いたくもなるわな」

 

保「ちなみに、私も同時に登場してるんだけど」
洋「あちゃ~、で良いのかな」

『ネタのポロロッカ』か『ネタの反芻』か

 

 

………………

P「言い忘れましたけど、ゲーム内からブログを飛び越えてツイッターで使ったネタは、その後またブログで再使用、いや、再々使用する可能性があります」
杏「なんかもうぐちゃぐちゃだ」

比「ゲームのコメ欄とブログとツイッターが混然一体となってひとつのナニかを形成してしまってるっスねー」
神「そのうちツイッターからゲーム内、ツイッターからブログっていう逆流現象も起きはじめるぞこれ」
幸「ブログからゲーム内への逆流はすでに何度も確認されてますしね」
杏「いわば『ネタのポロロッカ』だ」
P「良い表現ですね。いただきました」

文「…むしろ『ネタの反芻』では」
夏「良いな。アタシはそっちを推すぜ」

橘「プロデューサーさんが何がしたいのかよく分からなくなってきました」
P「自分でもよく分からないんですけど、そんなカオスは嫌いじゃないので、楽しいです。そもそも、何かを目指してやってるわけじゃないですしね。つまりは、遊べればいいんです」

凛「プロデューサーが楽しく遊べてるなら、それで良いと思う。皮肉じゃないからね?」

菜「好きこそものの上手なれ、ですかねー。ちょっと違うか」
楓「『好きなら私の彼になれ』。私のオリジナルじゃないですけど♪」

ツイッターでブログのダイジェスト始めました

P「ツイッターでブログのダイジェスト始めました」
泉「その発想はなかったわ
土「残念な方の意味でな」
さ「宣伝乙で~すぅ♪」
(ゲーム内投下日 18/5/8)

 

………………

P「つまり、こういうネタの流れ↓」

 

1.ゲーム内のコメント欄にネタ投下
2.ゲーム内に投下したネタを再利用してブログを更新
3.ブログ記事のダイジェストをツイッターに投稿

 

神「自給自足だな」
文「…自家発電では」
橘「自家中毒です」

凛「まさに、どうしてこうなった?だね」
P「人と同じことはしたくなかったんです」
神「中二かよ」

杏「普通に呟いてもいるよね、一応」
P「はい。ただし、ブログのダイジェストではない普通の呟きにはすべて『#これはブログのダイジェストではない』を付けてます。これがないと、ブログのダイジェストかブログのダイジェストではないか自分でもわからなくなるので」
比「普通に呟くのにひと手間かかるなんて、めんどくさいこと考えたもんでスね~」
P「『ツイッターの即効性を踏みにじっていく』がモットーです」
文「…ブログのモットー、『すべての時事ネタを過去にする』に通ずるものがありますね」
夏「ブレてないといえばブレてないんだがな」

P「ただ、上記の1.~3.の流れは早くも崩れてしまってます」
凛「どういうこと?」
P「ゲーム内に投下したネタを、ブログを経由せずに直接ツイッターで使ってしまった例が既にいくつか」
橘「その場合、『#これはブログのダイジェストではない』を付けないといけませんね」
P「もちろんです。そして、『#これはブログのダイジェストではない』さえ付ければ、ブログを飛ばすパターンも容認することにしました」

比「このブログの存在意義が問われる展開っスねー」
P「ですね。どうなりますかねー」
夏「他人事かよ」

 

P「まだ書いてませんでしたね。私のアカウントは『@yenichieri』です」

楓「アルカスワが歩かすわ♪」

高垣楓の超小噺
マホメットが乗っていたラクダの名前は『アルカスワ』。ご主人様?乗せへんよ。歩かすわ。なぁんて♪」
(ゲーム内投下日 16/1/28)

 

………………

P「楓さん、誕生日おめでとうございます」
楓「ありがとうございます。飲んでないし、酔ってませんよ♪」
P「聞いてませんし、信用してません」
楓「あら心外♪」

文「…マホメットのラクダと来ましたか。アカデミックすぎて、もはや駄洒落じゃないと言っても過言ではないような」
幸「そもそもマホメットのラクダの名前なんていったいどれだけの人が知ってるんだって話です」

楓「あらあら。皆さん、もっと ま褒めっと♪なぁんて」

比「それは、ちょっと……まずいんじゃないスか」
夏「宗教絡みは、なあ……」

P「大丈夫。ここ、辺境。人、いない。問題、ならない」
幸「なんで片言なんですか」

橘「ラクダとマホメット……さてはこのネタ、トークバトルに出演中のライラさんにも掛かっている、と言い張るつもりですね」
P「正しくね。さすが橘さん、かゆいところに手が届きますね」

楓「かゆいところ……ありすちゃん、背中掻いてもらって良いですか♪」
橘「私は孫の手じゃありません!」

 

P「最後になりましたが、マホメットのラクダがアルカスワって、どこで聞いたのか分からない上に、微妙に裏も取れないんですよねー」

杏「じゃ、付けとく?未確認情報タグ」
P「ですね。いちおうね」

ポディウムガールは手をつなぐ

 

 

………………

P「今年のジロでひとつ、気付いたことがあります」
凛「なに?」

 

P「選手にキスするとき、ポディウムガールのお姉さんたちはバランスを取るために選手の後ろで手をつないでいる!」

 

楓「あらあら♪」

洋「お、おう…って言えば良いのかな」
保「ほんと、そういうの好きよねプロデューサー。と楓さん」
P「いや、だって、ウラではバチバチなのかもしれないのに、みんなが見てるところでは手ぇつないで和気藹々とやってるんですよ?そういうのって良くないですか?」
洋「ば、バチバチしてないと思いたいですけどっ。そういうのやだな~」
保「妄想よ、妄想。プロデューサーの」

凛「ポディウムガールはいま議論の的になってるのに、ほんとお気楽だよねプロデューサーは」
P「だって、そんなん知らんがなって話ですよ。廃止するならしてくれて結構ですから、ファンにごたごたを見せないでくれって話です」
洋「選手同士のごたごたなんかはむしろ面白いけど、こういうごたごたはちょっと、ですよねー」
P「正しくね。あと、そういう議論に選手を巻き込んだりして本筋のレースに迷惑かけるのもやめてねって話です」
保「とりあえず、弟くんにその話題振るのは駄目ね」

凛「最近はポディウムガールじゃなくて、ポディウムキッズを使うレースも増えてるみたいだね」
P「ですね。それはそれで良いんですが、お姉さんは駄目で子供は良い理由は何よ?って話ですけどね」
洋「女っ気ゼロで、おっちゃんばっかりのポディウムもありますよね!」
P「あれはあれで、良いもんですけどね」

「絵が描けないなら、コラを作ればいいじゃない」(マリー・インターネット)

P「絵が描けないならコラを作れば良いじゃない!」
矢「byマリー・インターネット!」
P&矢「っけぇ~い♪」
浜(何このノリ)
(ゲーム内投下日 18/6/7)

 

………………

夏「あの愛結奈さんを乙女にしてしまう木場さんはすげーよ」
菜「そっち方面では夏樹ちゃんもたいがいですけどねー」

P「愛結奈さんは愛結奈さんで、やけにテンション高い乙女モードでしたけど」
文「…『乙女のパッション』とでも言いましょうか」
菜「『乙女のポリシー』みたいですねーそれ」

前「で、『っケェーイ!』ってなんなのにゃ?」
浜「テンション上がってるときの突発的言動を解説させないでよ恥ずかしい」

P「千奈美さんの誕生日ですね。おめでとうございます。デレぽの女子会ランチが界隈ではかなり反響大みたいで、ビューティーアリュールの時代が来てますよ。さすが第二のトラプリ
浜「それ、アナタが言ってるだけじゃない」

文「…そして、『っケェーイ』をちゃっかり拝借するプロデューサーさん」
P「最初は『いえーい』だったんですけど、ちょっと普通すぎるし、考えてみれば『イエーイ』は少し前に使ったばかりだったし……ということで、時事ネタの『っけぇーい』を拝借した次第」

浜「で、『マリー・インターネット』ってなによ?」
神「子供向けのインターネット入門マンガに出てきそうなキャラだな」
杏「それなんかわかる」

P「思い付いてしまったものは仕方ない。そして、翌日の劇場で沙理奈さんが『何このノリ』って言ってて、ビビりました」
橘「出ましたね、予知覿面」
P「翌日というのはさすがになかなかありません。まさに覿面。しかも、ぐっちーとの『っけぇ~い』はハイタッチしてるイメージだったので、なおさらです」

卯「島村卯月は島村楽器より有名になりました♪」

P「本日のお題、『10年前の自分にひと言』」
卯月「『がんばれば[島村楽器]より有名になれますよ♪』って」
(ゲーム内投下日 17/2/8)

 

宮「大学の知り合いで中国史専攻してる子が、さいきん『しゅーこたん しゅーこたん』ってさ~」
一「わお、熱狂的~♪」
(ゲーム内投下日 17/3/28)

 

………………

P「今日は楽器の日らしいですよ」

文「…楽毅の日?」
P「えっと、中国史はよく分からないので、それ以上はちょっと」
橘「ならなんでネタにするんですか……」

P「『中国史でしゅーこたん』はわりとウケの良かったネタです。いちおう答えを、ふみふみさんお願いします」
文「…一応、伏せておきますね。『周公旦』です」
橘「これは、プロデューサーさんお得意の言葉の変換パターンですね」

凛「『島村卯月島村楽器より有名です♪知名度ぶいっ』……別に、問題にはならないよね。あのバンドみたいに」

P「さりげなくモノマネありがとうございます。“ひとりうづりん”とは恐れ入りました。ごちそうさまでした」
凛「どういたしまして。喉だって楽器だからね、練習すればできたよ」

夏「島村卯月島村楽器ね……ぶっちゃけ卯月の方が有名なんだろうなあ」
P「ちなみに、これの元ネタをズバリ指摘された方が複数おられて、驚きました」
神「アタシもわかるぞ。伏せなくて良いよな?バキの板垣先生だろ」
P「ご名答」

洋「ドーフィネですよドーフィネ!ツールの前哨戦です!」
保「今年はサッカーのワールドカップがあるから、ツールが1週間後ろにズレるのよね。おかげでドーフィネとツールのあいだが開いてしまって、調整レースとしては微妙になってしまったわね」

P「プロローグは、クヴィアトコウスキー。スカイ好発進、かと思いきや、エースのGが落車」

洋「第1ステージはインピーさんが集団スプリントを制す」
保「今年は調子良いわねインピーさん」

杏「インピ?」

P「いつか誰か言うと思ってました」
比「ぶっちゃけ、誰もが一度は思いつくと思うっス。そのインピーさんには悪いっスけど」
P「……まあ、ね。漢字を当てなかっただけ良しとしますか」

保「よく分からないけど……第2ステージは、アッカーマン。マイヨ・ジョーヌはインピーさんの手に」
洋「ハーゲンダッツさんが2位かあ。今年勝ってたっけ?……ああ、勝ってますね」
P「相変わらず2位3位が多いので、勝ってるイメージないんでしょうね―」