家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(ツイッター→ @yenichieri)

『フォーリンシーサイド』案件(と言い張る)

 

 

………………

P「ライブ2日目も無事終了した模様。参加されたPチャンたちはお疲れさまでした」

杏「いやいや、無事じゃないよ。死者多数だよ」
比「いつものことっスけどね」
凛「今日は特にまゆとか輝子のプロデューサーがヤバかったみたいだね。……って他人事みたいに私が言うと、自分でも違和感がすごい」
菜「そ、そのあたりはもう触れないこだわらない方針にしたんじゃなかったんですか?!」
凛「うん。でも、あえて言ってみた」

P「……えー、情報筋によりますと」
橘「情報筋と書いて『TL(タイムライン)』と読むんですね」
P「そんな感じです。えっと、私にも関係あるところだと、総選挙とボイスオーディション?が、同時開催?ですか。ボイスの方は上位3名に声?なるほど意味が分かりません」
神「いやわかるだろ」
P「分かりますけどね。でも、システムとかまだよく分からないので、誰に入れるとかは今後」
夏「だいたい察しは付くけどな」
P「……その察し、裏切ってごらんにれましょうか」
夏「はっ、アタシへの対抗心だけで自分の気持ちを裏切るんじゃねーよバカ」
P「上手いっすね。……とにかく、そのへんはおいおい。ツイの方でおもらしするかもですけど」
比「そうやってブログからツイッターに人を引っ張ろうって魂胆っスか」
P「かもね、です。さいきんツイッターからブログに来られる方もじりじり増えてたりします。では、本日の馬券戦線↓」

 

2/16(日)
『6戦1勝』『複勝率 17%』『回収率 27%』『朱子P率 0%(0/6)』

 

トータル
『41戦11勝』『複勝率 27%』『回収率 66%』『朱子P率 2%(1/41)』

 

浜「けっきょくこの週末、1レースしか獲れなかった計算ね」
P「そういう寸法ですね。自信なくしますわ。まさに『めっちゃやむ』案件。……ただ」
浜「ただ?」
P「その、ひとつだけ獲れたレースの名前がね、『こぶし賞』っていうんです。で、買った馬、かつ勝った馬、サトノインプレッサの鞍乗が」
浜「川島さんね。……ああ、なるほど」
P「お分かりいただけたようで」
浜「“こぶし”といえば、演歌ね。演歌といえば……ってことね」
杏「つまり、『フォーリンシーサイド案件』って言いたいわけだ」
P「正しくね。だからまあ、馬券師としては『自信喪失』案件ですけど、ネタ師としては、『まあまあ美味しかった』案件かなーって」
幸「そんな心構えだから当たらないんじゃないですか」
P「かもね、です。ちなみに、この『フォーリンシーサイド』案件ネタ、本日の挨拶回りにも採用しております」
比「お、新パターンっスね~、ブログと挨拶が同日同ネタってのは」
神「たぶんやっちゃいけない新パターンだけどな。ある意味“禁じ手”だろ」
杏「ブログの設定と存在意義の根幹を覆してると言っても過言ではないね」
橘「いよいよ恥も外聞もなくなってきましたね」
文「…今更ですよ、ありすちゃん」

 

P「……どうやらみなさん、ライブだけでは飽き足らず、個人ブログでも死者を出したいみたいですね」
ク「お気を確かにプロデューサー様」
P「私の味方はシスターだけですよ。投票は、『シスターに全部』で決まりですね」
ク「そ、それは少し早計では……」

馬券外して、めっちゃやむ(その他諸々)

凛「日本は会ってすぐ、欧米は別れ際」
内P「?」
凛「名刺の話」
(ゲーム内投下日 15/5/21)

 

………………

P「馬券を模した名刺ってどうでしょう」
橘「悪趣味です」

P「昨日、朝から武内君がテレビに出てたらしいですね」
菜「出てましたねー。『むしろ若返ってる』だの『出てきたときはプロデューサーだったのに、アイドルみたいになっちゃって』だの言われてました」

楓「名刺といえば、『スーツ姿にブリーフケース』『女性秘書を従えて入場』『試合前はタブレットで対戦相手のデータをチェック』『ゴングが鳴るとまず名刺を渡そうとする』っていうビジネスマン・ギミックのレスラーを考えたことがあります♪」
菜「面白いかもですねー。勝ったらダウンした相手の上に名刺を置いて帰って、負けたら名刺を破かれる、みたいな?」
楓「そうそう♪ただ問題は、スーツを着たまま試合をするべきかどうか、です」
P「スーツじゃなくても、服を着たまま試合する選手はいますね。あ、全身タイツ系は別ですよ。あくまで日常生活で着る服をコスチュームとして、それを着たまま戦う、という意味です」
菜「内藤さんがゴング前に奇襲を食らってスーツのまま戦ったことありますよね」
P「ああ、矢野戦でしたっけ」
楓「全員がワイシャツにネクタイ姿っていうユニットもありましたよね」
P「RTCですか。ライト・トゥ・センサー」
菜「あれは、ワイシャツと言っても確か袖なしでしたけど」

 

P「ここまでが今日の第一部。引き続き、第二部をお届けします」
杏「お、初めてのパターン」
P「新味を出していきませんとね。……まあ、以下は明日 回しとかでも良いんですけど、デレステがね、現実世界のライブとリンクさせたネタを投下してきたんでね、これは今日やっといた方が良いかなと思いまして」
橘「いつになく殊勝ですね」
P「馬券のこともありますしね。というわけで、いったん区切って……」

 

………………

 

P「【悲報】ビューティーアリュール、大阪で迷う【地下】」
神「ウワサに聞く『ダンジョン』だな」

楓「『はぁとダンジョン』ってどうでしょう♪」
菜「はぁとちゃんが地下でなにするんですか」

浜「別に迷ったんわけじゃなくて、二人にいろんなところを案内してあげてただけだから」
P「そういうことにしときましょう。ちなみに、今日の記事は“愛結奈さん迷子中につき欠席”という方向も検討したのですが、競馬ネタもあるのでご出席ということにしました」
比「そういうとこ凝ると、いろいろめんどくさいっスからねー」
P「それっす。今日ここにおられるレギュラー諸姉の中にはライブにご出演のアイドルもおられますしね。ここまできたらもう、いちいち整合性とってられません。では、本日の馬券せんせーん↓」

 

2/15(土)
『7戦0勝』『複勝率 0%』『回収率 0%』『朱子P率 0%(0/7)』

 

トータル
『35戦10勝』『複勝率 29%』『回収率 73%』『朱子P率 3%(1/35)』

 

文「…これは、全敗ですか」
P「全敗ね。アナタも人のこと言えないぐらい大迷走してるじゃない」
P「いやほんと、まさか全敗とはね。しかも、7レース中 本命が掲示板に乗ったのが1戦だけ。さらに言うと、残りの6レース中 5レースで本命が二ケタ着順っていう。ははは」
浜「笑いごとじゃないわよ。いったいなにがあったらそこまで負けるのよ?!」
P「わかりません。今年に入って、いや、近年で、つまりはこのブログ始まって以来、いちばん冴えてない日だったのは確かでしょう。もう、なにも言うことはありません。……いや、あえて、ひとこと言うなら」
浜「言うなら?」

 

P「めっちゃやむ」

 

神「お、ライブ終わったみたいだな」
菜「ほんとにこのタイミング、つまりプロデューサーさんが今日のブログ書き終わったタイミングでしたねー」
楓「これマジ♪です」
P「わりと超絶に盛り上がったみたいですねー。りあむちゃんどんな感じだったんだろう」
凛「そこなんだ」
P「ぶっちゃけね」
橘「では、情報収集開始ですね」
P「いや、挨拶回りが先でございます」
橘「あ、そうですね。それがありました。行ってらっしゃい」
P「ちなみに、漏れ聞こえてきた情報によると、橘さんもかなりぶちかましたご様子で……」
比「『in fact』がトレンドっスね……あ~でもキリがなくなるんでこのへんで」
P「……ごほん、この記事を上げるのは、書き終わった今現在から2時間後ぐらいになるでしょう。11時ごろかな。……どなたか、締めを」

文「…ではでは」

ライブ前日、冷やかしに行ってきた話

 

 

………………

P「明日明後日と大阪でライブらしいですよ。全国から相当数のプロデューサーが大阪に集結するわけです」
凛「そう考えるとすごいよね、ライブって」
P「ですねー。あ、私は明日、また京都に行ってくる予定です」
文「…『あえて、大阪を離れる』大作戦ですね」
P「そう、このタイミングで、あえて、です」
前「どんな大作戦やねん」
杏「あまのじゃくってやつだね」
P「『こういうイベントは外から眺める方が数倍楽しい』って、あのとき眼鏡ちゃんに教わったんです」
夏「誰だよ眼鏡ちゃんって」
比「ヒント、ちひろさんと中の人が同じあの娘っスね」
神「確か前も話に出てきたよな、あの娘」

P「実は今日、ライブ会場のドームまで行ってきました」
杏「へええ、ライブには興味ない興味ないって言ってたけど、ちょっとは興味が出てきたとか?」
P「や、ライブそのものはまだまだなんですけど……ちょっと時間があったのでね、前日の様子を見てきただけです。フラスタとかサインも見ましたけど、あくまで冷やかしどす。ただ」
凛「ただ?」
P「あのとき私の周りにいた人は、ほぼすべてプロデューサーだったわけですよ。さっきの凛さんじゃないですけど、そう考えるとライブってすごいなー、アイマスってすごいなー、って思っちゃいましたね」
夏「はは、そこまで来たらあと一歩だ。『ライブ行ってみたい!』ってなる日も近いな」
P「どうですかねー。はは……」

美肌薄命

神「公演終了…楽しかった!」
洋「打ち上げはみんなでサウナ行こうよ。蒸気おかわり~!」
泰(その単純明快さが愛おしいです)
(ゲーム内投下日 18/10/25)

 

………………

P「洋子さん、SSRおめでとうございます」
洋「ありがとうございます!これでヒートアップチアーズ勢揃いっ!わっほ~い!」

浜「[マックスビューティー]斉藤洋子、ねえ……これ、言っちゃって良いのかしら」
P「言っちゃってください。ツイッターでも言って、『たぶんブログでも言う』って言っちゃいましたし」
浜「じゃあ言うけど。そんな名前の馬がいたわよね」
P「いましたねー」
浜「正確には、マックスビューティだけど」

P「特訓前はサウナですよ、サウナ。サウナといえば蒸気、蒸気といえば」
杏「蒸機公演。もはや伝説だね~」
神「だな~。出演者のアタシが言うのもなんだけど」
P「いやいや、言っちゃって良いと思います」
比「うん、むしろ誇るべきっス」

P「本日の冒頭のネタですが、投下したのが蒸機公演の終わった夜のこと。で、翌日の楽屋エピソードでほんとに『サウナいこー』って話になってて、驚きました」
文「…予知デューサーの面目躍如ですね」
橘「よ、予知デュ―サー?」

楓「サウナ、良いですね。私もたまに利用します」
保「ただ、洋子さんのサウナは尋常じゃないわね」
菜「確かに、あれはちょっとやりすぎな気がします。寿命、削っちゃってませんか?」
洋「そんな、だだだ大丈夫ですよ~!おおお脅かそうったってそうはいきませんよ~!?」
文「…美肌薄命」
洋「いやいやいやいや、健康志向の洋子さんだよ?伝説の蒸機公演の主演だよ?美肌と長生き、両立させちゃいますから!目指すは美肌おばあちゃん!ですっ」
神「はは、洋子さんはそうでなくっちゃ」

中根選手 おめでとう

 

 

………………

P「今年もバレンタインがやってきました」
杏「ゲーム内でね」
神「ゲーム内 言うな」
杏「だって、現実世界ではまだじゃん」
神「だーかーらー、現実世界とか言うなってば」

P「今年、プレゼントをくれたのは、去年と同じお三方」
比「柑奈ちゃんとふじりなちゃんと桃華ちゃんっスね」
P「そうです。で、桃華ちゃまのプレゼントがずるいんですよ。プレゼントそのものというより、それに添えられた演出が」
菜「演出、ですか」
P「はい。ただちょっと時間が無いので、これはまた今度。今日は書いとかないといけない出来事があったのでね。では、洋子さん」

洋「ランカウイ第6ステージで中根選手がステージ優勝を飾りました!」
保「これがUCIレース初勝利、かつプロ初勝利ね。おめでとうございます」
洋「2人で逃げ切ってのマッチスプリントですかー。チャレンジが実りましたね!」

凛「そういえば、さいきん自転車の話ほとんどしてないね」
P「そうですねー。こういう大ニュースでもないとなかなかねー」
保「ちなみにいま開催中のレースは、ランカウイとコロンビアね。そして明日からプロヴァンスが開幕ね」

洋「ライヘンさんは今年まだ走ってないですよね?」
P「ないですね。2月中に走るみたいですけどね。ホームズの方は、あのあとレース・トーキーとカデル・エヴァンスに出走して、それぞれDNFと28位」
保「トーキーは今年から始まったレースね」
P「ですね。とまあそんな感じです」

人生で初めて買ったアイマス同人誌が夢見りあむ本だったプロデューサーはマスクの話を引きずるか

夢「Pサマってパロディ多めじゃん?例のベンツのアレとかやらないの?」
P「…お前、なんで勝手に2日連続で出て来てんの?」
(ゲーム内投下日 19/9/15)

 

………………

P「答えは、夢見りあむ」
杏「『越後製菓!』じゃないんだからさ」

P「あらためまして。私が初めて買ったアイマス同人誌は、夢見りあむ本です」

比「別にそんなあらたまって宣言することじゃないと思いまスけど」
P「いや、言ってみたかっただけなんで気にしないでください」

橘「その言葉、このブログ全体に当てはまりますよね」
文「…『言ってみたかっただけなんで、気にしないでください』…確かに」

P「ちなみに、めっちゃ力作で名作でした。刺さった。泣いた。タイトルここに書きたいぐらいです。書きませんけど」
杏「書かないんだ」
P「やめときます。……ああ、こんなときに読むんじゃなかった」
比「こんなときって、どんなときっスか」
橘「どうせ言いませんよ」
P「よくお分かりで」

神「とにかく、ここは『人生で初めて買ったアイマス同人誌が夢見りあむ本だった件』なプロデューサーがやってる雑談ブログだ。今後ともよろしくな」

凛「……誰に言ってるの?奈緒
神「凛以外の誰かに、だ!」

P「マスクといえば」
菜「といえば、って。そこ引きずるんですね」
P「ハンカチかスカーフかわかりませんが、そんな感じの布をマスク代わりにしてるのをたまに見かけますね」
夏「それ、それこそテロリストとかギャングとかがやってるヤツだろ」
P「そうそう、それです。パッと思い出すのは、あれですね、『トゥパク・アマル革命運動』のリーダー。セルパ、でしたっけ」
菜「ペルーの日本大使公邸占拠事件ですね!ありましたありました!」

P「あのタイプのマスクには、ふたつのやり方があるみたいですね。ひとつは耳を覆って後頭部で結ぶ方法、もうひとつは耳を覆わず首の後ろで結ぶ方法」

幸「これはなるべく言いたくないんですけど……だ か ら な ん な ん で す か」
P「だから、言 い た か っ た だ け、なんです。このブログはすべてね」

比「そういえば、プロデューサーが読んだりあむちゃん本のりあむちゃんも、最初はマスクしてたっスね」
杏「いわゆる配信者スタイルだね」

神「しかしさ、顔を隠すマスクの話をした日に、図らずもブログの本質が露呈するとは、皮肉な話だな~」
菜「それは、確かにですね~」
P「露呈て……別に隠してきたつもりはないですし。言葉は違えど似たようなこと何度も言ってきた気がしますし」

風(風邪)とマスクと小噺と

P「ゲホッ…体調不良でサボったら、看病ですか?お仕置きですか?」
柳「両方、同時進行で。治らぬよう、悪化せぬよう…」
(ゲーム内投下日 18/1/16)

 

………………

P「以前、『なぜ風邪は“引く”なのか?』を独自に調べたことがあります。いちおう結論に達したはずなのですが、忘れましたわ」
文「…『お風邪を召す』という表現もありますね」
P「そう、そのへんも含めて調べたんですけど、忘却の風に攫われて、記憶の彼方です」
夏「カッコいい風に言ってんなよ」
楓「カッコいい“風(かぜ)”?」
夏「“風(ふう)”だよ!」

楓「風々(ふふっ)♪」

文「…まるで、山風先生ですね」
P「ああ、『風々院風々風々居士』っていう」
菜「か、戒名ですよねそれ」

 

凛「そういう話をすると言うことは」
P「そういうことです」

 

前「そこ、なんか『分かりあってる感じ』を醸さない!チャンと言葉で説明しなさい!」
杏「そうだよ、そういうのは“みくりーな”のお得意のヤツなんだからさ」
前「はあぁ~?“あんきら”の片割れに言われたくないにゃ~!」
比「なんスかこの気持ち悪いやり取り」

P「つまり、風邪引きましたです。はい」
菜「流行りのアレじゃないですよね?」
P「ちゃいます。たぶん。熱が無いので少なくともインフルではないです」
橘「こうやって更新している時点で、大したことないという見方もあります」
P「熱あっても更新した日があるはずなので、一概には言えません」

比「そういえば、このまえ何気なく『とある漫画で「風邪引いたな…マスクしなきゃ」って言ってプロレスのマスクかぶる、っていうギャグがあるんスよ』っていったら、楓さんが死ぬほど笑い転げてなんかすごかったっス。ね、楓さん」

楓「……」

比「楓さん?」
楓「たかがきかえで、は…おもいだしわらいを…ひっしでこらえてる、ところです…おきづかい…なく」

比「だそうっス」
P「じゃあ、私もマスクの小噺をひとつ。ある日本のミュージシャンが、ドイツにライブをしに行ったときのお話。ちょうど風邪気味だったのでマスクつけて行ったら、めっちゃ怖がられたそうなんです。今は知りませんが、そのころヨーロッパでマスクつけるのは、テロリストとか過激派とかヤバいヤツしかいなかったらしくてね。その人はどうしたかというと、ライブ当日、『グーテンターク』って書いたマスクを付けて、マスクを取ったらその下にもう一枚、『日本から来ました』ってドイツ語で書いたマスクが……っていう仕込みをしてステージに立ったら、これが大ウケで、つつがなくライブは終わりましたとさ。というお話」

夏「いちおう聞いとくが、それは実話か?『未確認情報』カテゴリじゃないよな」
P「実話です。そのミュージシャンのラジオでご本人が話されてました。名前も出そうと思えば出せますよ」
夏「そうか。名前は、いいか。信用しとく」
P「はは、私もようやく信用されましたかね」
夏「うるせー」

楓「菜々さん菜々さん」

菜「え、はい?ないしょ話?なになに……え~、『「ご本人」が咳の「ごほん」と掛かってるんですね♪』。だそうです」
P「……いや、そんなつもりは」