家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(ツイッター→ @yenichieri)

『その膝が私にとって何%だというのでしょう』の入ったブリーフケースを人の頭にフルスイングしてはいけない

P「いま思えば、千鶴もほたるも『きらきらモデル』で大きく変わったよな~。まさに『転機の子』」
千鶴「時事ネタが下手ですね」
(ゲーム内投下日 19/7/26)

 

………………

P「休みが週一ってのはきついですね」
前「休めない人もおるんやで」
P「せやな。残業もあるんですけどね」
浜「帰れない人もいるのよ」
P「知らんがなですけどね、他人の人生なんて。『それわた』ですよ」
文「…『それが私にとって何だというのでしょう』」
P「懐かしくて涙が出そうです」

橘「週一の更新もおぼつかなくなってる人もいますね」
夏「それな」
P「すみませんねサボってばかりで。あ、サボるといえば、例の『アニバは挨拶サボらない』チャレンジですけど」
凛「そうそれ。どんな感じ?」
P「残念ながら、1日だけサボりました。寝落ちでどうしようもなかったんです」
凛「はあ、まったくもう……誰か、なんか良いお仕置きない?」
楓「あ、じゃあアレで」
凛「なに?」

楓「ブリーフケースをフルスイングの刑で♪」

P「あー、超時事ネタきたこれ」
菜「いやいやいや、アレは駄目ですよ!リングの外でやったらただの暴行事件です!」
楓「あれは、リングの中でもやっちゃダメなやつだと思います♪さっすが飯伏さん」
P「そんな やべーこと を、わたプロデューサーにやろうと提案した人でなしがいるらしいですよ」
凛「目の前にね」
楓「じゃあいいです。代わりに……あ、凛ちゃんのカミゴェで手を打ちましょう♪」
P「その提案、私はちょっと膝を打てませんね」
菜「カミゴェだけに!」

P「とにかくまあ、なるべく更新するようにしますから。年末も近いですし」
凛「うん」

 

 

 

楓「ちなみに、アイドルのカミゴェならくらってみても良いかな~……って、何パーセントぐらい思いました?」
P「……17パーセント」