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家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

六代目とどう接すれば良いかわからないP

八雲立つ 出雲高垣 妻籠めに 高垣作る その高垣を(六代目シンデレラガールを言祝ぐ歌)
(ゲーム内投下日 17/5/14)

 

……………

楓『プロデューサーの皆さん、愛してます。
そして、私はやっぱりシンデレラガールズを愛してます♪
今日のこの日のことを、私は一生忘れません』

 

P「楓さん、シンデレラガール戴冠おめでとうございます。ついに、ですね」
楓「ありがとうございます♪ついに、です」
P「実は私、アイドルと駄弁るブログをやってるPなんですけど……そのブログの常連組から六代目様が誕生してしまって、どう接したら良いものか掴めずにいるところなんですよ」
楓「それは困りましたね。実は私も、今はちょっと ふとした弾みで涙腺が決壊してしまいそうで、お話にはあまり付き合えそうもない状態なんです。ごめんなさいね」
P「いえ、お互い好都合かもしれません。では本日は、楓さんにはおひとりで存分に感慨に耽っていただく方向で」
楓「わかりました。決壊しないように、しばらく結界 張ってますね♪ふふ」

夏「あんなこと言ってるけど、実は通常営業なんじゃないの楓さん」
菜「さあ、菜々にはなんとも……」

P「さて、もう一人。先生、全体4位、ならびにボイス決定おめでとうございます」
比『ありがとうございまス!やったっス』
P「……あの先生、なんでスケッチブック使って筆談してるんですか?」
比『いや、ボイス実装までしゃべらないでおこうかなーなんて』
P「な、なんでまたそんなこと」
比『それが、自分でも自分の思考回路がよくわからなくて。正直、怖いんでスよ。たたたたぶん動揺してるだけだと思うんスけど』
P「確かに動揺されているようですが……ごめんなさい、先生との接し方もわからなくなってきました」
比『ご迷惑をお掛けするっス』

P「もう一人いましたね。まゆさん、属性一位おめでとうございます。まゆさん?」
杏「いないよ。凛ちゃんに連れて行かれたよ」
前「いわゆる しけ込んだ ってやつにゃ」
P「アイドルがそんな言葉使うもんじゃありません。まあ、そんなことだろうとは思いましたけど……どうしましょう、この事態」
橘「結末を見据えず、思い付いたアイデアをそのまま書き殴るから収拾が付かなくなるんです」
文「…ほとぼりが冷めるまで、そっとしておくしかないのでは」
P「それしかないですかね」

菜「冒頭の楓さんは、札幌のあれですね。初めての『愛してます』」
P「楓さんの戴冠コメントは数パターン用意したのですが、これがいちばん穏当で感動的だと思います」
菜「じゃあ、いちばん不穏なのはどんなのですか?」
P「いちばん不穏なのは、これから今日のゲーム内コメントに使います」
菜「えっ、いちばん不穏なのをバラまいちゃうんですか?!」
P「ちょっと一石投じてみようかと思いましてね」