読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

「島村卯月、無理します!」

P「久々に熱出てます。しんどい…」
椿「写真撮ったら病気が治るって」
P「…それ確か、明治大正頃の迷信ですよね椿ちゃん」
(ゲーム内投下日 17/1/29)

 

………………

P「あれから本格的にドカンと熱が上がってしまいました。今は落ち着きましたけど」
橘「今回は『看病プリーズ』と言いませんでしたね」
P「ほんとにしんどいと、それどころじゃなくなるもんですね」
神「まあそうだよな。でも惜しいな、言ってくれたらちゃんと看病してやったのになー」
P「……じゃあ、もう1回 熱が出るように、がんばります」
夏「いやそこはがんばるなよ」
P「でも、今回 熱が出たのはさいきんちょっとがんばりすぎたせいだと思ってます。だから、またがんばってたら熱が出るかなーって」

杏「『がんばる』と『無理する』は別ものだよ」
P「いや、ほとんど同じだと思いますよ?わりと本気で」

 

凛「『島村卯月、無理します!』……うん、そんなこと言う卯月は見たくない」

 

文「…『写真を撮ると魂を抜かれる』という迷信なら聞いたことがあります。でも、『写真を撮ると病気が治る』というのは、寡聞にして知りません」
P「私も、いつどこで仕入れた情報なのか思い出せません。なんか全然ウラも取れませんし。でも確かにどこかで目にするか耳にするかした迷信なんですよね……確か、その迷信を信じた夏目漱石の子供たちが病床の父の写真を撮ったとかなんとか、そんな話だったと思うのですが……」
橘「そんなあやふやな情報をネタに使って良いんですか?」
P「しょせんネタですし。論文でも報道でもありませんし。おかげで、発熱という個人的な時事ネタと、椿さんの新レアというゲーム内の時事ネタを上手いこと絡ませることができましたし」

夏「それ以前に、熱があるときこそサボれよって話だけどな」
P「いや、しんどいときって寝てるしかないわけで、考える時間だけはあるもんですから。私も『この熱をネタにできないならサボろう』とは思ったのですが、あいにくと上手いこと思い付いてしまったものでね」
夏「そうかい。がんばるところ間違えてる気がするがな」