家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

“当代一の逃げ屋“と卵

響「目玉焼きには何派ですか?」
P「……そもそも卵が嫌い派です」
(ゲーム内投下日 15/3/31)

 

………………

P「温泉アイプロ中ですが、考えてみれば、温泉って興味ないです」
杏「杏もないかな。シャワーで良いじゃんってね」
P「卵嫌いなので、温泉卵なんて死んでも食べたくないですし。饅頭もあまり好きじゃないので、温泉饅頭にも魅かれませんし」
杏「そもそも旅行って面倒だよね。“至れり尽くせり”で“聖地巡礼”とかならいざ知らず」

P「この流れで発表するのもなんなのですが、今年の夏は久しぶりにコミケに参加してみようかなと計画中。何年ぶりになるんでしょうかね。考えたくもないですね……」

楓「卵が嫌いだなんて、人生の7パーセントほど損してると思います♪」
菜「なんとも微妙な数字ですねー」

P「嫌いと言っても、例えばケーキとかプリンとか、化合物レベルで卵が使われているものは食べられます。茶碗蒸しとか。あ、でも、卵豆腐はだめです」
橘「『化合物』と来ましたか。では、『混合物』レベルならどうですか?」
P「っと、卵の入ったチャーハンや、ちらし寿司の錦糸卵は問題ないですね。溶き卵を流し入れたスープも大丈夫だと思います」
比『化合物混合物ときたら、あとはなんスか?「単体」?』
P「茹で卵や卵焼き、目玉焼きなど、ほぼ卵オンリーの料理は駄目です。無理したら食べられますけど、出来れば食べずに人生を全うできればこれ幸い」

楓「卵といえば、カタツムリの卵をいつか食べてみたいです♪」
神「うげ、そんなのあるの?珍味だな」
P「フランス料理で使うことがあると聞いたような」
凛「フランス料理でカタツムリ……エスカルゴだね」
橘「ちなみに、エスカルゴの養殖に初めて成功したのは、日本人らしいですよ」
P「確か、三重県の『エスカルゴ牧場』でしたっけ」
楓「三重って蛤だけじゃないんですね♪」
夏「六代目、よだれよだれ」

P「ドーフィネ第1ステージ、デヘントが独走逃げ切り。カテゴリー山岳を8つも越える侮れないコースで、侮れない男がいきなり魅せてくれました」
洋「序盤からの逃げにもかかわらず、最後までペースが落ちない見事な走りでした!」
保「まさに“当代一の逃げ屋”の本領発揮といったところね」