家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

更新中に新ボイス爆弾炸裂

拓海(同じだ……菜々はん ぶちかまされたときと同じだ!)
(ゲーム内投下日 15/3/17)

 

「君の眼鏡に乾杯!君の眼鏡で乾杯!」(上条語録)
(ゲーム内投下日 15/1/17 アニメ2話直後)

 

………………

P「『菜々はんを喰らいなはれ~』って言いながらバイクで突進してくる紗枝はん」
比「どんな状況でスかそれ。そんなことより、もう10話の夜でスよ?」
P「10話?そんな先のことは分かりません。9話?そんな昔のことは忘れました」
杏「カサブランカ!」
P「正解。10ポイント」
比「絶賛リピート視聴中じゃないでスか、9話」
P「先生のそのゆるいツッコミも是非、ボイスで聞いてみたいものです」
比「あー、ワタシの声が聞きたいと言ってくれてる人がけっこういるみたいで、ありがたいかぎりでス」
P「2話で先生の隣の人たちがしゃべったときは、もう、本当に驚きましたよ。もはや、かなり懐かしい話ですが」
杏「……プロデューサー、先生、これ見て」
比「ん?なんでスか…………あー、そんな話をしたとたんにこれでスか」
P「…………えっと、冷静沈着を装い客観的事実を申し上げますと、新しいボイス付きアイドルが大量に投下されていますね」
杏「アニメの方で、みんなしゃべったんだろうね」
P「……そう解釈するのが妥当でありましょう。……恐れていたことが、起きてしまいました」
比「わかりまス。このお祭りに乗り遅れたような気分。疎外感。つらいでスよね」
P「非リアルタイム視聴組の悲劇ですね……」
杏「さすがの杏も心中お察しするよ」
P「…………あの、今日はもう終わってもよろしいですか?」
杏「うん、もう寝なよ。杏はもう寝てるよ」
P「そうさせていただきます。……ああ、夢に出そうです、新ボイスアイドルたちが」
比「それは、むしろご褒美なのでは?」

P「ああ、ネタのために待機していただいてた凛さんと菜々さんはそのままで」
菜「えっ?この格好で、ですかっ?」
凛「……私はかまわないけど」
菜「ええっー?」

比「お、続くんでスか?大丈夫でスか?」