家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(ツイッター→ @yenichieri)

エスケープ・フロム・シンデレラ(Escape From cinderelL.A.)

[エスケープ・フロム・シンデレラ(Escape From cinderelL.A.)] 4月以降は、これで生きましょう。
(ゲーム内投下日 23/3/19)

 

………………

P「またしても我々の前に立ちはだかるのか、シンデレラガールズ
比「誰がノストラダムスっスか」

P「いやはや『これからは“エスケープ・フロム・シンデレラ”で生きてくぜ』なぁんて決め込んでたのに、まさかこんな形で追っかけてこられるとは」
杏「おかげでこうやって更新できてるじゃん」
P「それはそう」

神「コンプリートブックの件だな」
橘「表紙を総選挙で決めるとか」
菜「どうしてそうなった!って感じですねー」
文「…ちひろさんが闘争を求めておられるのでしょうか」

P「ぶっちゃけたところ、『ふ~ん』止まりではあるんですけど」
夏「なんだ、ちゃあんと逃げ切れてるじゃねーか」
P「まあね、わたくせの守護馬は逃げ馬のサニーブライアンですから」
浜「守護馬ってなに」

盆の森久保

< ぼ、盆の森久保 …
(ゲーム内投下日 21/8/13)

 

………………

P「森久保と夢見」
文「…そのお二人が、何か」
P「シンデレラガールズが誇る二大出オチアイドル。うげ」
比「あーッと凛ちゃんプロデューサーの首を絞めてオトそうとするのはやめるっス」

P「当地に台風が近づいております」
浜「直撃って言ってるわね」
前「上陸はまだ先だけど、そろそろ雨と風が出てきたにゃ」

 

P「ポケモンのゲーム内のラジオで『急に雨が降ってきて走り回る人たちを部屋から眺めてにやにやするのが好き』みたいなことを語るお姉さんがいませんでしたか」
杏「あー、いた気もする」
P「これも一種の“性癖ぶち込み”なんすかねー、とか思った次第」

“ガン見の傍観者”

高峯「ところで、粘菌の性別は720あるそうよ」
荒木「そ、そんなにあったら、創作界隈は確実に地獄絵図じゃないスかぁ!」
(ゲーム内投下日 21/3/3)

 

P「某最大同人誌即売会会場を逆に回ると、比奈やユリユリとすれ違う…とまことしやかに囁かれているとか」
比「逆打ちっスか」
(ゲーム内投下日 21/4/9)

 

………………

『粘菌の性別って720あんねん』

 

前「ほんまかいな」
P「どこかでそんな話を聞いたような気がするだけです」
保「つまり、未確認情報(いつものやつ)ね」
P「信じるか信じないかは、サイコロ次第です」

幸(なぜにサイコロなんですか)
橘(サイコロの目を全て掛けると720だからだと思います)

 

 

P「傍観者とは言ったものの」
杏「唐突な昨日の続き」
P「アイマス界隈の情報は、現在でもほぼ追えてるはずです。ツイッター、じゃなくてXでね」
比「フォロワーの半分はプロデューサーっスからねー」
P「そそ。だから、いわば“ガン見の傍観者”ってとこです」
夏「そこはもうちょっとカッコつけて良かったんじゃないか」

 

P「コミケお疲れさまでした。今年はなんか『参加者をあんま脅すな』云々が話題でしたね」
比「まあ程度の差はあれ毎回言ってる気はするっスけどね」
P「私が行ってたころもありました。脅しとまでは言いませんが、『大変やぞ~覚悟してけや~』的なことは言われてました」
菜「アメリカから参加した現役の軍人さんが『軍の訓練よりキツイ!』って言ってた、なんて話もありましたねー」
P「ありましたありました。まあ実際、運ばれる人は後を絶たないわけで、注意喚起は必要だとは思いますけどね」
杏「ちなみにプロデューサーはどうだったの?」
P「確かに暑くて大変ではありましたけど、ぶっちゃけ『そこまででもねーわ』とも思いました。まあ、のんびり参戦勢でしたし」
凛「それに、若かったし?」
P「それも、あるでしょう。言うて若い人も運ばれてるみたいですけど」

比「とりあえず、無理はしないことっスね」
菜「それがいちばんですね~」

Xから来ますた

P「Pを辞めたら何になる。[ピー]になる」
千鶴「卑猥」
P「ではないしそもそもPは辞められるものではない。一度なったなら」
(ゲーム内投下日 23/3/21)

 

………………

P「『Xからきますた』って方がおられましたらこんばんは」

杏「最新なんだか老人会なんだか」
神「そんなの菜々さんしか分からないぞ~」
菜「いやいや奈緒ちゃんぜったい理解してますよね!?」
杏「あくまで知識として知ってるだけだよ~。ね」
神「そうだぞ そうだぞ~」

P「というわけで、次回です」
夏「来年とかにならなくて良かったな」
P「正しくね。ちょっと忘れてませんでした」
文「…日本語も忘れましたか」

P「ちなみに、前回から本日までのあいだに起こったいちばん大きな出来事といえば」
杏「ジャラランガ内定かな」
橘「な、なぜポケモン
杏「いちおうやってるしね」

楓「そういえば、渋谷凛ちゃんというアイドルの誕生日もありました♪」
P「お、おう。おめでとうございます」
凛「お互い反応に困るからやめて楓さん」

P「いちおうPを辞めたことにはなってないんですけど……でも、アイマスに対する立ち位置は完全に傍観者になってしまってますね」
神「いままでもわりとそんな感じだったけどなー」
P「それを言っちゃあ。そもそも私はこの世の傍観者なところがありますから」
夏「カッコよさげに見えてロクでもないぞそれ」

“憑き物戻し”

「あなたが ―― 乃々だったのですね」
 (パーチケに裏切られ続けたPの末路)
(ゲーム内投下日 20/8/9)

 

………………

P「やっぱ人間、なんか書いてなあかんなあ。夏」

 

橘「さては、『鵼の碑』のニュースがトリガーですね」
楓「ぬえだけに鳥ガー♪」

 

P「やべえ、たった三行で調子戻ったんですが。書くって偉大」

杏「やべえ、プロデューサーに憑き物が戻ってきたんだけど」
神「憑き物落としならぬ“憑き物戻し”ってか。そんなのあるのかどうか知らないけど」
夏「むしろプロデューサーが憑き物そのもの説」

P「『鵼』が出るまでに『邪魅』を読んでしまおうかな」

橘「それは“再読する”という意味ではないですよね。つまり、まだ読んでなかったということですか」
P「……知りたいですか」
橘「知り、たくもないです」

P「読みかけの本もあるんですけどね。かなり以前に読み始めてかなり以前に放り出したものを含めると、10冊以上あるんですけどね」
神「ダメだこいつ。てかそれ前にも聞いた気もするな」

文「…ちなみに、その中でもっとも最近読み始めたのは」
P「えっと、『失われた足跡』ですかね」
文「…ほう、カルペンティエルですか」
P「うす。ぶっちゃけよくわかんないです。放り出すもやむなし」
凛「そうはならないよ」

 

P「さて、三行で取り戻した調子が落ち着いてしまったので。また次回」

比「復帰戦のオチとしては、まあ良いんじゃないスか」
夏「次回があればよし、だな」

今年のテーマは『◎』

海「みんな明けましておめでとう!さっそくお題だそうだよ。『虎と言われて思い浮かぶキャラは?』」
P「我は寅◎星くん」
(ゲーム内投下日 22/1/1)

 

「…凛です」
(マイクに向かって低音ボイスで)
(ゲーム内投下日 22/10/14)

 

………………

P「今年最後の更新態勢に入りました」
杏「なお更新できるとは言っていない」

 

P「今年のトピックは、『腰痛になりました』と『オートレース始めました』ですかねー。どちらも夏以降のことですが」
夏「どっちもろくでもないな」
P「正しくね」
浜「腰痛が悪化しないこと、ならびに競輪に競輪やボートレースに手を出さないことを祈ってるわ」

 

P「今年のテーマは『◎』だったんですけど、言ってましたっけ」

橘「覚えてません」
P「わいもです。調べる時間もありません」

比「その『◎』にはどういう意味というか意図があるんスか」
P「えーと、幾重にもわたる深い意味と意図があったはずなんですけど……思い出せません。どっかにメモが残ってるかもですが、探してる時間がー」
神「あースッキリしないなー!」

 

P「フライングからの初優勝は熱いですねー」
浜「熱いわね」

 

神「なんの話だよ」
P「ああ、失礼。今年最後のレースが終わったもので」
凛「獲ったの?」
P「うい。三連複で」

凛「ならよし」

夏「いいのかよ」
P「終わり良ければ、なんて死んでも言えませんが、凛さんがそう言ってしまったらもうね。さて時間もないので、そろそろ『良いお年を』をさせていただきます。ではでは」

ブログが終わったことに気付かず更新している可能性

あい「一週間にサボりが三日は多すぎないか?挨拶人の存在意義が問われるよ」
P「それは、御挨拶ですね」
あい(キレがないな…)
(ゲーム内投下日 21/6/5)

 

神「もしサ終したらどうする?」
P「“終わったことに気付かずコメ欄を彷徨い続けるPの亡霊”役なら任せろ」
(発表前の会話)
(ゲーム内投下日 22/8/19)

 

………………

P「ただいま」

文「…おかえりなさい、恥ずかしい人」

 

P「ご挨拶ですね」
神「3か月ぶりだからな。相手されるだけありがたいだろ」
楓「そうそう、アプセクトですよ♪」
夏「たぶんネグレクトだな。……てかアクセプトだしな」

 

P「こんばんは。ブログを開けたら『90日以上更新されていない』云々と表示されてました。朱子Pです。そろそろ年も変わるので、形だけでもと思いまして」

橘「かろうじて人の心が残ってましたね」
P「はは。いわゆる“形作り”です」
文「…それは、負け確なんですが」

P「ゲームの方は、最後のイベントも終わり、ガチャも終わり、フリトレも終わりました」
比「ソシャゲの終活ってこんな感じなんスねー」
P「ねー。わたくせも初めてなので、なんかね」
菜「終活できるだけ幸せですけどねー」

 

凛「このブログの方が先に終わるとは思ってなかったよ」

P「いやいやいやいや、終わってませんよ?ほら、見て見て凛さん、更新中~」
凛「終わったことに気付いてないだけじゃない?」
P「それは、その可能性も……無きにしも」
神「押し切られそうになるな!」
保「とりあえず明日も更新ね」
P「がんばります。一年の締めみたいなことは、できそうにないですが」