家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

アイドルのフィニッシャー、88人目(依田芳乃)

P「“すぴーどすたー”依田芳乃のソル・ナシエンテ」
芳「しゅばばばばばばばばばばばばばばー」(超高速でロープワークする音)
(ゲーム内投下日 17/7/3)

 

………………

P「芳乃様、お誕生日おめでとうございます」

橘「その芳乃様は……今日もいらっしゃいませんね」
P「もう芳乃様を書ける気がまったくしないのでしてー。とりあえず今日のところは凛さんが連れ去ったからこの場にいない、ということにしておくのでして」

凛「うん、それで手を打つよ。あと、次『でしてー』って言ったら、どうなるかわかるよね?」

神「……って、いるじゃん凛。芳乃様が凛に連れ去られてこの場にいないなら、凛がこの場にいるのはおかしいよな。どうなってんだ?」
文「…連れ去った芳乃様をどこかに置いて、凛さんだけ戻ってきた可能性も」
神「それは確かに、あるけどさ。でも実際、凛はここにいるし」

比「これは、いよいよプロデューサーもおかしくなってきたっスかね~」
凛「元からだよ」
神「それも確かに、そうだけどさ。……あ~、なんかもうどうでもよくなってきた」

P「暑いのが悪いんです。暑いだけで、疲労がン割り増しですし、思考回路にも影響があろうってもんです」
菜「『思考回路はショート寸前』…なんちゃって」

P「デレステの芳乃様が、肇さんの太ももに手を置いている件」
凛「あまりに自然過ぎて見逃すところだったけど、確かに置いてるね。羨ましいっ」
神「いやいや、凛も芳乃様といるときはかなりベタベタぷにぷにしてるじゃん。崇め奉ってるわりには馴れ馴れしいっていつも思ってたんだけど」
凛「触るのと触られるのは違うんだよ。奈緒には早いかな」
神「な、なにをー!」

P「『りんよよ』を巡る『りんなお』はさておき……なんか、どこかにそんな話が何かにありましたよね?ふみふみさん」
幸「なんですか、そのえらく漠然とした質問は」
文「…確か、『ファウンデーション』シリーズにあったような気がします」
幸「そ、それだけでよく分かりましたね文香さん!」
文「…『太ももに手を置いた話』。銀河百科事典の編集にまつわるエピソードです」
P「それですそれです」
橘「さすが文香さんです」

文「…確かめたわけではないので、間違っていたらごめんなさい」
橘「間違っていたとしたら、謝るべきはプロデューサーさんです」
P「正しくね」