家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

スマホ(の充電器)忘れてカナベラル

 

 

………………

P「スマホの充電器を副業先に忘れてきたー。気付いたときにはもう遅い」
前「アホだ、アホがいるにゃ」
P「返す言葉もない。バッテリーは現在ほぼ満タンなのですが、土日をしのぎ切れるか?否か?」
杏「もうひとつ買えば良いじゃん。予備だと思って」

保「『バルベルデか?否か?』というテーマのもと開催されたフレッシュ・ワロンヌだったけど」
洋「結論から言ってしまえば、『否!』だったね」

P「バルベルデの5連覇6勝目を阻止したのは、アラフィリップ」
保「終わってみれば、またまたクイックステップ
洋「ヒゲを伸ばした甲斐があったねアラフィリップさん!」

P「案の定、モビスターは総攻撃に遭いましたけど、それでもバルベルデは2位を死守」
洋「一時は絶体絶命だったことを考えると、さすが師匠!」

P「そして、ヴァネンデールさんが復活の3位」
保「ウェレンスのために引いてたけど、肝心のウェレンスの脚色が良くなくて、そのまま自分で行ったわね」

P「ニバリは今回も盛り上げてくれましたね」
保「師匠撃破の最大の立役者はニバリと言っても過言ではないかもね」

洋「期待してたダンマーさんが沈んで、調子上がらないマシューズさんが良いところに来てるのがなんか納得いかなーい!」
P「ザッカリンは、30秒遅れの18位。まあまあですか」

洋「ピノさん、アルプス第4ステージでもリーダージャージ防衛!」
保「このステージも下ってゴールだけど、なんとか集団に残れたみたいね」
洋「総攻撃をしのぎ切ったねピノさん」
保「他の選手は攻撃したつもりなかったかも」
洋「そ、それは言わない約束っ!」

P「勝ったのは下りといえばのLLさん」
洋「ちなみに、第2ステージはロペスさん、第3ステージはオコーナーくん」
保「第2ステージを終えたところでアンドローニのイヴァン・ソーサがリーダージャージを獲得したわ」
洋「まだ20歳!彼も注目の若手だね」

P「若手といえば、裏のツアー・オブ・クロアチアで連日上位に来てるカナベラルという選手が注目かなーって」
凛「ふーん。理由は」
P「笑顔…じゃなくて、名前です」
凛「みく、アホがいるよ」
P「はは。ライヘンバッハだって名前で選んだんですし、今さらですけどねー」

保「ジョナサン・カナベラル、いえ、ヨナタン・カナヴェラルかしら。コロンビアの21歳」
洋「チームは、ストロングマン!?聞いたことないですよ!」
P「コロンビアのコンチネンタルですね」

保「クロアチアもなかなか面白いことになってるわね」
P「第1ステージがグアルディーニとのイタリア人スプリンター対決を制したボニファツィオ」
洋「5位にニッツォーロさん!イタリア人スプリンターですよ!」
P「第2ステージがニッポのグロス
洋「ニッツォーロさんが2位!そう来なくっちゃ」
P「第3ステージが37歳ウェーニングとの一騎打ちを制した35歳シウトソウ。リーダージャージもシウトソウが獲得」
洋「ししししシウトソウさん?!ってなりました」
保「新城さんと別府さんもお仕事して存在感を示してるみたいね」
洋「他にも日本人選手が数名出てます。がんばれー!」