家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

ぱんぱん(大石泉の尻を拝む音)

P「念願の尻泉をお迎えしたけど、使い道が無い(ネタ的に)」
土「とりあえず手ぇ合わせて拝んどき」
村「ぱんぱん♪(柏手)」
(ゲーム内投下日 18/1/20)

 

………………

土『この尻、アタシらは触り放題やで』
村『やでぇ♪』
泉『嘘だから』

 

P「『木村夏樹の好みの料理がミントキャンディになっていた』。なんか良いですね、この一文」
文「…『変身』の冒頭に匹敵する名文に見えてきました」

夏「そんなバカなことばっか考えてるからティレーノ第6ステージまるまる見逃すんだよ」
P「そ、それは言わない約束でしょう」
洋「まあまあ。まだ第7ステージが残ってますから!」
凛「うん、いま見てるとこ」

P「気を取り直して。デレステでさくらーちょのSSRが来たと聞いて」
夏「“さくらーちょ”?どちらさまだよ。初めて聞く呼び方だな」
P「先月はいずみん。ということは、来月はあこちー?」
橘「それも、お初にお耳に掛かる呼び名です」

文「…これは、誘っていますね」
神「泉ちゃんのお尻の話?確かにあれは、誘ってるというか、狙いすぎだな」
凛「奈緒の競泳水着もたいがいだったと思うけど」
神「その話は止めろっ」

文「…『誘っている』というのは、泉さんのお尻もそうなのですが…本日のネタの話です。これは、あからさまにレスの方向性を誘導しようとしている文章です」
杏「ははあ、『お尻』で『使い道』で『ぱんぱん』ときたら、レスは“そっち”方面に向かわざるを得ないよね、ってこと?」
夏「なるほどな。言われてみれば確かに、あからさまな誘導だ」
比「レス乞食レベルっスね」

P「大抵のネタに、いわば『模範解答レス』を想定しているのは、事実です。今回の“尻泉”ネタはそれがばっちり嵌った最たる例なのもまた、事実です」
文「…それはつまり、“そっち”方面のレスが殺到した、ということでしょうか」
P「殺到というほどではありませんが、まあ、それなりに」
文「…やりますね、プロデューサーさん。ふふ」
橘「なぜ文香さんが嬉しそうなんですか」

凛「問題はむしろ、泉よりさくらだと私は思う」
菜「さくらちゃんが?どういうことですか?」
凛「さくらは亜子に言われたから無邪気に柏手を打っただけなのか……それとも、“そっち”の意味をわかっててあえて『ぱんぱん』って言ったのか?ってこと」
文「…なるほど。後者だとしたら、さくらさんのキャラが覆ります」
杏「ウザキャラな上に耳年増とか誰得」
神「言い方がひどい」

P「『ウェブ拍手』ってありましたよね、菜々さん」
菜「ありましたね~……じゃなくて、あったみたいですね~、ですね。伝聞です伝聞!はいっ」
P「あれをこっそり『ウェブ柏手』にしてた時期がありました」

橘「ちなみに、『拍手』も『かしわで』と読めるようです」

P「今日の記事の内容は、先月のいずみんSSRのときに投下する予定だったもの。それがなぜか投下しそびれてしまって」
凛「同じようなパターンで眠ってる記事がけっこうあるらしいよ」
P「そ、それはばらさない約束でしょう凛さん」
神「とりあえず、今回の記事はお蔵入りの蔵から引っ張り出せてよかったじゃんか」
P「はい。ありがとう、さくらーちょ。ありがとう、ちひろさん」

夏「推していくのか?“さくらーちょ”」
比「あと、『いずみん好き』とか言っておきながらエロ系ネタ扱いって、どうなんスか」
杏「まあ、仕方ないんじゃない?だってあのお尻だもん」
凛「うん、仕方ない。お尻は偉大だよ」

 

P「……あれ。そんな締めで良いんですかね」
夏「はは、誰のせいだろうなあ」
橘「私の発言で切り上げておけば、知的な締めになったんです」