家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

佐久間ままま

P「まゆに子供が生まれたら…佐久間ママ。略して“ままま”か…ふむ…」
桃華「先ほどからナニをひとりで ぶつぶつ と」
(ゲーム内投下日 17/8/17)

 

………………

P「風邪引いたーん再び。たぶんこの冬2回目の風邪引き」

文「…Lippsを呼びましょうか」
P「やめて」

橘「申し訳程度の周子さん要素を検出しました」
P「しゅーこはん、誕生日おめでとうございます。しかし、この年になって風邪引くと、身体より心にダメージが来ますわ」
菜「年齢は関係あるんですか、それ」
P「無性に誰かにすがりつきたい気分になるんです。どこかにあまえちゃんはいないですかね」
神「あのさぁ、プロデューサーさん。アンタいろいろとアレな人ではあるけどさ、小学生にすがりつく姿だけは見たくないなーアタシ」
凛「うん。いろいろアレなところはあるけど、ロリコンじゃなかったはずだよね」
P「まあいちおう自分はロリコンではないと認識しております」
杏「ちゃまPではあるけどね」
P「担当なんて便宜上のものです。我が最愛は有浦ちゃんですし、帰依対象はフジリナです」
夏「おい、ある意味ロリコン宣言以上の問題発言が聞こえた気がするんだが」

神「ともかく、小学生に母性を求めるのはまずいぞ」
杏「うんうん、タイミング的にも藪蛇になりかねないしね」

P「では、ぐっと年齢を上げて、女子高生なら?」
神「まずいに決まってるだろ!てか、『ぐっと』ってほど年齢上がってないじゃないかよ!そこもまだ未成年ゾーンだ!」

凛「小学生ならともかく、女子高生にすがりついても問題にならない方法があるよ」

夏「おおっと、三代目がまたおかしなこと言いだしたぞ」
P「凛さん、その方法とやら、拝聴いたしましょう」

凛「うん。つまり、すがりつく方も女子高生なら、問題ないよね」

夏「ちょっと理解が追い付かないな。いや、無理に理解しなくても良いよな、これ」
神「凛、言っとくけどこのプロデューサーさんは女子高生じゃないからな?『モバP=JK』って定番ネタだけどさ」
凛「そんなことわかってるよ。だからさ、プロデューサーのことは置いといて……本物の女子高生なら、本物の女子高生にすがりついても問題ないよね、ってこと」
神「そりゃまあ、問題はない……はずだ。ない、よな?」
凛「ないよ。だから、例えば……私がまゆにすがりついても、問題にはならない。私もまゆも本物の女子高生だし」
杏「なにが『例えば……』なんだか。つーまーりー、けっきょくそれがやりたかっただけかー」
神「はいはい凛まゆ凛まゆ、だな」

凛「よし、承認も得られたことだし。行くよ、ままま。受け止めて」

ま「だ、だれが“ままま”ですか。もうっ。まゆのこと変な呼び方する凛ちゃんになんて指一本触らせてあげませんからねーだ」
凛「ええ、そんなぁ」

 

杏「ちゃんちゃん」
神「しかし、周子の誕生日なのにけっきょく『凛まゆ』の日とか……アタシがキュウコンなら呪ってるとこだ」