家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

6周年アニバの締めの言葉を考えつつ

 

 

………………

P「6周年アニバも明日でおしまい。楓さんに言わせる締めの言葉を考えないと……」

 

橘「プロデューサーさんが長考モードのようなので、私たちは」
杏「耳元で秒読みして焦らせるんだよね」
橘「し、しませんよそんな子供みたいなこと。私たちはこれまでのアニバの締めの言葉をおさらいします。まずは、3周年です↓」

 

P「そろそろお開き」
凛「締めはちひろさん」
ち「私ですか?では僭越ながら。せーの……お楽しみは!」
全アイドル「これからだ!」

 

文「…呼び掛けて、全員が応えるパターンですね」
神「『アイマスですよ!』『アイマス―!』も同じパターンかな」

菜「いまは亡き不死鳥さんの決めゼリフです。ぐすっ」
楓「まさかこの日から1年半を待たずに亡くなられるとは、思いませんでした」
菜「人生、何が起きるかわかりませんねえ」

橘「いきなりしんみりしてしまいましたが、次は4周年です↓」

 

「五代目候補のみんなー!言うとくけど、シンデレラガールは……遠いよ?」
(四代目、締めの挨拶で同僚を煽る)

 

比「アニバの締めで同僚を煽るしゅーこちゃんマジ京都人っス」
菜「これは、バッドエンドですよねー」
楓「コンテンツを長く続けるうえで、一時的なバッドエンドは有効ですよ♪」
杏「ある程度地力が無いとできない芸当だけどねー」

橘「5周年は、ちょっと毛色が違います↓」

 

P(アニバパーティーが終わり、まゆ達と別れて、二次会に顔を出し、家に帰ったら…)
ま「お帰りなさい♪」
P(……まゆがいた)

 

夏「締めじゃなくて、後日談というか、エピローグだな」
杏「定番を通り越して、もはや古典と化した“まゆの家宅侵入”ネタである」
凛「さいきんのまゆはかつての凄みを取り戻してる感じがして、ゾクゾクするよね」
神「熱でもあるのか」
凛「そんな、茜じゃあるまいし」

P「……はい、朱子Pさんです。とりあえず考えました。楓さんの締めはこれで行きましょう」
楓「はい、それで結構です♪」
P「まだ何も言ってませんが……それは『信頼してお任せします』という意味に取って良いんですかね」

 

橘「記事は埋めておきましたので」
P「ああ、これはどうも。恩に着ます。なんか総集編な感じですが、まあ」
橘「ひとこと多いです」