家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

拷問刑『膝の上の悪魔』(考案者・千川ちひろ)

ち「アニバ初日からサボりとは。正座ですね♪…ああ、違います。正座するのは私。伸ばしたあなたの膝の上に私が正座するんです」
(ゲーム内投下日 17/11/29)

 

………………

橘「これより、アイドル裁判を始めます。被告人はプロデューサーさん。罪状は『6周年アニバーサリーの初日にネタ投下をサボった罪』および『にもかかわらず同日、さらに翌日、何食わぬ顔でブログを更新した罪』です。判決は有罪。被告人を『膝の上の悪魔』の刑に処します。なお、刑は即刻執行されるものとします。以上。閉廷」

 

P「プロデューサーさん知ってます、こういうのを『カンガルー裁判』って言うんですよ」

杏「『アニバ期間中はサボらずネタを投下する』って言ったその日のうちにサボるとは、“働きたくない”でお馴染みの双葉さんも思わなかったよ」
P「そんなん、私も思いませんでしたよ。でも、目を覚ましたら朝の4時半過ぎだったんですから仕方ないじゃないですか」

橘「では、刑を執行します。今回の執行者は、月末ガチャに登場中の前川みくさんです」
前「よっしゃ、まかせろにゃ。今回の特訓前のみくは正座っぽいしね!」
杏「いわゆる『女の子座り』だね」

P「プロデューサーさん知ってますよ、それ、くっそ痛い拷問技なんですよ。『飛鳥の歌』の方がなんぼかましです」

前「このみくが膝の上に乗ってあげるって言ってるのに、うれしくないわけ?」
P「愛だけでは耐えられない痛みだってこの世にはあるんです。是非ご理解いただきたい」
前「みく、軽いから大丈夫だよ。たかが45キロ♪」
P「されど45キロ!ちなみに、ちひろさんとはぁとさんは体重不明なので『たかが』『されど』のやり取りが成立しなくて残念」

前「ええい、つべこべ言わずに座らせるにゃ!」
P「ごめんなさい許してください。みくにゃんガチャ回しますから」
前「よっしゃ、許した」
橘「篭絡されるの早すぎです!」
前「ちひろさんとガチャには勝てなかったにゃ」

菜「伸ばした膝の上に座ると膝関節が壊れる可能性が大なので、マネしちゃだめですよ?ウサミンとのお約束です」
楓「プロデューサーさんは特別な訓練を受けているので大丈夫ですけど♪」
P「受けてません。大丈夫じゃないです」

前「じゃあ、恩赦も受けたことだし、心置きなくみくガチャを回すがいいにゃ」
P「回させていただきます。もともと月末は回すつもりでしたし。美優さん2枚引きのあとなのでどうなるか。ただ、今回はアニバをそれなりに楽しむために回すのであって、誰を引きたいとかはありません」
前「みくを目の前にして言うことじゃないでしょーそれ」