家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

柚「テステス…ろんばるでぃあ?の結果だよ~」

柚「あーあー、てすてす…おっほん。『初めまして。私、喜多見柚です ぴにゃこらぐさ~!』」
あ「語尾が衝撃的すぎるよ?!」
(ゲーム内投下日 17/5/19)

 

………………

『マイクテステス。柚の声、届いてる~?』

 

P「喜多見柚 初の声付きとなったSレア[シトロンデイズ]のセリフ。冒頭のネタは、柚に声が付くと決まってすぐのネタ」

杏「『テステス』がプレコグったね。ひらがなカタカナの違いはあるけど」
P「柚っぺならいかにも言いそうかなーって、思ったんです」
橘「プロデューサーさんの“喜多見柚観”と、制作者側…いえ、実際の“喜多見柚像”がかなり一致していた、ということでしょうか」
P「そうだとすると、嬉しいです」
夏「ご満悦だな」

P「『ネタ的プレコグニション』のタグは削除しました。ほとんど役に立っていないので」

杏「さあ、いますぐブログにちりばめられた『プレコグ(予知)』を探してみよう。主であるプロデューサーですら忘れてしまった予知ネタ、プロデューサーですら気付いていない暗示ネタ・伏線ネタの数々が眠っているはずだよ」
凛「『DJちえりんを予知P』『オーロラアイプロを予知P』。初心者はこの辺りから始めてみると良いかもね」

P「あの、お二人さま、いったい何をされているのやら……」

比『これ、元ネタは「脳髄グシャー」でしたっけ』
文「…衝撃的、ですね。脳髄をピンポイントでぐしゃーするとは、なんという精度…」
橘「そこじゃないです。むしろその発想が衝撃です」

神「シンデレラガールズには語尾キャラっていないよな」
凛「乃々の『ですけど』とか、仁奈の『ごぜーます』は?」
杏「全てのセリフの語尾に付くわけじゃないから、語尾キャラというには弱いんじゃないかな」

P「イル・ロンバルディアは、大本命ニバリが勝利。このレース2勝目」

保「勝負が決したのは『ソルマーノの壁』の次の上り、『チヴィリオ』」
洋「上りで抜け出し先頭に立ったピノさんに、頂上手前で追い付いたニバリさん。そのままピノさんを交わして得意のダウンヒルに突入!」
P「なんとか食らいつこうとするピノを振り切ると、あとは安泰の独走劇でした」
保「終わってみれば横綱レースだったかしら」

洋「猛追したアラフィリップさんが2位。モスコンさんが3位。ピノさんはけっきょく5位」
保「モスコンは“問題児”キャラまっしぐら中。ある意味注目の選手ね」

P「音に聞こえた下り巧者ニバリと、音に聞こえた下り下手ピノのバトル……正直、笑いが止まりませんでした」
洋「最初こそピノさんを待ってる感じがしましたけど、けっきょく『駄目だこりゃ』って感じで置いて行っちゃいました!」
保「濡れ落ち葉のようにへばり付く粘りがピノにあれば、ね」
凛「ぴ、ピノさんだって上達はしてたから。ニバリが速すぎただけだから」
洋「うんうん、高速ダウンヒル中にバニホしちゃうニバリさんがオカシイんだよね!」

P「ゴールのポーズが遠目だとなんとなく“歌舞伎の大見得”に見えたのは私だけでしょうか」
保「あれは『プロ通算50勝目』を示すポーズだったみたいね」
洋「ブエルタの“サメのポーズ”も最初は『ごっつぁんです』にしか見えませんでしたし」

保「下りといえば、デプルスの落車が衝撃だったわね。落車というか、落下というか」
洋「ガードレールを越えて向こう側に落ちちゃってました!」
凛「けっこう高低差あったように見えたけど、大丈夫だったのかな」
P「どうやら大事には至らなかったようです。でも、あれは久々に肝を冷やしました」

保「例えば、今年のツールのポートみたいな“激突”系も怖いけど、今回みたいな“見えなくなる”系はまた別種の怖さがあるわね」
洋「崖下に転げ落ちて、ほぼ無傷で這い上がってくる選手もまた別の衝撃ですけど!」

P「書き忘れネタ。別に書く義理もない情報なのですが……今月5日のパリ~ブルージュがFDJのセドリック・ピノーの現役ラストランでした」
凛「無事にレース人生を終えたんだね。お疲れさまでした」
洋「これでティボ・ピノさんのことを『ピノー』って呼ぶ人がいてもいちいち突っ込まなくて済みますね!」
P「いや、そういう問題ではないような」

保「いま聞いたんだけど、デプルスと同じ場所でガードレール越えた選手が他に3人いたみたい」
凛「3人も?じゃあ全部で4人落ちたってこと?」
保「どうやらね。怪我の具合だけど……当のデプルスは木に引っかかって無事。他の3人のうち、1人は骨折なし。あとの2人は重傷。うち1人はいまもICUですって」
洋「そんなことになってたなんて……」