家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

アイドルのフィニッシャー、9人目(藤原肇)

P「肇の脇固め」
肇「海外ではフジワラアームバーと呼ぶそうです」
(ゲーム内投下日 14/??/??)

 

………………

P「用意してたネタが肇ちゃんボイスで吹っ飛んだ」
神「2日連続でその言い訳は通用しないぞ。させないぞ」
P「押忍。肇ちゃんボイスは、ちょっと文香さんっぽいですかね」
杏「かもね。そのへんの差別化が今後のカギかな~、なんてね」

 

凛「えい」
杏「あいたっ」

 

P「えっと、状況を説明いたしますと、凛さんが杏さんのお尻をひっ叩きました」
橘「描写力が低いと苦労しますね」
P「押忍」

杏「な、なんで杏の尻を叩いた?言ってみろ~アイオライトブルー」
凛「あのお尻を見て叩きたくならない方がおかしいよ」
杏「なんて理不尽な!三代目の横暴だ~」
凛「真面目な話、あの特訓後の おっぴろげーしょん はやばいと思うんだけど」
杏「だって、あれでOK出たんだからしょうがないじゃん。杏は悪くない」

P「今日は風が強かったです。おかげで暑さが やや ましでした。やや、ね」
橘「肇さんも言ってましたけど、風の中に秋の気配が感じられました」

文「…『狂風世界』は、ヒロインが糞です」

P「ちょいと ふみふみさんふみふみさん。アイドルが糞とか言っちゃだめなんですよ。事務所の講習で習いませんでしたか?」
文「…習った覚えはありませんが…わかりました、言い直します。…『狂風世界』は、ヒロインが うん」

 

橘「とうっ」
文「…ぎゃふん」

 

楓「ありすちゃん、ナイスチョップ♪」
橘「思わず手が出てしまいました。でも、惨劇を防止するためでしたから、仕方ないと思います」
夏「これが専守防衛ってやつか。違うか」

菜「肇ちゃんの中の人は、鈴木みの り さんですか。みの る さんじゃなくて」
P「これはちょっと、ベタすぎて、ゲーム内では使えません」
楓「そういえば、みの る さんの師匠は藤原さんです♪」

神「日本語の名前が付いた技の話は前にしてたけど、脇固めもそうなんだな」
P「そうなんです。みの る さんも『たまたまアメプロ見てたら実況がいきなり「フジワラ!」って叫んでびっくりした』的なことをどこかで言ってました」

菜「肇ちゃんに脇固めというのも、いまとなってはベタですねー」
P「ですね。なんせ3年以上前の、最初期のネタですから」