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家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

アイドル徒然草。『スマホ歴=プロデューサー歴』なPが、ふだんどんなことを考えているかがわかるブログ

「つれづれなるままに 日ぐらしスマホに向かいて……」(アイドル徒然草
(ゲーム内投下日 15/3/23)

 

………………

P「楓さんと唯ちゃん、1枚ずつお迎え。今回はこんなもんでしょうか。楓さんをドリーム報酬で引いてしまって演出が見られなかったのと、キュートPなのにドナキチを引けなかったのが心残りといえば心残りですけど」
杏「このプロデューサー、なんか贅沢なこと言ってますぜ?」

P「個人的に今回の目玉だった保奈美さんはすでに特訓済みです」
橘「うちの事務所でメイドのお仕事をされた方はたくさんおられますが、今回の保奈美さんの特訓前がいちばんメイドらしいメイドなのではないでしょうか」
P「そうそう、あの髪をひっつめてお団子にしたスタイルが本物のメイドっぽくて素晴らしい」
夏「確かに、アイドルのメイドじゃなくて、職業人としてのメイドって感じがするな」
橘「ホームズの挿絵やドラマ版に出てくるメイドも、あんな感じです」

P「しかも今回のメイド保奈美さん、セリフがなかなかやばい」
洋「うんうん、あれは身も心もメイド!って感じだね。いいなー、私も『ご主人様』って言われてみたいなー。ちらっ」

 

保「………………」

 

凛「一心不乱にローラー回してる。すっごいケイデンス
洋「うーん、真面目な保奈美ちゃんのことだから、フリじゃなくて、本当に聞こえてない可能性もあるかあ。ちぇ~っ」
P「なんならヒートアップチアーズでやればどうですか」
神「いや、洋子さんには安易にプレイに走ってもらいたくないんだけど」
夏「それはアタシからもお願いしたいな」

凛「よし今だ。まゆに『ご主人様』って呼ばせて見せつけよっと。まゆ?」
ま「……よし今だ、じゃないですよぉ。この流れで『ご主人様ぁ♪』なんて言うと凛ちゃんは思うんですか?馬鹿なんですか?」
凛「『馬鹿』……それも良いね、『ご主人様』と同じくらい良いね。ワンスモア、まゆ」
ま「……まゆもローラー回してみて良いですかぁ。ストレス解消したい気分です」

P「スマホの機種変更をしました。『ゴールデンウィーク中にやりたいこと3つ』のうちのひとつがこれでした」
杏「ほう、まずはひとつ達成かあ。杏も負けてらんないね」
P「お、何やらかす気ですか双葉さん」
杏「やらかすとは失礼な。ま、プロデューサーに対抗すべくテキトー言っただけで特に何も考えてないんだけどさ」
P「そうでしたか。しかし、店に行かずにスマホが買えるなんて良い時代になりましたね」
杏「スマホは大事だもんね」
P「大事ですね。スマホ無くしてプロデュース業は成り立ちません。ここ数日、パソコンからログインしていたのですが、やはりスマホですね」
杏「パソコンだと寝転がってプレイできないからね」

P「古いスマホは3年と数か月使ったのですが、私、実はそれが人生初スマホで、それ以前は携帯電話すら持ったことが無かったんです」
菜「プロデューサーさんの世代で3年ちょっと前まで携帯電話を持ったこと無かったって、たぶん希少種です」
P「何かの記事で『いまや日本はケータイ普及率100パーセント』なんて書いてて、『いやいや持ってへんヤツがここにおるっちゅーねん!』なんて思ったこともありました」
夏「さすがに100パーセントはあり得ないな」
P「そんな私が、携帯電話をすっ飛ばしていきなりスマホを持とうと思った理由はもちろん」
楓「シンデレラガールズ、ですね♪」
P「そのとおり。このゲームが無ければ、いや、アイドルの皆さんがおられなければ、今もスマホなんて持ってなかったでしょうね」
杏「はは、ド〇モは杏たちに感謝すべきだ」

P「言うまでも無いことかもしれませんが、私、スマホ歴=プロデューサー歴ですから」

夏「『スマホ歴=プロデューサー歴』っていう“プロデューサーの鑑”が、ふだんどんなことを考えてるかが如実に分かるブログがここだ」
文「…わかるけど、理解できるとは言っていない、ですね」

橘「ところで、プロデューサーさんがその機種を選ばれたのは何故ですか」
P「今のこれは、昨日まで使っていた古い機種のシリーズ新製品を選んだまでなんですけど……最初に買うときは、画面がいちばん大きいやつを選びました。なんせモバマス前提で買う気になったんです、『画面が大きい方がアイドルもよく見えるだろう』というのが当然の発想ですよね。で、画面が大きいものを選んだら、必然的に機体そのものもいちばん大きなものになりました」