家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

アイドルのフィニッシャー、15人目(星輝子)

P「輝子のボマイェ」
輝「2015年も 滾っていくぜェ!イヤァオ!」
(ゲーム内投下日 15/1/4)

 

………………

P「ついに」
楓「ついに♪」

菜「ついに!ナカムラさんが一軍昇格!」

P「ついに、来ましたね。NXTデビューからほぼ1年ですか」
楓「初登場からすごい歓声でしたね♪10さんからのナカムラさんの流れも素晴らしかったです」
P「それ以外もサプライズサプライズでたたみかけてきましたね。なんだかんだで魅せてくれますWWEは」

菜「この流れで日曜日に柴田さんがIWGP戴冠なんてしたら、菜々 泣きますよ?」
楓「菜々ちゃん、去年の今ごろも内藤さん戴冠で泣いてませんでした?」
菜「いやあ、年を取ると涙もろくって。あはは」

P「ナカムラさんみたく『世界観』や『価値観』を構築できるアイドルといえば、キノコを置いて他にいないと思うんです」
楓「確かに、ああいう系統のヤバさを持っているのは輝子ちゃんぐらいかもしれません」

神「なあ、シンデレラガールズのプロデューサーなら、もっと他に外しちゃいけない『ついに』があったはずなんだけど」
P「さては、アニメ版『シンデレラガールズ劇場』ですね」
神「そう、それだよ」
P「そういえば、そんなのもありましたね」
杏「あれ、反応うすくない?杏が大活躍だったのに」
凛「エンディングの卯月とまゆもかわいかったよね。もちろん乃々もね」
神「しぶにゃんもなかなかのもんだったぞ?」

P「まあ、なんと言いますか、劇場タッチのキャラが動いてしゃべる姿はかわいいですし、面白いです。これでも楽しんだつもりなんです。が」
神「が?」
P「いかんせん、短すぎますよやっぱり」
杏「確かに短いけどね。飴が溶けるまでしか持たない杏が言うのもなんだけど」
P「なんかもう、それだけで50点ぐらい減点したいぐらいです。もちろん100点満点で」
神「そんなにかよ」
P「同じ放送時間なら、むしろテンポ上げて詰め込んでくれた方が良かったかもしれません」