家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

『日めくり シンデレラガールズ語録』

あ「歌会始大作戦!」
柚「去年今年 つらぬく 編み棒の如きもの。ぐさぁーっ!」
穂「ぴにゃこら太ー!」
忍「お約束お約束」
(ゲーム内投下日 16/1/2)

 

………………

P「問題。『俳句の歳時記を5つに分けると、「春」「夏」「秋」「冬」ともうひとつは何?』」

橘「『新年』です。そして虚子先生に謝って下さい」
P「はは、そんな調子で謝ってたら、いったいどれだけの人に謝らないといけないことか」
夏「モバゲーには謝っといた方が良いかもな。マジで」

P「ゲーム内に投下するネタを考えるとき、同時に『そのネタをブログで使うときの会話ネタ』も考えることが多いのですが……そのネタの内容を、あまり覚えていないんですよね。それが『冒頭が空白の記事』が増えた原因の一つ、かもしれません」
杏「メモれば?」
P「メモることもあるのですが……こんどは自分で自分の字が読めないっていう」

神「カレンダーにダーツを投げてさ、刺さった日付けの日に投下したネタを使ってブログの記事を書く、なんてのはどうだ?」
菜「拒否権はないんですね!土井ダーツみたいに」

P「面白いですけど……実は、カレンダーがないんですよね」
神「マジかよ」
P「マジです」
比「あれ?あそこにカレンダーがかかってまスけど……って、これ2015年のでスね」
橘「しかも、8月で止まってますね。信じられません」

神「凛、得意のアレ、言ってやれよ」
凛「『立ち止まってる暇はないよ、プロデューサー』」

P「蒼語録いただきました。あ、『日めくり シンデレラガールズ語録』って、どうでしょう?」
比「語録って、1年364日が埋まるほどあるんでスかね」
杏「3分の1ぐらいは『わかるわ』と『まあまあメガネどうぞ』と『ヘーイ』で埋めればいいよ」
楓「残りの3分の1は、私の駄洒落を差し上げますよ♪」
神「わ、わざわざ新録のために考える気だよこの人っ」

夏「そんなふざけたグッズでも、そこそこ売れそうだから困るよな」
文「…シンデレラガールズと銘打てば、それなりに売れるのでしょうね。冗談ではなく」

杏「待った、まだ3分の1 残ってるよ。それをなにで埋めるかで真の売り上げが決まるね」
P「では、『ぐさぁーっ!』で」

楓(『ぴにゃ語録』ならぬ『ぴにゃ殺し』……というのはちょっとキツいでしょうか)