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家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

波乱の レギュラー陣 一行紹介 編

 

 

………………

P「年が改まったということで、当ブログのレギュラー陣の紹介でもしようかと思ったのですが。書き始めてみると、なんかだらだらと長くなってキレイにまとまりません」

杏「じゃあ、自己紹介とプロデューサーからの紹介を一行ずつでまとめちゃえば良いよ」
P「ふむ、さすがサボり……ごほん、効率化に定評のある杏さん。それでいってみますか。では、言い出しっぺの杏さん、仕切って下さい」

杏「えー、仕方ないなあ。じゃあ、まず凛ちゃんから」

凛「渋谷凛 15歳。好きなものは、芳乃様と卯月と奈緒とまゆと乃々だよ」
P「カプ多き女。元々メインの話し相手として想定してた方。いつの間にか『暴走』属性が」

杏「うんうん、そんな感じで行こうか。次は、奈緒ちゃんね」

神「神谷奈緒。えっと、ツッコミ担当か?あと、自分で言うのもなんだがイジられ担当だよ畜生」
P「常識人ポジで、真っ当な驚き役。アニメネタや、特撮ネタもこなして下さいます」

杏「芳乃様」

芳「依田は芳乃と申しますー。何故か、ここの皆様からは崇め奉られておりますー」
P「ブログの象徴であらせられるも、大抵ご不在。『プロの評価はおぜぜで決まる』がポリシー」

杏「ちょっと怪しくなってきたね。じゃあ、なつきち」

夏「木村夏樹だ。そうだな、手厳しい系のツッコミ担当とでも言うか?」
P「常識人ポジ2号。むしろ常識人度は奈緒さんより高いかも。ロッカーにあるまじき」

杏「良いね良いね。この調子で、シスター・クラリス

ク「クラリスと申します。寝落ちネタと聖書ネタを任されております」
P「うーん、付け加えることがない……ごめんなさい」

杏「あはは、まだまだいるよ。洋子さん」

洋「斎藤洋子、自転車ネタ担当。貴重な体育会系だよ!好きな選手は、カミングス」
P「自転車担当のテンション高い方のお姉さん。敬語とタメ口が混在してて、意外とややこしい」

杏「保奈美さん」

保「西川保奈美。自転車ネタ担当で洋子さんの相方ね。好きな選手は、ユライ・サガン
P「自転車ネタ担当の“じゃない方推し”の方。女子高生ながら、基本タメ口」

杏「先は長いね……楓さん」

楓「高垣楓、プロレスネタ担当です♪好きな選手は、矢野通さんとジェリコさんで」
P「駄洒落ネタも担当されてます。特に明言されていないときは、しらふ」

杏「えっと、あと誰だ……菜々さんか」

菜「ウサミンこと安部菜々です♪キャハッ。プロレスネタ担当で、好きな選手はAJスタイルズ
P「ウルトラクイズはじめ、懐かしネタを一手に引き受けていただいてます」

杏「あと何人~?……愛結奈さん」

浜「浜川愛結奈よ。競馬ネタ担当だけど、去年はめっきり出番が無かったわ」
P「両輪になりそこねた競馬ネタ……持て余しててごめんなさい、愛結奈さん」

杏「そろそろカウントダウン?ありすちゃん」

橘「橘ありすです。ホームズネタ担当です。あとは、夏樹さんと同じく手厳しい系ツッコミです」
P「最年少ながら、知識量は相当な設定になっております」

杏「よし、ふみふみ」

文「…鷺沢文香です。読書ネタ担当、ということで良いのでしょうか。え、エロネタもですか」
P「エロネタもです。次」

杏「え、それだけ?まあいいや。みくちゃん」

前「前川みくです。出番が少ないから、自己紹介も何もあったもんじゃないにゃ」
P「すみませんね。いちおう大阪ネタ担当という肩書があるのですが、まだ一度も使えてません」

杏「そろそろ終わりかな。まゆちゃん」

ま「佐久間まゆです。凛ちゃんは好きですけど、本命はプロデューサーさんですよ?」
P「『凛まゆ』はブログ是。まゆさんの言う“プロデューサー”とは、私のことではありません」

杏「あと誰だ……ああ、杏か。双葉杏。ゆるい方のツッコミ担当?あと、ゲームネタとか」
P「ゆるいながら鋭い発言を投下していく役どころ。どんなネタにも対応できる便利なお方」

杏「こんなとこかな。案の定、紹介になってない紹介だけど、それが狙いなんだよね?」
P「押忍。もし漏れている方、おられましたらごめんなさい。あとでこっそり付け足します」

 

神「あとって言わずにいま指摘して良いか?忘れてるよ。幸子を」

 

杏「あ」
P「あ」

 

幸「その反応……ま、まさかガチ忘れですか?!」
P「ごめんなさいごめんなさい。カワイイ担当のさっちゃんさんを忘れるなんて、ごめんなさい」
幸「そういえば、プロデューサーさんは確か、ボクの担当志望だったんですよね?」
P「はい。プロデューサーになる前は、そう考えていました」
幸「ということは、ボクへの思い入れはそれなりにあるはずですよね?」
P「そう、ですね……」
幸「それなのに、出番が少ないとはいえボクの存在を忘れるなんて……ひ、ひどくないですか?」
P「……返す言葉もございません」
幸「……ふう、まあ良いです。寛大で心の広いボクは許してあげます。ただし、おっきな『貸し』がひとつですからね?いずれ返してもらいますよ!」
P「お、仰せのとおりに」

 

橘「いきなり波乱含みの2017年ですね」
文「…面白くなってきました」

 

P「あ、あの、もう誰も忘れてないですよね?ね?」
杏「さあ、ね。というか、幸子はホントのガチ忘れだったんだね」
P「はい。おかげでオチも付いて記事的には盛り上がりましたが、冷や汗が。さっちゃんガチ泣き寸前でしたよ、あれ……」
夏「はは、新年早々 弱み握られちまったなあ」
P「新年早々 でっかい宿題を抱えた気分で……あ、確かダチャーンが一言だけ登場してたような。が、まあそれはスルーで良いですかね。よし、これで全員なはず。大丈夫。たぶん……」

杏(仕方ない、過去の記事をチェックしてやるか。杏に責任無いとも言い切れないし)