家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

『リア充は えくすぷろーじょん!』(そらちん風)

P「痛ッ」
涼「お、静電気がすごいな」
P「寒いと皆さんじゃれついてくるんで。擦れて溜るんですよ」
小梅(…爆発しちゃえ)
(ゲーム内投下日 16/12/28)

 

………………

リア充は えくすぷろーじょん!』(そらちん風)

 

凛「まゆ、ほら」
ま「いきなり両手を広げて、どうしたんですか?凛ちゃん」
凛「はあぁ~……まゆってさ、けっこう鈍いとこあるよね」
ま「えぇ、これって 状況を理解できないまゆが悪いんですか?」

凛「ほら、今日も寒かったよね。からの、今日のネタ。わからないかな」
ま「……ああ、じゃれついて来いと?」
凛「そういうこと。擦れて溜めようよ。さあ、ほら」
ま「さあほら、じゃないです。なんですか、擦れて溜めるって……そういうの、まゆのキャラじゃないですし」
凛「キャラなんて知らないよ!むしろキャラじゃないから良いんだよっ!だから、ほら」
ま「な、なんでキレるんですかっ。それに、ほら↓」

 

P「……」
楓「……♪」
文「…。……」

 

ま「あちらの三人が、無言でこちらのやりとりを凝視してますから」
凛「見られながらって、意外と燃えるよ」
ま「燃えませんっ。少なくともまゆは」

 

P「……とまあ、そんな感じの“凛まゆ”劇場を凝視しながらこんばんは」

文「…擦れて溜まって、爆発…『(意味深)』ですね。ふふ」
橘「文香さんはまたそうやって……でも、実際問題 静電気は粉塵爆発の原因になったりするので、侮れません」

楓「『爆発しちゃえ』と言いつつ、自分は涼ちゃんの膝の上に乗っている小梅ちゃん」
文「…『(自分以外の)リア充は爆発しろ』ということですか」
楓「あのふたり、仲が良いのは知ってましたけど、あそこまで仲が良かったんですね♪」
夏「あのダダ甘っぷり、正直 目のやり場に困るんだよな」

 

P「あ、洋子さん、お誕生日おめでとうございます」
洋「ありがとうございます。覚えててくれてうれしいです。それにしても、取って付けた感がすごいですね。超級山岳ステージのスプリントポイントぐらい取って付けましたね」
P「……あの、怒ってます?」
洋「別に」

 

楓「……♪」
文「…。……」

 

P「あ、こんどはこっちが凝視されてますね……」