家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

アニバ熱殺蜂球

 

 

………………

P「12日間のアニバ期間も昨日で終了」
杏「コメントは何日サボったの?」
P「……3日です」
杏「うむ、杏からは何も言うまい」

夏「アタシらからも何も言うことはないな。プロデューサーってのは、お仕置きがお仕置きにならない人種だって学んだしな。これはここの常連みんなの総意だ」

P「アイドル200人弱の中にプロデューサーがひとり。いまになって冷静に考えると、生きて帰れる気がしませんね」
菜「確かに言われてみれば、何かの拍子に何が起きてもおかしくない状況ではありますけど」

P「そう、あの状況を四字熟語で言うと……熱殺蜂球?」
橘「ミツバチが集団でスズメバチを取り囲んで蒸し殺す技ですね」
神「アタシら蜂かよ?!」
杏「ちひろさんからしたら、アイドルもプロデューサーも働き蜂に過ぎないのかもしれない」

文「…仮にあの場でプロデューサーさんが命を落としても……代わりに、アイドルたちの胎内に新しい生命が」
浜「はいそこまでよ、エロネタ担当さん」
比「ついに下ネタ担当を通り越してエロネタ担当の肩書が……」

楓「蜂ですか。文文(ふみふみ)ならぬ、文文(ぶんぶん)ですね♪」