家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

弄りまゆ(with注射器)

 

 

………………

P「『信頼できる実力派の著者が書き、信頼できる出版社から出された』って、それだけで面白さが保証されるなら苦労は無いっていう」
文「…全面的に同意します」

P「昨夜、またしても寝落ち。アニバ4日目にして早くもサボり発生……」
杏「星取表で言うと、〇〇〇🔴」
夏「なんで星取表で言ったか分からん」
橘「そんな日によくも駄目出しから書き始める気になったもんですね」

比「昨夜、ブログは更新してまスね」
P「『ブログ更新終了~。さて、次は挨拶コメか。ストックはあるし、ど・れ・に・し・よ・う・か……ぐう~』っていう」
比「おお、“ザ・寝落ち”でスね。わかりまスよ」

凛「プロデューサーが寝落ちする瞬間、見てたんだけどさ。後ろにまゆがいたの気付いてた?」
P「いや、気付きませんでしたね」
凛「まゆ、手になに持ってたと思う?」
P「……なんですか?」

 

凛「注射器」

 

杏「なにそれ怖い」
P「……私が寝てる間になにしたんですかまゆさん」

ま「な、なにもしてません。そもそも注射なんてしてませんっ。凛ちゃんの冗談ですっ」
P「まあそんなことだろうとは思いましたけど」
ま「じゃあ乗らないで下さいよぉ……」
P「いや、まゆさんに注射器って、言われてみればかなり似合うなっていう」

ま「……まゆ、さいきん弄られすぎじゃないでしょうか。こういうのは、まゆのイメージじゃないはず……」
P「さいきんはそうも言えないんですよね、風潮的に」

凛「ふふっ。まゆは注射は嫌いな人?」
ま「嫌いです。人並みに。好きな人なんて、いないと思いますけど」
P「注射器フェチというのはあるらしいですね」

菜「デスマッチでも使われますね~、注射器」
神「デスマッチって、プロレスだろ?それで使う、ってことは、凶器として使うってこと?」
楓「そうですよ♪普通に腕に刺したりもしますけど、針の太いやつをほっぺたに刺して、逆のほっぺたへ貫通♪とかもしますね」
神「うわあ、聞きたくなかった使い道だ」

 

楓「そういえば、相撲界では八百長のことを『注射』っていうんでしたっけ♪」
夏「星取表はこれの伏線だったか」