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家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

『Chihiroy was here』

麗「Chihiroy was hereって世界中に落書きしてやったわ!」
(ゲーム内投下日 15/3/30)

 

………………

P「各国語で書きました」
杏「もはやテロだね。そこまでやったら」
P「なんか、ウサミン星の地表にまで書かれてるなんて噂も」
比「これもこれで、世界が滅びかねないかもしれないイタズラでスね」

P「人畜無害なレイナサマのイタズラが、いつしか世界を傾かせていく物語」
杏「またなんか始まった」
P「なんかこう、エキセントリックなアイドルたちが繰り広げるスラップスティック的な、ほら。わかるでしょう?」
夏「わからんよ」

P「レイナサマのイタズラだけでは弱いでしょうか」
文「…では、ありすちゃんも加えましょう。そうですね、ネット検索を神託と崇めるキャラで」
橘「な、なんですかそれ。……まさか、文香さん中の私って、そんなイメージなんですか?!」

P「他に、ないですか」
神「エキセントリックでスラップスティックって、ようはドタバタで良いんだよな。なら、ユッコは外せない。キャラはもちろん、無自覚サイキック」
橘「なら文香さんも出しましょう!キャラは、えっと……他の人がそれまでに読んだ本のリストが見える能力者!」
文「…使えない能力ですね」
橘「そう思わせて、意外なシーンで重要な役割を演じるんです!」
P「そうそう、そんな感じです。……いっそ、事務所のアイドル全員出しますか
神「まあ、そうなる流れだよな。知ってた」
杏「でも、エキセントリックでスラップスティックっていう縛りは、なんか大変そうだね」
神「キャラや能力も、ふた捻りぐらいはしないといけないっぽいよな。うーん」

P「皆さん、意外とそういう設定とか考えるのお好きっぽいですね」
杏「まあ、ね」
神「否定はしないぞ」

夏「で、誰が書くんだ?そのエキセントリックでスラップスティックな物語を」
P「え、誰も書くとは言ってませんよ」
夏「ま、知ってた」

P「元ネタの起源説の1つに『レッドソックスのファン説』というのがあります。レッドソックスの本拠地フェンウェイ・パークの名物のひとつが、レフトのフェンスなんですけど、これの通称が『グリーンモンスター』なのですよ」
杏「おお、つながった」