読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

長寿とあんたんを!(課金3回・ガチャ6戦5勝)

P「長寿とあんたんを!」
ち「そのふたつは両立しません」
P「え?」
(ゲーム内投下日 14/??/??)

 

………………

P「やっぱり菜々さんは最高ですね」
菜「な、なんですかいきなり」

P「月末温泉ガチャに菜々さんが来たので、ふらっと回してみたんです。そしたら……」
菜「ま、まさかっ」
P「はい、出てしまいました。5STEPで菜々さん おひとり様」
神「またかよ?!ドあんたん じゃないか。どうなってんだよプロデューサーさん」
P「いやあ、我ながらびっくりです。コツ?そんなのないです」

洋「これは、怪しいよね保奈美ちゃん。ドあんたんだけに、まさか、ド?」
保「ええ、『つこうてる』と言われても仕方ないかも」

P「そこの御両人、あんたん できるクスリなんてありませんからね。あったら欲しいです」
凛「誰だって欲しいよ。私も欲しいよ」

杏「あんたん した気になれるクスリなら、志希にゃんに頼めば何とか」
菜「それぜったい“ダメゼッタイ”なクスリですから!」

P「これで、ガチャは『6戦5勝』。モバコインの買い足しはしてないので、課金回数は『3回』のまま」
杏「プロデューサーがどんどん“存在自体が爆死者イジメ”と化していく」

P「森久保ガチャのとき買ったモバコインも、ようやく底をつきました。次の課金の予定はありませんが……そうですね、我が嫁 有浦ちゃんがガチャで来たら回しましょうか」
杏「お、言ったな。確かに聞いたぞ」

P「ウサミン星には、なにか独特の挨拶はないんですか?」
菜「えっ?え~っと、ですね……」
杏「地球で他のウサミン星人と出会ったとき、お互いにだけ通じる合図みたいなのとかあるの?」
橘「符丁というやつですね。あるんですか?」
菜「あ~、あることはありますけど……も、もちろん地球の皆さんに教えるわけにはいきません!機密事項ですから!はいっ!」