家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

『アイドルなんて、本当にいるのかねえ』

矢口美羽の超小噺
「物置に立て籠る犯人に業を煮やした警察は、物置ごと爆破する暴挙に!これが本当のイナバ諸共!…どうですか?」
(ゲーム内投下日 16/10/20)

 

………………

『アイドルなんて、本当にいるのかねえ』
『いたとしても、本当に「プロデュース」を必要としているのかどうなのか……』

 

杏「それ言っちゃだめだよとなえ先生~」
神「元ネタに照らし合わせると、ヤバいな」
杏「まさに要カウンセリング案件」

P「昨日の積み残しでした。むしろこれがミソだったのに、何故忘れるか我が脳ミソ。おかげで、タイトルと内容がバラバラ……」
杏「あ~、こっちにもカウンセリング一丁」

凛「タイトルは、わりといつものことだけど。わざとなのかと思ってた」

 

菜「イナバって、イナバ物置のことですね」
夏「物置の代名詞になってしまうイナバすごいな」

P「『超小噺』と言われて、本当に小噺やったのはみうさぎが初めて」
楓「ふふ、さすがはみうさぎちゃん。こざかしさマックス♪」
橘「なんで美羽さんにだけは辛辣なんですか……」

P「みうさぎにしてはちょっと上手いこと言わせすぎたかな、とは思いますね」
橘「こ、このレベルでですか?」
比「こっちもなかなか辛辣でス」

P「『フィニッシャー』『GCプロ自転車部』『超小噺』、これが3大シリーズですね」
文「…ちゃんと機能しているシリーズが、その3つだけ、とも言います」
P「……ともかく、この3つは全員分やりとげたい所存」

神「『死なばもろとも』っていうゲーム曲があったよな」
杏「あるねー。東の方の旧作だね。プレイしたことないけど」
神「『いざ倒れ逝くその時まで』からの『死なばもろとも』、だったかな」

凛「なんかタイトルがかっこいいね」
神「あ~、やっぱり反応したか、凛」
杏「曲もカッコいいよ。ピコピコ音だけどね」
P「なんでピコピコであそこまでカッコよさを出せるんだっていう」

菜「今の若い子は、いわゆる『ファミコンアレンジ』がわからないってホントですか?」

杏「あ」
神「ん?」
杏「東の方のキャラに『イナバ』っていう兎が二人いることに気付いた」
神「ああ、だから『みうさぎ』にこのネタなのか。相変わらず無駄に仕掛けを仕込んでくるなー、プロデューサーさん」

P「姫様にとって、兎の総称が『イナバ』なんでしたっけ」
杏「座薬、じゃなくて、狂気の方のイナバのスペルカードを蘭子ちゃんや飛鳥に見せたら、どんな反応するかな」
神「きっと目を輝かせるな」
P「あのスペカ名は、当てつけなんでしたっけ。うーん、記憶があやふやです……」

洋「あれ、昨日言ってたマリオさんの話は?」
杏「ファミコンの話?」
保「洋子さんが言ってるのは、もう一人の“スーパーマリオ”ね」

P「その話は、洋子さんが忘れたころに。伏線です→はい翌日、では面白くないので」
洋「なら大丈夫です。私、5分と もたない パッション ですから!明日には忘れてますよ~♪」
P「昨日の記事のことを今日まで覚えてた時点で矛盾するのですが……」
洋「そ、そのへんも含めてパッションですから!」
P「……まあ、近々やりますよ」