家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

ユッコの さいきっく で地球と月がやばい

堀『ムムム―ン!』
小梅(裕子ちゃんの念のせいで…つ、月が地球に大接近…人類滅亡の原因になるなんて。このときはまだ…誰も)
(ゲーム内投下日 16/6/21)

 

………………

P「今回のロワは『お月見SP』」
夏「お月見お月見って言うけど、考えてみればまともにやったことない行事だな」

文「…確か、ウサミン星でもお月見をするとか」
橘「月を見ながら踊るとか」
菜「あー、いまその話はしたくないです!」

杏「ちゃんとお月さまネタもあるんだね。用意周到だなあ」
P「なぜかもうひとつありますよ。こじつけるなら、さらにもうひとつ」

神「ユッコの さいきっく で地球が危ない」
P「大丈夫、こずえちゃんがいます」
杏「こずえちゃんが超越的でコズミック的なナニかだという風潮」

橘「月が地球にぶつかったら、どうなるんでしょう?人類滅亡は確実として」
P「大きな一つの星になるんじゃないですかね、最終的には。もともと地球型惑星はそうやって衝突を繰り返して大きくなっていったはずですし。ただ、月は大きすぎるので、なんとも……」

文「…月の生成過程は、まだまだ謎だと聞きました」
P「そもそも地球の月って、かなり異様な存在なんですよね。いま言ったばかりでもう一度言いますが、衛星として大きすぎるんです。しかも、見かけの大きさが太陽とほぼ同じっていう」
橘「誰かが計ったかのように、とでも言いたげですね」
P「そこまでは言いませんが……ともかく、奇跡的な設定なのは間違いありません。アジモフ先生だって、そう書いてたはずです」

比「プロデューサーさんのこれまでの傾向から考えて、このネタの発想の元になったのは『ドラえもん』のあの話でスね」
P「ご名答です、先生。だいぶ手の内がバレてきましたね」
比「あの話、発表当時と現在とではオチが全く逆になっていて面白いんでスよね」

楓「みくちゃんみくちゃん、劇場の金網ダイブってジミー・スヌーカ リスペクトですよね♪」
菜「いやいや、そこはブル中野さんリスペクトでしょう!ね?みくちゃん」
前「ぎゃー また来たにゃ!というか絡む人が増えてるし!」
楓「あれは、どう見てもスーパーフライですし。どう見てもギロチンドロップには見えませんし」
P「では、あいだを取ってシェイン・マクマホン リスペクトということで」
楓「はあーい♪」

比「この劇場、オチがないんでスけど」
前「そんなの、みくに言われても知ら~んにゃ」
凛「ああいうあからさまな悪い顔って、あんまり好みじゃないんだよね。私はもっとこう、蔑むような冷たい表情が好きかな」
前「凛チャンの好みなんてもっと知ら~んにゃ!凛チャンはむしろ冷たい表情が似合う人だから、鏡でも眺めてれば?」
凛「いや、さすがにそこまでルナティック、じゃなくてナルシストじゃないよ」

洋「エネコ・ツアー第3ステージ。新城さん、逃げに乗るも、残り約200メートルで吸収!惜しかったです!」
保「逃げ切りと吸収、両方の可能性があそこまでギリギリせめぎ合うレースもなかなかないわね。残念だったけど、見ごたえのあるレースだったわね」
P「現地放送の解説は、逃げで一時代を築いた“逃亡者”ジャッキー・デュラン氏だった模様」

洋「9月22日は、ちょうど新城さんの誕生日ですね」
P「次のステージもバースデーアタック、いやバースデー優勝を狙うらしいので、楽しみです」