家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

[自称・ヨハネ]の首

P「プレゼントは何をご所望で?」
ク「そうですわね…では、首を。津〇善子ちゃんの首を皿に乗せて………なんて、冗談です♪」
(ゲーム内投下日 16/8/26)

 

P「隣のJKがスクフェスしてた(実話)」
ち「このタイミングで敵の話題か!」
(ゲーム内投下日 15/1/9)

 

………………

凛「シスター、なんてモノをおねだりしてるの?怖いよ」
ク「え、あの、私は……」

杏「いや、これはシスターが悪いんじゃない。きっと……そう、誰かにそそのかされたんだよ!」
ク「えっと、その……」
文「…元ネタ的にも、それが妥当な解釈です」

ク「……ええ、実はそうなんです」
神「あ、ノッちゃったよシスター」
ク「“あの方”にそそのかされ、いえ、脅されて、プロデューサー様に恐ろしいお願いを……」
杏「シスター・クラリスともあろう人を脅せる存在なんて……まさか“あの人”が!?」
ク「そう、あなたの考えたとおりです。“あの方”……千〇ちひろ様が」
凛「ああ、そこも伏せるんだ」
ク「『さっさとあの“厨二病”の“お団子(タマ)”を もいで私のところに持ってきて下さいね♪』と。ああ、あの恐ろしい笑顔!思い出しただけでも、ああ……」

P「……シスター、皆さんの悪ノリに付き合ってくださってありがとうございます」
神「おい元凶。他人事かよ元凶。アンタのネタせいだからな元凶」
ク「たまたま盗み聞きしてしまった蘭子ちゃんが部屋の隅でガタガタ震えてましたよ♪」
杏「裏エピソード?!けっこうノリノリだねシスター」

P「あちら様のことはまったく詳しくありません。どれくらい詳しくないかというと、善子ちゃんの名字を知らなくてわざわざ調べたぐらい詳しくないです」
神「アタシもよく知らないけど、駅にでっかい広告が出てるアレだよな」
P「アレですね。ちなみに、善子ちゃんの名字を調べてみて初めて、あの広告の中のどの娘が善子ちゃんなのか分かりました」
杏「でも、“ヨハネ”は知ってたんだね」
P「それはホントにたまたまです。シスターの誕生日ネタに首を要求させることになって、誰の首が良いかなーと考えて、ライバルコンテンツの“ヨハネ”のことを思い出したわけです」
橘「まさにおあつらえ向きですね」

P「つまり、何を言いたいのかというと、『別にあちら様に喧嘩を売ってるわけじゃないのよ?』ということです」
夏「ビビるぐらいならネタにすんなよ……」
杏「ちひろさんからしたら“商売敵”という名の敵なのは確かだしね」
夏「あと、やっぱりアンタの発想というか連想はフツーじゃない」

P「そもそも私、アイドルなんて全くと言って良いほど興味ありませんから。二次元も三次元も」
凛「じゃあ、『シンデレラガールズ』にはなんでここまでハマってるの?」
P「恐らく、『アイドルらしくない』からでしょう」
菜「ぐ、ぐうの音も出ない分析です……」

P「洗礼者。スペイン語だとバウティスタ」
菜「どっかで聞いたような……ああ、バティスタ兄貴の本名じゃないですか!」
楓「『バティスタ手術』と書くと、なんだかものすごい荒療治みたいですね♪」
橘「よく分かりませんが、そもそもバチスタ手術ってかなりの荒療治だと思いますけど。だって、心臓をいじるんですから」

菜「あ、バティスタ兄貴のWWEデビューって、宣教師ギミック時代のディーボンの用心棒としてでしたよね?」
P「ババ・レイディーボンも引退だとか。お疲れさまでした」