家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

これは下ネタではない(マグリット風)

吉「デュシャン
P「あ、いずみんの前でその名はちょっと」
泉「?」

吉「新作『これはバ〇ブではない』っす」
楓「事務所が震撼♪」
(ゲーム内投下日 15/8/16)

 

………………

P「ゲーム内には投下できぬネタもある」

杏「下ネタきた」
凛「じゃあ文香、よろしく」
文「……………え?」
橘「ふ、文香さんは別に下ネタ担当じゃありませんから!」
神「前回の下ネタデイの反応がアレだったばかりに……」

杏「デュシャンってあれだよね、モナリザにヒゲ描いた人」
P「まあ、間違ってはいませんけど」
保「私の記憶が確かなら、『自転車の車輪』っていう作品があるわよね」
橘「ありますね。理解不能ですけど」

P「8月に入ってから、ひどい下ネタをふたつ思い付いてしまいました」
杏「上のネタよりひどいヤツ?」
夏「ゲーム内で使えないからって、まさかこっちに書く気か?」
P「そのまさかです。まずひとつめ↓」

 

P『恵磨ってさ、〇〇〇の上も声デカいの?』
仙『いやー、アタシこう見えても〇〇〇〇なんで、ちょっとわかんないなー!』

 

杏「伏字にしたのは評価する。ただしひどいセクハラだ」
凛「うーん、ちょっとあっけらかんとしすぎじゃない?あの恵磨が真っ赤になってしどろもどろになって 小声で、という方が良かったかも。ギャップ萌えだよ」
神「下ネタを冷静に評論するなよ」
比「凛ちゃんのギャップ萌え観はちょっと間違ってまスから」
P「そのパターンも考えたんですけどね。さて、ふたつめは、前回の『楓さんに かえみゆ本 鑑賞に付き合わされた美優さんが半泣きだった理由』というネタ」
杏「自分の出てる かえみゆ本 鑑賞に付き合わされたから、じゃないの?」
P「それはそうなんですが、もう少し詳しい状況です。楓さんは、大丈夫ですか?」
菜「あー、ばっちり酔い潰れてますね。美優さんの膝枕で」
文「…さすが、ヒザマクラ・シティ・ビッチ
P「OK。さて、では……あの夜 楓さんは、かえみゆ本の片方の端を美優さんに持たせ、もう片方の端を自分で持ってたわけです。美優さんが左端を左手で、楓さん右端を右手で。OK?」
神「お、オッケーだ」
P「OK。ページをめくるのは、美優さんです。美優さんが右手を使ってめくります。つまり、美優さんの両手はふさがっているわけです。対する楓さんは、左手がフリー。さて淑女諸姉、楓さんはその左手でなにをしてたか?それが問題です」
菜「美優さんにセクハラ、ですか?」
P「模範解答ですが、ここはもっとインパクトを追求してみましょう」
文「…インパクト?…美優さんへのセクハラでないとすると……あ」
P「はい。楓さんは、美優さんのとなりで かえみゆ本を読みながら、自由な方の左手で、自分の」
菜「ストップ!それ以上はいけませんっ」
P「伝わりましたかね」

神「そりゃあ美優さんも泣くわ。下手すりゃトラウマものだぞ」
杏「アイドル止めるまであるね」
凛「でも、楓さんレベルの美女が変態っていうのは滾るものがあるのは確かだね」