読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

アイドルのフィニッシャー、25人目(多田李衣菜)

アイドルのフィニッシャー

P「李衣菜のブラディサンデー」
多「I’m real rock’n’roller! 」
(ゲーム内投下日 15/4/4)

………………
菜「楓さんと凛ちゃんがフィン・バロールの入場のモノマネを延々と繰り返してる件」

神「なんだ、モノマネだったのかアレ。アタシはてっきり『芳乃様に声が付いたぞー!全力でバンザーイ!』かと思ってた」
P「まあ、そう見えなくもないですけど」
橘「私は、前衛芸術的な表現法なのかと思って見てました。中身はともかく、見た目は様になるお二人ですし」

芳「わたくしはまた、なにかの儀式なのかとー」
P「おお、芳乃様、ラジオお疲れさまでした」
芳「なんとか無事にこなしてまいりましたがー、一人ならどうなっていたか わからないのでして。ぜひ未央さんによろしくとー」

凛「うん、さすが未央。フォローの塊。褒めてつかわすよ」
P「凛さんも、お疲れさまです」
凛「芳乃様のラジオ聞いたらいてもたってもいられなくなって、とりあえず体を動かしてたんだ」
P「どうですか、芳乃様の声は?」
凛「……滾った、かな。捗りそう」
神「なにが捗るのかは、聞かない方が良いな」

楓「ふう、バロール体操終わり♪汗かきました。今日は久しぶりにストンコさんごっこですね」
菜「え、またアレやるんですか、あの乱痴気騒ぎを?」
凛「それ、私は確か前回 参加させてもらえなかったんだよね。今回は混ぜてもらうよ」
楓「ええ、祝杯にぴったりですよ。もちろん、ノンアルのスティーブワイザーなのでご安心♪」

凛「加蓮、来るかな?」
神「あー、駄目だ駄目だ!このタイミングで風呂なんかに呼んだら、ぜったい水死体ごっこするぞアイツ。そんなのアタシのメンタルが持たないから駄目だ!」

夏「ボイスお披露目っていう芳乃様の晴れ舞台の日なのに……なんで だりーネタなんだ?」
P「バロールの一軍昇格がうれしくて、思わず入場シーンのモノマネをする楓さん……という画が浮かんで消えなかったものですから、どうにか芳乃様とこじつけてみました」
杏「これ、こじついてるの?」

楓「これからビッグイベントのときは、ペイントして出演して良いですか?」
P「やっぱりそう来ましたか」
菜「もちろん駄目ですっ!衝撃的すぎる上に、お肌が死にますよおぉぉ!?!」
楓「じゃあ、ミミズ食べてコラーゲン補給ですね♪」
菜「ブギーマン!?確かにちょっと似てますけど!」

P「バロールが日本時代に“リアルロックンローラー”というキャラだったころの入場曲がこちら」
夏「こちら、ってリンクもなんも無しかよ。不親切だな。まあいいや、どれどれ……」
前「ふんふん……にゃっ!こ、この曲のどこがロックにゃ?!」
夏「確かに、ジャンルで言えばテクノだなこりゃ」