家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

気を付けろ、忘れたころにカミングス

 

 

………………

P「わたプロデューサーさん、フリトレで史上最大のお買い物」

杏「どれどれ?あー、シンデレラガール卯月ちゃんか。走るには必須だよね」
P「これもフジリナのためです。買い物といえば、良さ気なアサリとエビを衝動買いしたんですけど、どうしましょう?生ものですし明日の昼には始末したいんですけど」
菜「そうですねー、焼きそば とかどうです?炒めて麺と絡めるだけ、お手軽ですよ?」
P「ああ、良いですね。麺、買ってこないと」

ま「お野菜も入れないといけませんよぉ?プロデューサーさん、ほっといたらお野菜とか食べないタイプですよね?」
P「……さすがまゆさん、そういうところは鋭いですね」

 

洋「カーミーンーグースー!きゃ~!」

 

夏「なんだなんだ、今日のテンションおかしい係は洋子さんか」
橘「なんですかその係。ぜったいなりたくありませんね」

P「ツール第7ステージ、カミングス炸裂。『どんどん勝つのがきつくなってくる』と言いつつ、あの独走劇。カッコいいったらないです」
洋「ここなの!?というタイミングで飛び出して、あれよあれよと逃げ切ってしまうんですから」
保「独特の嗅覚みたいなものを持っているわね」

浜「要するに、今日のタイトルからして、ロードレース界の江田照男的な?」

P「ピノ、またもピレネーで遅れる。……よし、行っちゃえライヘン」
洋「あ、悪魔のささやき!」
保「でも、総合20位って、もっと上へという欲の出るポジションね」
洋「エースピノとの差が、約3分。うーん……」