家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

P「アイドルとPは、いわばエースと発射台。つまり、私がレンショーなら ちーちゃんはカベンディッシュ」
千早(無言の頭突き)
(ゲーム内投下日 16/2/3)

 

………………

『君はゲシュケになっても良いというのか?』
『俺の理想像だ』

 

P「例えばこんな、ブアニとスープの会話」
洋「キーワードは、ヒゲですね」
保「スープはゲシュケに憧れていた?脚質はぜんぜん違うけど」
洋「脚質違ったら憧れてはいけないという法はないよ?」

P「ツールは第5ステージまで終了」
洋「ファミリーマート、じゃなくてヴァンアーベルマートさんおめでとうございま~す!」

P「第1から第4までのスプリントステージで、カベンディッシュが2勝。初のマイヨジョーヌも獲得して、完全復活ですね」

保「マーク・カベンディッシュ。現役最強スプリンターの一角ね。あだ名は『マン島のミサイル』『キャノンボール』」
P「愛称はカヴ。日本での愛称は、壁」
杏「ああ、だから千は……いや、杏は何も言ってない」

保「アイドルとプロデューサーがエーススプリンターとリードアウトというのは、言い得て妙かもしれないわね」
洋「エース(アイドル)が力を最大限発揮できる舞台をお膳立てして、さあ出番だぞ!って送り出すのがお仕事だものね」

P「スプリントは、僅差の勝負が続きましたね」
洋「カベンディッシュにサガン、キッテル、グライペル、コカール……ここにブアニさんがいたらどうなってたかな?って思っちゃいますね」
菜「あ、出てないんですね、そのブアニさん」
P「出てないんですよ。その理由が、夜中にホテルの隣室で騒いでた酔っ払いに注意しに行ったら喧嘩になって、ぶん殴って、歯でこぶしを切って、感染症になったから、っていう」
菜「おー、バッドボーイですねー」
保「ブアニは元ボクサーなの。だから喧嘩には問題なく勝ったけど、代償は大きかったわね」

洋「カヴさんもバッドボーイのイメージがありますよね。今年のツールの2勝こそクリーンな力勝ちですけど」
P「言っちゃ悪いですが、反則野郎なイメージですね。ちなみに、レンショーも頭突きかまして失格になってましたね」