家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

アイドルのフィニッシャー、21人目(大和亜季)

P「軍曹のギャラリア」
大「今日の私も、最高に美しかったでしょう?」
(ゲーム内投下日 15/2/15)

 

P「9歳組と31歳組で新ユニット『OVER GENERATION』」
亜「ある意味“混ぜるな危険”の極致やな~」
(ゲーム内投下日 15/11/21)

 

………………

P「想像してみて下さい。顔の横に垂らした髪の房を弄りながら、手鏡を覗き込んでうっとりする軍曹の姿を。で、決めゼリフが『今日の私も最高に美しかったでしょう?』」
神「な、ナルシスト軍曹?!うわあ」
杏「想像したら、なんか背筋がゾワゾワするんだけど」
菜「“全知全能”キャラになったYAMATOさんを初めて見たときの感想、まさにソレでした」
橘「なんですかそのクラリスさんが渋い顔しそうなキャラ設定は」

楓「手鏡といえば、イケメンさんも使ってますね」
P「“ダッシング”時代のコーディは、タイタントロンを大きな鏡として利用してましたね」
菜「あれは、なかなか斬新でした」
P「あと、大きな姿見をリングに持ち込むパフォーマンスをやってたナルシストギミックの選手がいたはずですが、名前が思い出せません……」

菜「分裂状態だった『ヴェルセルク』から、ついにYAMATOさんが追放ですか」
P「そして、Kzy、マリア、復帰したハルクと合流。このまま新ユニットでしょうか」
楓「いつの間にか『ディアハーツ』はないんですね」
菜「解散マッチに敗れましたね。『モンスターエクスプレス』と『ジミーズ』は健在で、あともうひとつが『オーバージェネレーション』。現在の勢力図はこれでOKですか?」
P「OKだと、思いますよ?」

凛「いま出てきたのは、ぜんぶユニット名なの?」
P「はい。ユニット間の抗争をメインにストーリーが展開していくプロレス団体の話です」
菜「ユニットを結成して、裏切ったり裏切られたりして、メンバーが入れ代わって、なんだかんだでユニットが解散して、フリーになった選手がまた新しいユニットを結成して……ぶっちゃけその繰り返しなんですけど、でもなんか追わずにはいられないんですよねー」

P「年少組で『ミレニアルズ』ネタとか考えてたんですけど、使わないまま解散……」
楓「『こずえたちより うえのせだいは みんな てき なのー。あでぃおーす』みたいな♪」
菜「あはは、いまここで使えましたね」

洋「ジロが始まりましたね!見どころは?」
P「アスタナですね。ヴェルセルクじゃないですが、空中分解とかしないかな、と」
保「よこしまな楽しみ方ね……」

楓「その、アスタナですか。ユニット、いえ、チーム内になにか問題が?」
P「チームのエースで優勝候補のひとりでもあるニバリの言動がすっかりヒール化してしまって、他のメンバーとの間に不協和音が流れてるんですよ」
楓「あらあら、それは楽しそう♪私も見たくなってきました」
保「……理由はどうあれ、興味を持ってもらえるのは良いこと、よね?」
洋「うん、入口はなんだって良いと思う、よ?」

P「昨日行われた第1ステージは個人タイムトライアル、つまり1人ずつ走ってタイムを競う形式だったのですが……その最後の走者が、ヘップバーンという選手だったんですよ。楓さん」
楓「はい?……ああ、大トリー・ヘップバーンって言わせたいんですね♪」

P「こんな入り口もありですよ、ね?」
保「……そう、よね?」