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家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

お赤飯には早すぎる。まして初課金ならなおさらだ

アイドルと自転車

P「初課金」
ち「はいはいエイプリルフール」
P「いや、本当です」
ち(通帳確認中…)「本当ですね!赤飯 用意します♪…経費で」
(ゲーム内投下日 16/4/1)

 

………………

P「ロードバイクに乗る凛さんを見せられて、黙っていられるわけがなかったんです!」

 

杏「出たね本音が。プロデューサーを課金に駆り立てたものは、やっぱりあの凛ちゃんだったか」
神「担当も嫁も相棒もまゆも輝子も崩せなかった無課金の壁を打ち崩すとは、さすが凛」
橘「さすが、3代目は伊達じゃないですね」

P「ちひろさん的には、課金した時点で“赤飯もの”でしょう。でも、プロデューサー的には、課金しただけで赤飯炊かれたらたまったもんじゃないんですよね」
杏「まあ早すぎるよね。お目当てのアイドルをお迎え出来てからだよね、赤飯。……あ、わざわざそれを言うということは、つまり」
橘「そ、それ以上はいけない気がします!」

P「あの凛さんのおかげで、シンスケ・ナカムラのデビュー戦が頭から吹っ飛んでしまいました」
楓「もう、プロデューサーさんったら、ちゃんとチェックしなくちゃイヤァオ!ですよ♪」
菜「そんな、『めっ!ですよ』みたいに言われても……」

P「そういえば、飯伏もWWEに行くとか行かないとか」
菜「ええっ、本当ですか?!大丈夫なんですか?!いろいろと激動ですねー」

楓「はーい」
P「はい、楓さん?」
楓「飯伏さんを最大限 活かすために、『ハードコア王座の復活』を提案しまーす♪」
菜「ぎゃー、ここにも激動的な発想の持ち主が!」

P「ともかく、これでまた自転車ネタが捗ります」
保「ということは、この前から3人で考えてる“あのネタ”の出番かしら?」
P「あのネタ。『CGプロのアイドルがもし自転車選手だったら』シリーズですね。うーん、まだ10人分ぐらいしか固まってないので、もうちょっと……」

神「凛のやつ、たぶんスピードに魅せられてるだけだと思うんだよな」
杏「劇場を見るにオートバイの方に行きそうな気配もあるね」

洋「オートバイかあ。オートバイかあ……」
橘「どうしたんですか洋子さん?オートバイがなにか?」
P「実は先日、レース中に落車した選手が後ろから来たオートバイにはねられて亡くなる、という事故が起こったところなんです」
神「うわあ、そんなことってあるんだな……」
P「あるんです。しかも、これが初めてではないんです」

洋「ロードレースが危険な競技なのは分かってます。選手同士の事故や単独での事故は避けられません。だからこそ、それ以外の原因で死者が出るのは、なんだかやるせないです……」