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家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

平熱43,5度のアイドル

P「寒さが和らいだ」
茜「もう春ですね!すでに暑いです!」
P「すでに暑いな!」
茜「暑いです!」
未「君らの会話が暑苦しいよ!」
(ゲーム内投下日 16/3/7)

 

P「寝落ちから覚めたときの虚しさたるや…誰かの胸で泣きたくなる」
心「よし、かも~ん☆」
P「あ、お気遣いなく」
心「てめー☆」
(ゲーム内投下日 16/3/16)

 

………………

P「日差しが温かく、風はやや肌寒く……これぐらいがちょうど良いです。一年中これでも良いくらい」
杏「『常秋の国』とかあったら、住みたいよね」

P「そんなわりと過ごしやすい日に、私は風邪引いたっぽくて」
杏「うわ、うつさないでよ?仕事 休まないといけなくなるからさー」
神「語尾の(棒読み)を忘れてるぞ」

P「長らく あまり元気とは言い難い体調だったのですが、そろそろ一発ドカンと来そうな予感」
神「連休で良かったな」
P「良くないです。休日つぶすことになりかねませんから。どうせ熱でも出るなら平日に出して、あわよくば副業を休みたいです」
神「杏ちゃん、お仲間がいるぞ」

P「というわけで、わりとしんどいので、どなたか胸で寝かせて下さい」
橘「熱出してから出直して下さい」
P「……それ言われたの、たぶん2度目です」

菜「はぁとちゃんなら、わりと本気で胸を貸してくれそうですね」
神「はぁとさんって、プロデューサーとの腐れ縁的なやり取りが似合うよな」

杏「茜ちゃんの胸は……熱そう」
菜「むしろ胸に飛び込んでくる方だと思いますけどね、茜ちゃんは」

P「夏になると、茜ちんから距離を取りたくなるかもしれません」
比「それ、避けられてると勘違いした茜ちゃんが落ち込んで、周囲から責められて面倒なことになるパターンでスよ」
神「そんなのプロデューサー失格だな」

 

楓「『私の平熱は43,5度です!』なんて♪」
菜「その茜ちゃん、ぜったい『アイドルの教科書』を持ってますね!」