家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

“取扱注意”渋谷凛

ま「暖炉はぬくぬくで良いですねえ」
原「暖炉?ダンロ…ダンロップ!タイヤ!車の話だね」
ま(ひっ、この人…怖いです!)
(ゲーム内投下日 16/1/3)

 

………………

P「今年はなんか、年の初めから飛ばし過ぎな気がします」
凛「トランキーロ、だっけ。焦りすぎじゃない?まだ松の内だよ」
神「引き金を引いたも同然のお前が言うな、暴走アイオライトブルー」

楓「私たちの本当の年明けは“1・4(イッテンヨン)”にあり♪」
菜「『プロレスファンは四が日』!」

橘「こちらのお二人は、暴走というよりこれがマイペースですね……」

P「……落ち着いたところで、さて何から書きましょう」
比「テーマは『新年早々、扱いがアレな原田美世さんについて』でどうですスかね?同じ20歳組として看過できないものがあるのでスが」
P「正直、彼女については公式も悪いと思うんです。デレステのひとコマ劇場とか、当方の10倍はひどいですよ」
楓「あれは、ひどいですね。公式だから出来るひどさですけど♪」

P「ちなみにこのあと、某プロデューサーの『グッドニューイヤー』という返信に『グッドイヤー!?タイヤ!車の話だね』と応える一幕も」
楓「絶好調ですね♪」

神「あのまゆに『ひっ』って言わせる美世さんは、相当だな」
凛「え、まゆを ひいひい言わせる?良いねそれ。ちょっと行ってくる」
神「言ってねーし、良くねーし、行ってくるな!落ち着け。深呼吸」

凛「すーはー……うん、落ち着いた」
神「早いな。大丈夫かよ……」

凛「まゆのことだから、怖がってるのはプロデューサーに密着するための前フリかも知れないよ」
神「プロデューサーが来たら『怖かったです!』って抱き着く作戦か」
凛「うん。でも、抱き着いた拍子に持ってた編み棒がプロデューサーの身体に刺さっちゃうんだ」
神「え、おい……」
比「どんなとがった編み棒でスか。峨嵋刺かなんかでスか」
凛「倒れて動かないプロデューサーを見て死んでしまったと思ったまゆはあとを追おうと自分の」
神「うわあ駄目だ止めろ凛!一瞬正気に戻ったと思ったらまたこれだよ畜生」
凛「ああ、かわいそうなまゆっ」
楓「うんうん、よしよし♪」

P「その展開は、むしろダチャーンの方がとんでもなくかわいそうだと思うのですが……」
比「それより、新年早々ある意味 禁じ手とも言える『死にネタ』を切ってくるとは、明日を捨てすぎでスよプロデューサー……」

菜「いや~、今年の凛ちゃんはまさに『制御不能』ですね~」
楓「『不穏な女』…ふふっ」
菜「実在のレスラーで言うと……デリリアスですかね」
P「書いてる側からすると、『取扱注意』がぴったりかもしれません」
楓「“取扱注意”渋谷凛ちゃん。略して“谷やん”でイケますね♪」

神「……なあ、ほんとに今年はずっとこんな感じで行くのか?」
P「なんかそんな流れになってしまってますね。大丈夫でしょうか……」
神「おいおい、前途多難すぎるぞ2016年。それならせめて、もう一人ぐらいツッコミ要員を入れてくれよ。アタシの身が持たないから」
P「それだと私の負担が増すのですが……そうですね、考えておきます」