家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

周「シンデレラガールは……遠いよ?」

「五代目候補のみんなー!言うとくけど、シンデレラガールは……遠いよ?」(四代目、締めの挨拶で同僚を煽る)
(ゲーム内投下日 15/12/9)

 

ち「4周年です!」
P「4年前の今頃といえば…レインメーカー凱旋直前ですか」
ち「降りましたね~金の雨♪あっちもこっちも♪」
(ゲーム内投下日 15/11/28)

 

………………

P「アニバアイプロ終了……から早くも数日」
杏「ちなみに、前回更新から約1週間」
P「……けっきょく、ちゃまは引けず。そのあと、ロワでいきなりメダル志乃さん引き」
杏「ほんと、プロデューサーって“そういう人”だよね」
P「はい、この話はもう終わり」

凛「周子さんはそんなこと言わない」
神「ほんとに言ったら、確実にギスギスするな」
杏「そういうドロドロが無いのがウチの売り、というかフィクションの良いとこ……むぐっ」
凛「フィクションってなんだおい?シメるぞニート
神「言ってるそばからこれだ。落ちつけ凛、手を離せ!杏ちゃんが永遠のニートになってしまう」

橘「桃華さんが引けなくて悔しいのは分かりますけど……だからって、勝手にパーティーをバッドエンドにしないで下さい」
杏「ふう、こっちは人生バッドエンドになるとこだったよ」
P「周子さんのこれは、別にバッドエンドというほどでもないと思うのですが……」
神「煽る、とか言ってる時点で後味悪いの決定だけどな」
P「しかし、何事も勢いのあるうちにこういう展開を経験しておくべきだと思います。そこからまた上げれば良いわけですし、ストーリーにも幅が出ます」
比「上げるためにまず落とすのは良くないって、あっちの荒木先生が書かれてましたけど……」

楓「言われてみれば、シンデレラガールズレインメーカーは歩みを共にしてきたと言っても過言ではありませんね。気付きませんでした♪」
P「1・4のあの『帰れコール』から、のちの大旋風を予想できた人がどれだけいたでしょうね」
菜「いま思えば、凱旋試合のアレっぷりも仕込みだった気がしてきます」
楓「そして、今年もMVPとベストバウトの二冠達成です♪」
菜「納得の二冠と言わざるを得ませんね!」
P「シンデレラガールズも、これだけヒットするとどれだけの人が予想できたでしょうね」
菜「どっちの世界にもまさに『金の雨』が降りましたねー」
P「その雨で潤ったのは誰かっていう話になるんですけど、ちひろさんにシメられそうなので止めときますね」