家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

アイドルのフィニッシャー、11人目(三村かな子)

P「かな子のダイビングセントーン
蘭「微笑みの圧殺姫!」
か「……」
(ゲーム内投下日 14/??/??)

 

………………

P「ふう、なんとか切り抜けました。代償として、また2日連続ネタを休んでしまいましたけど」
神「ともかく、お疲れ」
P「ほんと、お疲れです」
杏「アレアレアレアレ」
P「それはもういいです」
杏「そうか。残念」

P「肉体的には疲れましたが、重かった気分は回復傾向。ここらでひとつ、なにか軽いネタはありませんか?」
菜「と探した結果が、このネタですか?」
楓「重いネタですね♪物理的に」

菜「蘭子&かな子ちゃんの温泉ガチャは『ここからバックドロップ』なんて言われてました」
楓「完全にバック取ってますからねえ♪」
P「そこはジャーマンでしょう、ってね。あの体勢なら」

神「デレステでも温泉かな子ちゃんだな。メインは智絵里だけど」
P「かな子ちゃんはあっち路線で行くんですかね」

菜「微笑みの圧殺獣の相方も、セントーン使ってましたね~」
楓「ゴメンナサ~イ!ですね。やや地味ですけど、良い選手ですよね。大好きです♪」
P「今日、インターコンチに挑戦したのですが、駄目でしたね。まあ分かっていたことですが」
菜「そしてついに、あの人がインターコンチに挑戦表明!?」
P「1・4はこれで決まりですね」

杏「盛り上がってるところ悪いけど……セントーンってどんな技?」
菜「えっと、ダウンしている相手に対してジャンプして背中から落下し、全体重を浴びせて押しつぶす技ですね。それを、コーナーの上から敢行するのがダイビングセントーンです」
杏「ふーん、なるほどね……」
P「やっぱりかな子ちゃんはこういう扱いなってしまいました。ごめんなさい」
杏「まあ、いまさら杏がどうこう言うのもアホらしいけどさ……」

楓「あっ!……ごめんなさ~い♪私、かな子ちゃんで もっとひどいこと思い付いちゃいました♪」
P「女神のスマイルでそんなろくでもないこと宣言しないでいただきたいのですが……まあ、いちおう聞きます。どうぞ」

 

楓「ヘイスタック・カナホーン」

 

菜「あ、アイドル空母!?お化けかな子ちゃん?!」
P「……思った以上にひどかった。しかも古い。超古い。60年代です」
菜「これは、楓さんといえど後ろから刺されても文句言えないレベルですよ!」
楓「差しつ差されつなら大歓迎です♪」
神「動じないなあ」