家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

音葉さんビクンビクン

八「極秘情報入手…音葉さんは、鼓膜が性〇帯」
P「苦手のエロ系に挑戦」
茜「伏字とはヘタレですね!!!」
(ゲーム内投下日 15/6/20)

 

………………

神「こういうネタもやるのか、アンタ」
P「苦手なんですけどねー。思い付いたものは仕方ないので」

比「しかしこれはまた、生き辛そうな体質でスね」
P「まあ、エエ声とかエエ音とか、なんか特別な周波にだけ反応するんでしょうね」
杏「武内Pには会わせられないね」
P「あの会社は、常務も部長もエエ声、アシスタントまで素敵なお姉さんボイスですからね」
比「音葉さんは、確か両親が声楽家とかそんな感じでスよね?なら、幼少のころからエエ声エエ音に触れているわけでスよ」
杏「常時、ビクンビクンだ」
比「言い方はアレでスが……まあ、そうです。だから、その、ビクンビクンが平常であって、もはや慣れっこの可能性も」
杏「日常生活がすでに修行レベル、ってやつだ。音葉さん半端ない」

神「なあ、この話まだ続けるのか?」
P「そうですね、そんなに引っ張るネタでもないですし……」

文「…生き辛そうではありますが…その、イキやすそうではあります」

杏「……意外、それはふみふみ」
比「誰か言うだろうとは思ってましたけど、まさか文香さんがぶっこむとは思わなかったでスね」
文「…お恥ずかしいです」
神「そんな真っ赤になるぐらい恥ずかしいなら言わなきゃよかったのに」
凛「という奈緒も顔が赤い」
杏「照れ隠しのツッコミだったかー」
神「い、言わなきゃわからないことをわざわざ言うなって!」
杏「已むに已まれぬ衝動ってのが、人間にはあるのだよ。杏のサボり癖とかね。奈緒ちゃんのツッコミとかね」
比「ああ、文香さんと奈緒ちゃんがますます真っ赤に……」

P「怪盗公演終了。音葉さん1枚引き。いえ、まだメダルを引ききってないので、2枚引きの可能性は残ってます」
比「音葉さんの執事……意外な役でしたけど、似合ってましたねー」
P「超かっこよかったですね。『毒舌執事』と言いながらあまり毒舌を披露してくれなかったのが残念ですが」
杏「凛ちゃんも似合うんじゃない?執事。背ぇ高いし」
凛「そ、そうかな」
杏「凛ちゃんが男装して耳元で囁けば、音葉さんじゃなくても老若男女ビクンビクンだよ」
凛「……そういうスキルはあまり欲しくない、かな」
杏「そう?あっても困らないと思うけど。とりあえず、あとで奈緒に試すと良いよ」
神「お、おい……」
凛「ああ、奈緒は駄目だよ。加蓮にやってもらうんだって」
神「言ってねーしそんなこと!ああもうっ、苦手とか言いながらこんなネタで無駄に長い記事書きやがって……今日はおしまい!」