家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

1976年

P「料理の鉄人 冒頭のアレ…」
菜「き、記憶にございません!…あっ」
(ゲーム内投下日 15/5/15)

 

………………

P「菜々さん、お誕生日おめでとうございます。こちらでは遅れ遅れになってしまいましたが、ゲーム内ではちゃんと当日に祝いましたのでね」
菜「あ、ありがとうございます!…………あの、これって、祝ってるんですよね?祝って、るんですか?これ」
P「はい。詩を捧ぐのが詩人の愛なら、ネタを捧ぐのが自称・ネタ師の愛です」
神「なんかカッコイイ風に言えば良いと思うなよ」
比「けっきょく使ってまスね、料理の鉄人
P「これぐらい捻れば、ベタからは脱してるかなと思いまして」
杏「ベタから脱した代わりに、誰からも理解されないモノになってしまってない?」
菜「これは確かに……わかるかなぁー、わかんねーだろうなー」
比「あー、菜々さん、自棄はいけません自棄は……」
P「理解されないということは、つまり、まんまと罠に嵌ってくれたと言えなくもないですし……ちなみに、あの番組の冒頭のセリフって、元ネタがあるんですよね」
文「…『地獄の季節』、ですね」
神「アリプロにもあったな、そんな曲」