家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

神谷奈緒、大登場

奈緒「ヤツは空にいる」(スマホポチポチ)
加蓮「何ブツブツ言ってんの?」
(ゲーム内投下日 14/??/?? グラブルコラボ第1弾のころ)

 

………………

P「明日はGⅠ・ヴィクトリアマイル。特にシンデレラガールズに引っかけられるような馬はいませんね。オークスとダービーへ向けてワンクッションおいても良いと思っているので、買いに行くかどうかは分かりません」
凛「買うとしたら、どの馬?」
P「ストレイトガールですね」
神「速さは足りてそうな名前だな」

P「……」
凛「……」

神「ん?どうしたんだ二人とも」
P「皆さんお待ちかね、当ブログ初登場、神谷奈緒さんです。拍手」
芳「ぱちぱちぱちー」
凛「いらっしゃい奈緒。よく来たね。よーしよし」
神「っちょ、頭をなでるな!」
凛「ほら、ジタバタしないで、もっと屈んで。芳乃様にもなでてもらうと良いよ」
芳「お安いご用でしてー」
神「あ、これはどうも、ありがとうございます……って、話と全然違うじゃないかプロデューサー!」
P「と申しますと?」
神「このブログは初登場でもしれっと会話に交じっていくスタイルだって聞いてたのに、なんでアタシだけ鳴り物入りなんだ!?」
凛「それはもちろん、奈緒がかわいいからに決まってるよ」
P「はい、奈緒さんのかわいさには勝てませんでしたよ」
神「やめろってそういうの!恥ずかしいから!もうっ」
P「いや、奈緒さんを出すにあたってはこういう弄りがお約束かなと思いましてね。不慣れなのは謝ります」
神「いや、謝られるいわれはないし。まあ、お約束は大事なのは分かるけどさ……」
P「とりあえず、ノルマは達成したと思うので、以後は普通に参ります」
神「そ、そうか」
凛「それはそれで、なんか寂しいけどな……」
神「人の心中を勝手に代弁するな!というかそんなこと考えてないし!」

杏「なんか賑やかになりそうだね。安眠妨害だー。ぐう」
比「寝れてるじゃないでスか……」