家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

『42』と『72』とNHKマイルカップ非予想

ほとんど無害なプロダクション
アイドル、ガチャ、そしてちひろについての究極の疑問の答え。
(現在のプロダクション名とその紹介コメント)

 

………………

P「たまにコメント欄に『42』とだけ書き込まれる方がいて、なんだこれ?となることが」
杏「仕込んだネタを忘れる。さすがモバP」
P「ネタなんて投下してしまえば忘れるものです。時間が経ってから拾われると、えっ?となるも致し方なし。たまに流れの遅いコメ欄の主から数日前のネタへのレスが来たりしたときなんか、困惑しますね」
比「数日前のネタですらその有様でスか」
P「いや、数日前の記憶がいちばん曖昧なものですよ。昨日のことはまあ覚えてるし、先週のことも覚えてるし、大昔のこともわりと覚えてますが、3日4日前のことはなんか靄が掛かったよう。そんなことってありませんか?」
杏「歳をとったらそうなるのかな?」
P「……私、言うほど歳でもないんですけど」
凛「まあ、少なくとも老け込むような歳じゃないと思うよ?」
P「ですよね。言ってて虚しいですが。……さて、本日のオチを忘れないうちに。『42』と書き込まれた方には、その意味を思い出したあと、大抵こう返事をします。『アイマス的に言うと究極の答えは「72」ですね』」

P「明日はGⅠ・NHKマイルカップなのですが、馬券を買う予定はありません」
比「おや、なぜでスか?」
P「以前からいまいちピンとこないレースなんですよね。もともとマイル戦があまり好みではないというのもあるのですが」
杏「順番で行くと次は爆死回だから、テキトーに買ってあえて負けておくのも手だと思うけどね」
P「そういう戦略もありだと思います。テキトーに買って、当たればそれはそれで儲けものですし。しかし、そういう買い方をするときにこそ『ピンとくる』という感覚が大事でしてね。今回はホントに、なーんにも引っかかるものを感じないんですよね」
杏「面倒くさいヤツめ……じゃあもう、さっき出た数字を使って、2番か4番か7番で良いんじゃない?」
P「ふむ…………お、7番は良いかも知れません。父がこのレースの勝ち馬、母の母の父は初代勝ち馬、このコースの勝ち鞍あり、マイルGⅠで差のない3着、長いと思われた皐月賞でも逃げて5着、鞍乗は好調横典。そして何より、名前が良い」
凛「なんて言うの?」
P「クラリティスカイ」
杏「おー、もうすぐお空の上とのコラボ第3弾があるし、ぴったりじゃん」
P「よく見れば、2番の馬はグランシルクですね。グランにスカイですか」
凛「決まったね。2-7の一点勝負。うん、いけるよ」
P「人気的に見ても、ありえなくもなく、当たればそこそこ、という良い塩梅だと思いますが……うーん、買うかどうかは目が覚めた時の気分次第ですね」