家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

総選挙ネタ、回収

ち「一括投票禁止!1票1票 心を込めて投票して下さい♪」
「総選挙 追加ルール!清くない1票は無効とします♪」
(ゲーム内投下日 15/4/5)

 

ち「次回からは防衛制にしましょう♪」
P(またろくでもないことを)
「先代除く全員で挑戦者決定戦→先代と決戦投票……」
(ゲーム内投下日 15/4/6)

 

………………

P「清き一票というフレーズはもう聞き飽きました。あっちの現実でも、こっちの現実でも」
比「一括投票が出来なくなったら、愛と根気が試されるかもしれないでスね」
P「愛があれば、たかだかン百回ン千回のポチポチなんて軽いものでしょう。そんな苦労、出来るものならしてみたいです」
杏「無課金並みの感想だ」
比「防衛制にするとなると、投票券をどうするかが問題でスね」
P「挑戦者決定戦で投票したのと同じ数の決戦投票用投票券がもらえる、というシステムがいちばん無難だと思います」
杏「ま、そんなとこだろうね」
P「さて、総選挙ネタも回収したことですし、誰にどれだけ投票するか考えてきますね」
比「あれ、まだ投票してなかったんでスか?」
P「はい。おおかた決めてはいるのですが、投票券が何枚集まるか分かってからでないと投票しづらくて。大勢に影響がないのは分かっていても、ね」

比「ところで、あっちで菜々さんが死にそうな顔でふらふらしてるんでスけど」
P「ああ、中間発表からこっち、プレッシャーのせいかずっと動悸と吐き気がひどいそうですよ」
杏「けっこう大きな期待を背負ってるからなあウサミン」
P「そういう杏さんもですけどね」
杏「うーん、嬉しくもあり嬉しくもなし、ってとこかな~」
比「凛ちゃんは……あー、今日も芳乃様を構いたおしてまスねえ。りんよよ でスねえ」
P「そうですね。微笑ましいですね。りんナナが不発に終わった今、当ブログの推しカプですね」
杏「だったらもっとちゃんと描写すべきだと杏は思うね」
P「……寝言なんて聞こえません。ちなみに凛さんは『今回は何でも良いや、と思ってたけど、中間発表を見たら欲が出てきてさ。こう見えても、ひそかに狙ってるんだよ』とのことです」
比「さすが三代目、余裕の構えでスねえ」
P「ああ、その……こんな話題に付き合わせて申し訳なかったです、先生」
比「気を使わなくても良いでスよ。私もこういうイベントは外から眺めるタイプでスから。はい」
P「そう言っていただけると助かります。最後になりましたが、私は誰が四代目シンデレラガールになろうとも『おめでとう!』と言う準備は出来てます」
杏「じゃ、結果は寝て待つとしようか。ぐう」