家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

森久保乃々はしゃべらない(今はまだ)

P「円盤のコメンタリでボイスデビューってどう?」
乃「…遠慮しますけど」
(ゲーム内投下日 15/4/9)

 

ち「次のサプライズボイスアイドルを当てるアニメトト!」
部長「うん、ボツね」
(ゲーム内投下日 15/2/10)

 

………………

P「総選挙の結果を当てる総選挙トト、というのも考えました」
比「公式がやると、たぶんナントカ法に引っかかると思いまスよ?」
P「起訴状を読んでいないのでコメントできません。……さて、本題ですが、森久保には実はすでに声が付いているのです」
杏「あー、幻聴ネタはご遠慮願おうか」
P「声が聞こえるとは言っていません。すでに声が付いている、と言っているだけです」
凛「この人またなんか言い出したよ、芳乃様」
芳「拝聴すべきでしてー。如何なる人の言葉からも学ぶものはあるゆえー」
凛「芳乃様のやさしさに免じて聞いてあげるから、続けて。命拾いしたね」
P「……はい。えー、繰り返しますが、森久保にはすでに声が付いているのです。しかし、あまりに嫌がるものだからアニメ一期には出せなかった……という設定はどうでしょう?」
比「乃々ちゃんらしくはあるかもでスね」
杏「良くも悪くもそこまで強情じゃないけどね、乃々は」
凛「ゲームの方に声が付かないのはなんで?付けるにはもってこいのタイミングでイベントに登場中だけど」
P「ほかのサプライズ枠同様、アニメとゲームを連動させる計画だったのですが、アニメ出演が頓挫したから、ゲームの方も棚上げ状態になったのです」
凛「それらしいといえばそれらしい、かも」
P「しかし、声を付けておいてアニメにもゲームにも反映されないというのはさすがにもったいない。そこでひねり出された苦肉の策が……円盤のコメンタリでのボイスデビューです」
杏「うーん、斬新かもしれないけど……ただそれだけだよね」
凛「芳乃様、学ぶもの、あった?」
芳「……のーこめんと、なのでしてー」