家に智絵里軍団

シンデレラガールズと雑談のパッチワーク(主にプロレス・自転車談義)

微妙な呪いシリーズ

ゆ「蘭子ちゃんのセリフが若本ボイスで脳内再生される呪いを……」
(ゲーム内投下日 15/3/14)

 

紗「Nの部屋のBGMが耳から離れないという微妙な呪いをかけたよ」
(ゲーム内投下日 14/??/??)

 

堀「全プロデューサーにサイキック秘密指令!ユッコヲミテウットリセヨ!」
(ゲーム内投下日 14/??/??)

 

………………

P「ゆかゆかって、15歳と18歳なんですね」
凛「わりと年の差カップ……コンビだね」
P「15歳が18歳に敬語、18歳が15歳にちゃん付け。それは分かるのですが、18歳も15歳に敬語で、15歳も18歳にちゃん付けなんですよね。案外、妙な関係の二人のような。あとはユニット名が、ですね」
凛(ピクッ)
P「ストレートフルート。決めるのに手間取った結果がこれとは、うーん……」

凛「…………あんたもさぁ」
P「はい?」
凛「ネタ師とか名乗ってるぐらいだし、ユニット名的なものはこれまでさんざん考えてきたんでしょどうせ。晒してよ、ひとつでいいから。とびきり恥ずかしいやつ」
P「……勘弁してください」

菜「あー、えっとえっと、いちばん上が昨日言ってた腹いせコメントですか?」
P「9話見れないのとトークバトルの第2ラウンドで作戦大失敗した腹いせコメントです」
菜「真ん中のもそうですが、効く人には効きそうな呪いですねー」
P「ちなみに菜々さんは?」
菜「どちらもばっちり効きました!けっこう致命的です!」

芳「ほー、これはこれはーお手本のような呪いのかけ方なのでしてー」
凛「あ、芳乃様。なんかのんきだけど、良いのこれ?呪いとか言ってるけど」
芳「他愛のないレベルのものなのでー、害はないかとー」
P「この程度なら、凛さんも知らぬうちにかけてますよ」
凛「え、そうなの?」
芳「人を生業とするかぎり当然の所業なのでしてー」
P「まあ、今回のこれはすでに報いを受けておりますしね」
芳「ほー、どのような?」
P「若本ボイスの熊本弁が脳内を駆け回ってます。Nの部屋のときもしばらく困らされました」
菜「呪詛返しってやつですか!?」
凛「ただの自爆だよね……」
P「耳が痛いです、二つの意味で。一番下も、若本ボイスつながりです」
比「ボイスつながりと言いながら、アニメにはなっていないエピソードのものでスけどね」
凛「あ、比奈」
比「単行本4巻57ページの最後のコマの音速丸のセリフが元ネタでス」
凛「そこまで細かく言っておいて、作品名は出さないんだね」
比「調べれば分かることは極力省いていくスタンス。らしいでスね、このブログ」
P「『泣いてる子もいるんですよ!』の元ネタがある作品です」
比「……まあ、嘘ではないでスけど」

P「古賀亮一は天才です。あのセリフ回しは唯一無二」